
ずっと 眠いような 疲れを 纏いつつ
一日
無事故で 御の字
病院の父は ほぼ 眠っていた
帰宅したら 母の調子が あまりよろしくない感じ
そのせいもあるのか あんちゃも あまり ご機嫌よろしくない風
巻き込まれずに 受けとる立ち方を考えながら
開封してしまった 酒は 早めに 飲みきりましょう と
一人で 晩酌
甘酒も 仕込む
案の定 その後に ちどごろ寝
創作へ向かう…の 一歩手前の もどかしさ
いやしかしこれもまたすべて 注がれるもののひとつ
とりとめないこと とりまとめず 横に押しやり
とりあえず 横においといた洗濯物を 目の前に置く
そんな日もある(ありすぎる?)