手放すも ひとつの 選択

舞台小道具として 試みたものの

これ絶対 報われないよね てのを

結構 早い目に 感じた

も少し頑張るか?と 迷ったものの

やめた

別の形のほうが きっと しっくりくるものになる と

手放してみる

刃物まで 研ぎまくったんだけどねぇ…

諦める というよりは

それもひとつの 選択

新たな 出会いがあるはず

…てとこで

安易だけど

ガタガタのものを 作らないで

わかりやすいものを 用いることにしてみる

うむ それでいこう と 思える

そうこうしているうちに

他の1つ 1つも いい具合に ハマっていく…はずだ

なんか 毎度毎度 おんなじようなことで ぐだぐだごねごねしてるよなぁ て思いながらも

懲りずにいく

よっしゃ いいぞ

地道にゆけ

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