


朝 祭りの現場と 間違っていって
すぐに戻ってきてしまった
おとくらさん
それじゃあんまりなので
祭りの出番終わって お昼のふるまい いただいたのち
改めていった
ゆるんと あるいて
ぼやんと ながめて
だいぶゆっくりしたみたいだ
時間見ずにいた
ながいようでみじかいようでみじかいようでながいようで
下界の時間と 違う流れ
でも ぼやぼやすると すべて 闇に包まれそうで
我にかえった
いや それでも よく見たら まだまだ 明るかったんたけど…
なんか 重みと 厚みのある空気を 纏ったまんま 帰ってきた感じ
写真 あとから見たら 100枚近く 撮ってた
見返してみて またいきたくなる
山は
森は
いいね