お会いするときは
いつも朗らかで
だじゃれなど すっ飛ばしておられる 阿部かずよしさんですが
痛みを 忘れることなく
地域のために
これからのために
休むことなく 尽力しておられます
思い続けることで
胸のなかに 生かし続けて
これからに 活かしてゆくこと
伝え 繋いでゆかなければならないこと
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東日本大震災から5年5ヵ月の月命日です。暑さにみんみん蝉が追い討ちをかけています。次から次ち御焼香の方々にお出で頂いています。汗を拭い亡き妹と甥っ子達と会話です。失われた尊い命を防災教育でいかしていかなければなりません。来ていただいた方々の会話「なぜ、山に・・・」が聞こえてきます。
命の教育をしっかり伝えて行きます。