

昨日は お盆ということもあって
保育園の お子たちも 三人だけ
父入院の どたばたのことを 心配してくださって
園長先生から 「夕方 早めにあがっていいわよ」と お心遣い
ありがたや
お言葉に甘えました
あんちゃの 退勤と 同じくらいなので
連絡とって 拾って
共に 父の病院へ
丁度 担当の お医者 おられて
話を聞けた
今日の CTでは 出血の場所「めちゃくちゃ大きくなってるわけではない…変わらない状態」と 思われる とな
しかし 発熱あり
出血のためか
痰が からんでいるので 肺炎的なものか なんとも 判断できないけれど
血圧や熱が 上がりすぎないような 治療をすすめています とのこと
発熱ということは からだが 戦おうとしているということだな
父に「どうだぃん?」と 声をかけると
目を開き「具合わりぃ」と いった
「がんばらぃん!」には
「何 がんばんのや?」と いうので
「具合わりぃのとか 熱下がるように 治るように がんばらぃんつうごどだ」と 言っといた
ぶふうぅ と 息を吐く
いつもより あたたかい おでこや頭に 触れる
熱よ 力よ 気力よ 頼む と 念じる
がんばれよ
がんばるよ