
ちょいと前に 発見した 古古古米
再生プロジェクト 何度かやっちょりましたが
やっとこ 最終章
一週間ほど 水につけときましたが
それは 忙しさに 流されて
つけっぱなしになっちゃってた てのが 正直なところなのね
もちろん途中 水かえました
今回は 海老めし
昆布と 海老出汁醤油 で 炊いて
途中から 焼きバナメイ海老入れてみた
はじめから入れなかったのは
もしかしたら 海老の香りというより
海老臭いとなったら 残念だもんな と
控えめにしてみただけ
最後に 三つ葉散らして
あらまぁ♪美し
味は まぁ 悪くはなかったかなぁ程度
ちゃんとした 新米の餅米ても あれこれやってみたい思い むずむずしたりもするのですけど
どうにも まだ そこいらへん 信用なくて
「無駄にすっからやめろ」だの
「冒険したって 俺は食わねぇ 勿体ねぇ」などなど
餅米好きの 父から 主に 前クレーム発令中
むうぅ
基本的な 赤飯うまく蒸かせたら
そこいらへん 信用度あがるのだろうけどな
過去に 結構うまくいっても
「まぐれ」と言われたりして
どこまでいっても 博打やさん風な 認識 変わらないのね
くすん
ま それを逆手にとって
突拍子もないこと ちょこちょこ やらかすのですけど