呆れ笑い

猫のしっぽは

まるでそこだけ 別の生き物のように 動く うねる

本人(猫)も 預かり知らぬようでもある

カレーを 撫でようが

納豆入れに 突っ込もうが

珈琲に 浸ろうが

お構いなし

も少し 周りの状況を 察することごできたら良いのにねぇ

毎度 呆れながら

べたべたぬるぬるびたびたを

拭きとる拭きとる拭きとる

しかし ふふふ♪ と 笑いながら

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