2026 年 5 月 6 日 のアーカイブ

7daysbookcoverchallengeSpinoff2026 その71

2026 年 5 月 6 日 水曜日

手強い 難解本…ていってたの これです

小難しいというよりも

わたくしが 情報処理能力が低いってことなだけなんすけど…

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

「コロナ禍」と 言われ始めた頃

#7daysbookcoverchallenge は

不要不急の外出 自粛など 

鬱屈 混乱の中で

お家滞在時間を 楽しもう

読書文化復活させよう

…という流れ

どなたが 始めたものか わたくし存じ上げませんが

もともとは 誰かから バトンタッチされて バトンタッチしてゆく タグ付けしたりする 7日間…という やり方でした

本の表紙のみ紹介だったのは

著作権の問題かな?

いろいろ 制約あったのだけど

己の読書記録のために

制約取っ払い

#7daysbookcoverchallengeSpinoff と 題して 続けて

7年目もやります

7daysbookcoverchallengeSpinoff2026

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その71

『朝日新聞の戦争責任』安田将三 石橋孝太郎(太田出版)

1994年に リヨン社から出版されたものの

著作権問題など 朝日新聞側から 突っ込まれたりして

絶版に追い込まれたものの

太田出版から 再編集して 出版されたもの

著作権のあたりの問題だとしても

戦争を 煽る 礼賛する記事が確かにあって

軍部からの検閲 統制に 抗うわけにはいかなかった…なんてな事情があるとしても

それならば なおさら こういう物は 自社で出版すべきものなのではないかなぁ

震災後しばらく 朝日新聞も とってたし

手堅い新聞社 と 思っていたけど 最近も 原発問題を 追いかけ続けている 青木美紀さんの ご本についても 

上層部から 出版に関しての圧力や

嫌がらせとしか思えないようなこと されている という話も聞くと

なんだか いやな 力を発揮する 密室があるのな て 思ってしまう

そして また なにやら 嫌な流れへと 溝が掘られて行く感じ

やだなやだな

見失わずに ひとあしひとあし 踏みたいのだが

なかなか 足元おぼつかなくて

また 紐解いたり見回したりしてゆかねばな

くさぐさむしむし

2026 年 5 月 6 日 水曜日

司会 パフォーマンス以外

くさやら 虫やら ジロジロしてたのでしたが

もう桜も 散って

桜の実がなってるなぁ…と 見上げたら

さにあらず

まだ 咲いてるお花もありましたの

わわわ

もう 終わりとか言ってごめんよぅ と

謝ったりして

そんなこんなしてたら

花虻かな?

ふぷぷぷぷ〜 と やってきて 

うおぉ こりゃ おしごとの姿 撮らねばっ と 接眼レンズクリップ 装着して 撮ろうとして

インカメになっちまうという

…ま そののち 撮れましたが

やはり 焦って ぶれてます

指にとまった てんとう虫は

なかなか 飛び退らず

腕の方に 移動して ときどき あむっ としてるみたいに ちくちくした

この木なんだろ?と 検索しようと 引き寄せた 葉っぱのところにも おった

なんでか てんとう虫って「かわゆい」て 思ってしまうんだよなぁ

ぢびたには なかなかに 肥え太った だんごむし ぞろぞろ

食べ物がいいんだろうねぇ

調べきれない葉っぱもあったり

うちと違うピンクの カタバミもあったり

山笑う季節から

緑 濃くなってくる季節に 移り変わってるなぁと 

見上げたり 見下ろしたり も 忙しく楽しいひとときでした

あっ そうそう 伝承館で 買った 苺100%の スムージーが ひやっこくて 濃ぃ味で 美味しかった

クリアファイルも頂けて うれしや♪

キャンペーン中なのかな?

こういう ここでしか手に入れられないの 大好きだ〜♪

昨日の パフォーマンス周辺

2026 年 5 月 6 日 水曜日

昨日の 第4回 ノンジャンルパフォーマンス

パフォーマンス周辺のお写真

己のと 集合写真は 事務局で撮ってくださった ものと

強力助っ人 るるさんから いただきました

細々した やりとり整え 愛ちゃんと 矢野さんとが まるっと 請け負ってくださってて

いつも のっからせていただくばかり

ありがとうございます

マイクとか ぢわぢわと 最新式のものに レベルアップしてるの

すごいな

やりやすいなぁ

トップバッターは 秦正道さんの ギター弾き語り

いつも何かしら テーマ掲げて 曲作ったりしておられるけど

今回歌ってくださったのは ほぼ オリジナル曲

大事に 長年 歌い続けて こられた 青春の 惑う心みたいな感じの曲とか

これからも その じぶんのかたち の 思い 歌 奏でてくだされ

イベント ならでは の あれでもこれでも ギターで いっちょ噛みしたりして 盛り上げてくださったのも

ありがたや〜

2番手は 道化コメディの プッチャリンさん

「チャップリン芸」という言葉があるくらい チャップリンの 扮装の 芸人さんて おられるのだけど

プッチャリンさんは 素朴に温かな ペーソスの部分が ほのぼのする

通りがかりの 親子さん?が

まるで 仕込みですか!?な ノリツッコミで

ずっと パフォーマンスに 絡んでくださって

大きいさんが まるで バレリーナ!?な 足元 5番ポジションだったりして

拍手喝采だった

いつも エンディングで用いておられる『大きな木になりたい』(2016年あたりの 臓器移植支援イメージソングらしい)で アンコール て すごいよね

プッチャリンさんも 客寄せから パフォーマンスへの 合の手的 鳴り物まで

ずっとずっと ありがとうございますた

3番目は 昭和歌謡✩星まち応援隊

ご夫婦だろか?

仙台から 来てくださった お二人(伊達家の なんだかを結ぶと 星の形になる…て そこそこ知られている話で 星まち てのは 仙台のことを指すのでした)

すごく いい雰囲気のお二人

アコーディオンと ギター(ベース?)で

わたくし 中学生の頃に 下敷きに ブロマイドみたいに 挟んでいた あの 藤山一郎さんの『東京ラプソディ』から始まって

全体的に 柔らかく緩やかな 色合いが

新緑の山の風に ふわりと 溶け出すようで 素敵だった〜

4番目は いわきから 参加の 島演芸クラブさん お二人

ひょっとこ踊り と うかがっていたけど

「腹話術と カラオケもやります〜」って 

なんとも うれしそうに 報告してくださって

あぉ こういうの全て 楽しんでやっておられるんだなぁ と 準備を みているだけでも

うれしくなった

ほかの方々の のりのりのところでは

素早く 参加して 踊ってくださってた

5番目に わたくし パントマイム…て 表示していただいてたのでしたが

はじめ ちょこっとだけ パントマイムして

あとは 喋り&タップ みたいな感じでした

朝の 腰と膝 不具合は 本番中は やはり なんてことなくて

ありがとう からだよ♪でした

その次は 出逢いのまち逢瀬(おうせ)から

逢瀬ひょっとこ愛好会の みなさん

会員すべて 合わせると 100名はくだらないらしいのだけど

今回は 5名の 踊り手さんと 専属カメラマンさん1名

とにかくみんなで楽しくやりましょうやの 思い 溢れんばかりで

楽しくなっちゃって 参加せざるを得なくなってしまう雰囲気

餅搗き小道具のとこ 参加させてもらうだけ…のはずが

ずっと一緒に 踊っちゃって

しかも アンコールもあったりして

…体力すげぇ と 思いましたわ

…いや わたくしが ちょっと へろへろよたよた状態のくせに 参加してしまったのも 大きいのだけど

結局最後まで やっちまった…

そして トリを飾るは 舞踏 愛和気…愛ちゃん

初めて会った頃より 立ち姿が すん と 美しくなってるなぁ て 思う

あと 愛ちゃん 追っかけカメラマン K.WATANABE氏と さいとうさんとが カメラ構えると

より しゅっ と する感じ

みられたい みられてかがやくよねぇ て 思う

こことこの ART23の チラシだけでなく

パフォーマンスの 楽曲も AI大いに 用いてるらしい

やるなぁ

大勢の お客様を寄せ集めるかたちではなかったものの

これからも 定期的に 開催して

ぢわぢわと お客様を集めるイベントとして 育てていく…らしいので

今回来られなかった方々(いや もちろん 来てくださった方々も)

またの機会に ぜひ 観に来てくだされ〜

いいお天気だったね

2026 年 5 月 6 日 水曜日

昨日の こどもの日の ART23伊達主催 第4回 ノンジャンルパフォーマンスは

お天気に恵まれ

気持ちよく楽しく 終えました

…てことを 取りまとめず おったのは

朝起きがけに 腰と膝に 注意信号発令されてて

気をつけていたものの

己の出番も なんとか 終えたのち

ちょ と はしゃいで みんなで踊る部分で ぴょんぴょんしたら

身体のあちこち みりみりみしみしになって

翌日夕方(今)まで ぼにゃん と 養生せざるを得なかった…てことなのでした

やれやれ

お写真見返してみたら 

大量に 撮影した半分が 草や 虫だった…つう

とてもいい環境でしたよ

まずは 始まりのあたりの やながわ希望の森公園

掃苔したかったのに(そうたい…石碑などの文字を解読すること)何が何だかわからなかった 

石 

空 

看板 

伝承館の中にあった森のピアノ