農地に関する お返事

市長さんへのメールのお返事いただきました
んで 改行が 少なくて 要約難しいので(わたくしの 能力不足)
内容取り違えると 失礼にもなっちまうし
失礼して 全文 コピーペーストさせていただきました
<市長へのメールに対するご返事>
 
このたびは貴重なご意見をいただきありがとうございます。
宮城県内の津波被災区域の農地は、海水による塩害を受けているほか、がれき等の処理に時間を要することに加え、排水機場及び排水路が被災し機能を喪失していることなどから、平成23年の作付けはできない状況となっています。平成23年3月末現在の県調査では、田が約10,000ヘクタール、畑が約2,500ヘクタールにも及ぶことが分かっています。
このような状況の中、宮城県は、米の生産数量目標を県内で調整する方針を示しています。具体的には、県内の「とも補償」、10アール当たり約1万5千円を活用して、認定方針作成者(米の集荷業者である農協等)間で、水稲作付けができない地域と可能な地域との米の作付け調整を行い、生産数量目標を再調整するというものです。これにより水稲の作付けできない地域に対して可能な地域から補償金が支払われることになり被災地を支援することにもつながります。
農地の貸し借りについてのご質問がありましたが、市外の方が市内の農地を耕作する目的で所有権を移転しようとする場合や、貸し借りをしようとする場合には、農業委員会に申請し、許可を受けることになっております。
今後も農業委員会が窓口になり市外の方からの農地の貸し借り等のご質問に誠心誠意応えてまいります。
  
平成23年4月14日
角田市長 大友喜助
農協の中で なにやら 調整はあるのですね
でも 個人的貸し借りは 面倒なのですね
不公平の無いように
でも も少し 気軽にできればいいのだけれど・・・
早いうちに 安心させてほしいです

コメント / トラックバック 2 件

  1. akaru より:

    今回は特別に難しい手続きなしに出来ればいいですのにね。
    法律か条例を変えてでもね。

    • bunbun より:

      まさか 今回 手続きどうこうで ぐだぐだするまい・・・と 望みかけて見守ったり 再び 様子うかがった後 いろいろ伝えてみようかと思っていまする

akaru にコメントする