

雑雑と 直した…とはいえ
まぁ たもってくれてる 網戸
…しかし ここは出入りできるとこ認識 強固のせいか
母の寝てる部屋の出窓の網戸は
体当りしたり 引き開けようとしたらしく
2度も めりめりっ と 剥がされてしまった
証拠はないけど
多分 さばちょび(去勢済 4歳)の 仕業
茶の間の網戸は やはり 開けるものがおるので
猫幅に 開けっ放しすることになって
網戸の意味 ございません
母 またもや 顔を蚊にくわれてしまって
いやはやなんとも すまなんだす
階段 小窓の 網戸も張り替えようと思ってるのだが
そこも 長年 ふぁさふぁさ と 破れて風に靡かせていたもんで
大いに 出入り口として 用いられてるので
すぐ 破られる可能性大
やるだけ 無駄なのかもしれない…と 薄々感じてる
他のことで 解決できない もやもやな気持ちを
網戸張替えに 昇華させてる とか
網戸張替えって たのしひ♪とかとか
己の道楽的行為でしかないよなぁ
でも ま 懲りずに やるぜ