
「あなたの夢を見ましたよ」というメールを いただき
あらまぁ 光栄 と 思ったれば
「あなたの 屋根のない ブレーキもよく効かない車を 代わりに運転しなければならなくなって 車をぶつけてしまった」と
あまり 寝覚めのよくない気分だったような ニュアンス
それ わたくしのせいなのか?
前に乗ってた愛車「すばるちゃん」は
天窓カバーみたいなんが 勝手に開いてしまい
まさに 自動♪とか いいながら
脳天 お日様に さらされるのだったよな…
だから そんな風な イメージ わからなくもないけどさ…
そういえば 三十代になってから 免許とりに 自動車学校に 行ったらば
知り合いとばったりあって
「おぅ 森さん こんだぁ 大型特殊免許かい?」と 言われ
初めてなんすけど と言ったら 驚かれた
か弱い とかいう イメージ ないんだろうな…と
しんみり 再認識したりして
でも ご期待に 応えられるよう
重機関係とか こなすのも素敵かも…なんて
思わなくもないのですよぅ
まぁ そんな暇も金もないがね
(画像は 食肉まつりのとき こそっと触ったフォークリフト)