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温めてからやりましょう

2017 年 12 月 13 日 水曜日

温めてからやりましょう

昨日の朝の 始まりは

グァテマラジャズダンススタジオさんにて

出張タップ稽古でしたが

かなり スケジュールを ぴっつぴつに 組んでしまったので

それぞれに間に合うのか?と 

多少 不安でもありましたが

ちょ とした アクシデントで 紗世さんが スタジオ入り ゆっくりになったので

焦る気持ち ゆるりと 温めほぐすことができた

遅れて 恐縮しちゃってる 紗世さんとも

時間短くなっても 焦らずいこうぜ と

ゆっくり ゆるめて 温めてから やりましたる

寒くなると 怪我もしやすいから 気を付けようっと

気持ちの辺りのことも そんな風だなぁ とか

普段の ことにも 思いめぐらせて 反省も含めつつ 思う

無理なくたのしく

2017 年 12 月 13 日 水曜日

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角田幼稚園 

今週金曜日 クリスマス会

えいごであそぼう活動の おうたも 発表するので

その練習と 

かあさまたちの 讃美歌の 練習

最後の練習会とは 思えぬ 

和やかな空気

もっと!の 思いと

でも 時間が という 困惑と

ほかの いろんな要素が 織り合いながら

折り合いをつけて

より 無理なく楽しい 着地点を 見つける

いいね♪

足りなさは「またこんど」の 工夫と 意欲の 栄養にして

楽しくやれますように

白鳥クラリネット

2017 年 12 月 12 日 火曜日

白鳥ちゃんたち白鳥クラリネット合奏団

昨日 手代木沼にいったとき

有能補聴器オーティコンアジャイルプロライトミニさん 装着して

そこいらの音を 聴こうとした

…らば

そこいらで 吹奏楽か クラリネットアンサンブルの練習始めたんか?てなくらいの

大音量

びっくり

音の主は 白鳥ちゃんたちの 鳴き交わしだったのですが

そうか ここで 白鳥飛来の季節に 補聴器つけたことなかったのかもしれないな

賑やかだぁ

声色が ちょいとずつ 違うね

やわらかだったり

ぶつけるようだったり

いろいろ うまく やり取りできるとよいね~♪

近寄ってきた 方々が ほどなくして

「ちっ こいつ なんもくれんわ」てな 感じで 

つつつつついっ と 離れていった

分かりやすいのぉ

またくるよ~♪(何も持たずに)

雪はらいぶらし

2017 年 12 月 12 日 火曜日

初雪ブラシ

今朝

今期 初の 

車用 雪はらいブラシ 用いましたる

まぁ たいした 雪ではないものの

本日 仙台で 出張タップ稽古したら すぐ角田に戻り

角田幼稚園で えいごであそぼう活動と クリスマス会前の 最後の 讃美歌練習会

あとは うちでの ピアノ仕事とか

ご飯のこととか

父お泊まりのため 宿直的夜とかとかとか…

ちょ と 詰め込みすぎたかな?

いや でも ひとつひとつは ゆるやかに 楽しいことはかりだ

焦らず たのしんで ゆくぞ

安全第一~♪

ご飯会

2017 年 12 月 11 日 月曜日

ひる

本日の お昼は

船岡の タップ&パントマイム稽古メンバーの 忘年会を 兼ねた ご飯会で

「はたはた」さんに 初めて おうかがいいたしましたる

二階建ての 食事やさん

広い駐車場が いっぱいいっぱい

なんて 繁盛してるんだ!

たっぷりの 弁当ランチ

食後の アイスクリームと コーヒーもついて 1000円ですて

ランチは 500円らしい

そりゃ 人々 集まるわね

お稽古 熱心さんたち

和気あいあいと 笑ったり 連絡網作ってくださったり

ぼやんと しているうちに みなさん あれこれと 整えてくださってる

ネタ的な 出し物を 来年どこかでできたら♪ と 燃えてらっさる

かつて TAP SHOTS で やった 『ねこふんじゃった』と 『ピンクパンサーのテーマ』を 

ゆるりとしたものに アレンジして やりはじめた

五~六十代の 方々

楽しんで やってくださってる

ありがたいなぁ

たのしいなぁ

たのしみだぁ

そのうち 舞台で お目にかかりましょう

かわべ

2017 年 12 月 11 日 月曜日

光の粒を拾う川辺までこられないと思ってたら

道はあった

しかし 護岸で つまらんことになってる

ちぇっ

ま 石は 諦めて

光の 粒を 拾うさ

それもまた よし

泣いたり笑ったり

2017 年 12 月 10 日 日曜日

二人と一匹

父の 手足の痺れ つらいまんまで

あしもと おぼつかぬかんじ 日毎 増し増し

母の助太刀も 時間がかかって

肺気腫の はひはひも 相俟って

時折 弱音

「もうできねえんだがら そんなに 呼ばんなや 俺倒れたらどうすんだ」て

それ 脅しですかね?

母が そんな風に言われて「不安で不安で…」と めそったりするの 見ると

父 その物言いやめろよ と 内心思うものの

父も もどかしいのだろな と

まんま ぶつけるのを 思いとどまる

でも 助太刀のお陰で しぶしぶながらも 動くわけで

それが 疲れはしても 父のからだにとって よいことに繋がってるのも 確かなのだ(機能改善することはない と いわれている 呼吸器 前より 若干よいらしい)

んで 昨日朝  おしっこ助太刀したとき 

また その話をし始まって

ちみっと めそる母

その時 茶の間におったはずの父が

台所においといた 煎餅の袋を持って

よろよろながらも 最高速度で 茶の間に戻る姿

あれは むつみさんからいただいた ふんわりお米の 煎餅

買ったり いただいたりしたお菓子があるから あとで食べてね~♪て お披露目したあと

シフォンケーキだけ 手渡して

いろいろおやつ いれてた袋を 台所に 片したのだけどね

いろいろあるのに ひとつしか寄越さねえのか と 思ったか?

食べ物目指すときは あんなに歩けるのに 弱音脅しって ずるいぞ こら!

そんな様子 母に おしえたら

めそってたの 立ち直り ぷぷぷ♪と 笑った

お菓子のためなら 頑張る 腹ぺこわらすこだな

いっそ 母が ポケットいっぱいある服着て 助太刀の度に ぽっけから お菓子でも出してやるか?なんて

とんでもなく 失礼な思い付きで 大笑いした

ほっ

まぁ 陰でばかり 笑うのも 申し訳ないので

そんな話してたんだよ と 父にも 報告

「なんだ!?あんだら みんなで おれば しずって 陰で笑ってんのかっ」と 言いつつも

自分でも 食べ物への 執着のような思いが 可笑しかったらしくて 笑ってた

馬人参介護…なんて

虫の居所によっては 大爆発になりかねん 話題でもあるけど

笑えてよかった

そんなこんなで なんとか やっていこうや

いっちゃった

2017 年 12 月 10 日 日曜日

きちゃったFicelleに JULES VERNE

仙台 光のページェント影響もあって

劇混みだったけど

いっちゃった

ficelle の パン工房

ふわふわ ふかふか の 人たちに会いに

お久しぶり 大忙しの 真理子さんも 出てきてくれて 感無量

JULES VERNE Coffee のことも

大事に大事に 掲げててくれて うれしいなぁ

たしかに すこやかに やさしく 受け渡してゆくこと

ていねいに 悔いることなく 重ねてゆくこと

そんなこんなを やわらかな 思いとともに

おだった 楽しむ心とともに

あれこれ やりとり

遅くまでごめんね

「つけ」で ごめんね

色々ありがとうね

またいくね

わたくしの胸のうちも ふかふかでありました

思いを受け取りながら

2017 年 12 月 10 日 日曜日

萱場さんの 手作り

クリスマス会のあと

松本会長さん

萱場さん

門間さん

そして わたくしとで

ちょ と コーヒーやら 飲みつつ

しばし 歓談

何気ない思出話なのに 

まるで 戦後の 女性の社会活動の 歴史を繙くようだったりもして

そこへ 慈愛をとともに 歩まれた道

改めて 尊敬の念 わきつつ

押しいただく

86になるという いきいきつやぴかの 萱場さんが 楽しんで作られた 松ぼっくりクリスマスツリー 

かわゆいな

素敵な歳の重ねかたなども あれこれと 指南いただいて

まだまだ ひよっこ わたくし

希望はすてずにゆくぞ と 思う

集う

2017 年 12 月 10 日 日曜日

集う祝会会食おべんとうふら

来年 七十周年を迎える 仙台YWCA クリスマス会

この場所が 開かれた辺りから おられる 会員のかた

最近 開かれた 集いに 通うようになったばかりの会員ではないかた

さまざま

上は 九十代の 方々まで

それぞれの 思いを胸に 集う

信仰心とは違う部分で 30年近く 関わる わたくし

今回は それぞれの方々の思い 胸に迫ってきて

讃美歌などの 奏楽しつつ

なぜか 涙など 滲んできてしまった

後半の 祝会では

石川眞奈美先生率いる フラダンスグループの 発表

手話グループの クイズと 歌に合わせた手話あり

わたくしは 司会と 合間の繋ぎでの 与太話やら パントマイムをしたのだけれど

終了後

九十八歳の ご婦人に 

「あなた よかったわ たのしかったわ すごくいいわよ 楽しくて嬉しくて感動して 涙まで出たわ!」と 

力強い声で 手を きゅう♪と 握っていただいた

みなさんの 滑らかなる思いを 感じていただけに

己の 雑雑たる 有り様など うっすらと 反省しはじめてただけに

その ことば

とても うれしかった

礼拝のとき ホサナ教会の 長尾牧師さまが お話になった「希望の光」という言葉

あちこちの場面で 浮かび上がる

よきひとときでありました