‘ブログ’ カテゴリーのアーカイブ

月曜のこと

2017 年 10 月 20 日 金曜日

木が切られていたり

先週末 好き勝手 楽しみみっちり 入れてたもんで

週明け 月曜日が フルコース的 はしご仕事

体力 もつかしら?などと

ちみっと 心配しとりました

リトミック仕事→財団運営委員会→保育園芋煮会お楽しみ散歩用地図書き直しのための 現場確認→河北TBCカルチャーセンターパントマイム講座

しかし きっと たのしいこと みっちり経たあとって

気力満ち満ちるのね

無事 楽しく やれましたとも

でも あとで 疲れが どぅっ!と 出たりもするから

過信は 禁物ですがね(えすとろげんちゃんの働きとかもあり その後 ちょ と 弱りました 確かに)

「現場確認」のとき 

普段の 保育仕事では なんだかんだいって 己の楽しみだけで 行動するわけにいかないので 我慢してることあるもんで

この機会に 堪能しよう♪なんて 思ってたものの

急に 冷え込んだような 北風ぴーぷーな日だったもんで

からだ冷えてきて しっこMAX!

こりゃいかん と 早々に メモして 退散してしまったのでした

のちほど 仕上げた地図は

前にかいたのと あまりかわってないし

己の趣味 ねじこんであるのだけど

まぁ なんかの足しになればいいなぁ

しかし 芋煮会 明日だってのに

雨ざーざーの今

お外散歩なしでやるのかなぁ(わたくしは 別件で さんかできず)

風邪引きさんも 多いからなぁ

なんにせよ 楽しく過ごしてくだされ~♪

こころなくさぬよう

2017 年 10 月 20 日 金曜日

熱心な皆さんまた来週よろしくね先週辺りから なんやら 駆け抜けている感

己の 撮った 写真を つらつらと みて

大分昔かと思いきや つい 昨日のことだったり

うっかり 何ヵ月も前の写真にとんでも

さっきのような気がしたり

忙しくても のんびりでも いまでも かつて でも

やっていることは そんなに 大差ない

ただ「忙しい」という 字のように

こころをなくさないでいよう とは 思う

いそいでいても のんびりしても 思い 大切に

あっ あと 大切な約束とか お返事とか 忘れちゃいかん 大切にっ!と

いま お返事したつもりでしてなかった 案件 いくつか見つけて 焦り中…

これから 先週とは 違う場所で タップ稽古であります(画像は 先週のもの…今週も ある と
 ちょ とまえまで うっかり勘違いしてた)

雨にさまよう

2017 年 10 月 20 日 金曜日

管野廉さんの 常設展と 森の聖人展といつもと 日時違って

本日午前中に アラビア語 授業

己の記憶力の まだらで 素早いとこ

ほとほと 呆れる

あぁ さっき 聞いた と 思うのに

具体的にどういう は もう 曖昧で

忘れ去ること 光の如し

とほほ

毎度のことながら 

苦笑いなの 連続なのでした

反省して しずしず 復習などして 夕方の 出張タップ稽古に まいれば

素晴らしく充実した 雨の日にもなろうものを

ちと さ迷って

大衡村に 来たりする

美術館も 食事どころも

貸しきりだ~♪

喜怒哀楽ぼ~ん!

2017 年 10 月 19 日 木曜日

うっし~♪朝っぱらから

あれこれそれこれあったりなかったりで

喜怒哀楽ぼ~ん!

順番 違ってたら まだしも

喜楽怒哀…

矛先をこちらに向けられたわけではないのに

わたくしは 相手に 刃を向けたりして…

ひとりで じたばたどたばたいらいらしてんなぁ

ばかみたい と 思えるからまだ救いはあるか…

ああぁ もおぉ!

なるべく 笑って越えられたらいいなぁ て いってて やらかすのね

でも 全部 投げ出すでなく

あれもこれもあるのわかってて受け止めて その上で

これこうなったらもっといいんだけどな て ことが 核にある

そこちゃんと伝えられなかったろうな

泣きながら怒ったように大声だしても

「あ…こいつ キレてる」くらいかな 伝わるの…

言い方 どうにかなんねぇのかっ!こっちだって やんだぐなるっ!て

ただのヒステリー的

とほほ

心身弱ってるの えすとろげんちゃんのせいにして(粘膜も弱り中)

うっし~ 撫でて

気持ちも 撫でて

仕切り直していこう

諸橋さんとこで

2017 年 10 月 18 日 水曜日

問題ののど飴晴れてたらもっときもちよかったろうがいりくちよこ入り口またくる

三日前

諸橋さんとこで…ていったら

「知り合いかよ?」と 突っ込む人が おられたので

正式名称「諸橋近代美術館」さんへ 行ってきたのでした

ダリコレクションで有名な

ゼビオ創立者 諸橋さんが 建てられたとこ(十八年前に建てられた)

今は 公益財団法人となって

ダリコレクションだけでなく

印象派やら シュルレアリスムものとか

企画点やイベントも 心踊る

んで 今は ダリの挿絵版画展であった

絵を 観て むむむ て なるのではなく

ぷぷぷ て 愉快になること多くて 楽しいなぁ

ダンテの『神曲』

ビゼーの『カルメン』

セルバンテスの『ドンキホーテ』

かいつまんだだけで きちんと読んだことなかったかも

諸橋さんとこで あらすじ読んで ダリの絵 観ちゃったから

今後 その印象動かせなくなりそうだ

んで 絵も 終盤に入るあたりで

要所要所に 座る 監視員さん?学芸員さん?の お一人が

すごく 気遣いつつ「すみません お客様 何か 口のなかに 入れておられるかと…」と 声をかけてこられた

ん?なんか もぐもぐしたっけ?と 慌てて 考えるに

入る前に 先週 保育園の 千恵子先生に いただいたのど飴を うっかりなめたまんまで 

途中気づいて 急いで 舐め終えた それのことかな?と

す すみませんすみません 今はもうないのですけどさっき慌てて舐め終えようとしたものかもしれません…いやぁ 申し訳ない!飴もガムも禁止ですもんね と 謝りつつ

先を進むように その場を離れた

しかし だ

その先 絵を観ながら気づく

わたくし ペロペロしてしまってるの

唇でありました

美術館の中の湿度 温度って

なんとなく お外のしっとり具合とは 違ってて

弱っちい 唇のわたくし

すぐ 乾燥しちゃうのだよな

多分 その監視員さんが おられる辺りでは もう 舐め終わっていたものな

無いって言いながら またペロペロしてるみたい

あぁ なんか 紛らわしくてすみません

大変に 恥じ入った気持ちで

でも 人にものを申すとき こんなにも 気遣って を悪くされぬように…と ことばを選んでおられる 諸橋さんとこの かたに

素晴らしき対応 ありがとうござります~♪と 伝えたいのでした

んでもって 今後気を付けまする~!

びっくり戻る!

2017 年 10 月 17 日 火曜日

キャンディークラッシュ単純ゲームに はまりすぎてしまうきらいがある

かつて キーホルダーくらいの ちっこい「テトリス」を 持っていて

電池が切れるまで 

夜が明けるまで やってしまって

その後 見える風景の 開いてるところに

なんにゃらかを埋めて 縦横揃えて 消してしまいたい…とか

あらぬ 妄想に からめとられたようになり

封印したのでした

パソ 元気な頃は「さめがめ」も 延々と やっちゃいました

明敏ちゃん(めいびん…スマートのことね)携帯電話になる前のやつに 入っていた 撃沈ゲーム…

やり過ぎて ボタンいかれたし

人間だめになる…と 思い

攻撃するゲームは 手をつけたくないなぁ と しみじみ思った

もう やらんもん

やっても ほどほどにするもん

依存する自分怖いもん と

幾分か 分別つけました

しかし この 明敏ちゃん携帯電話になってから

「キャンディークラッシュ」てのを ダウンロードしてしまい

ちょい ちょい やっておる

しかし これのいいとこは「ライフ」てのが 5つあって

一つのレベルを 越えられないときは ライフが 一つ 減る

失敗 続くと ライフが ゼロになり

ゲームが続けられなくなる

ライフ 一つ 復活するに 約30分?

…なもんで えんえんと 人間だめになるくらい やらんですむ

時間的に 待てない人は お金払って 買うこともできるようだけど

その手に 乗るもんかぃ 

んで どういう振り分けか

ハンドルネームついた 何人かの人が そのレベルランク付けに 登場するのだけど(わたくしの ハンドルネームは「bunbun」)

その中の一人「k.i.k.i.」ちゃんて 人がいて

いつも「『k.i.k.i.』が ライフをくれたよ」て 表示されてた

見ず知らずの人なのに…

んで わたくしも 試しに k .i. k .i. ちゃんの ランク表示の横にある ハートマークに触れてみた…こうすると どうやら 相手に「ライフ」を 送れるらしい

すると なんとなく 互いに いつも 送りあって

わたくし くださいコールはしないのだが

ときどき ゲームに アクセスしないと あっちから「ライフお願い」コールが来てたり

なかなか レベルクリアできないでいると

そのレベルをクリアする助太刀的「追加」を くれていたりする

他にも「ください」だけいってくる人もいるけど

お金かかる訳じゃないから そんなもんなんぼでも くれてやるけど

k.i .k .i. ちゃんとは やりとりがあって

なんだか 仲良しみたいだった

どこのどんな人か 全くわかりもしないのだけど…

しかし ある時 ただゲームしてただけなのに 顔本(Facebook)接続ボタンに触れてしまったら

bunbunの 名前が消えてしまって

顔本アカウントの 本名 森文子と

プロフィール写真表示に 変わってしまった

いつも k .i .k .i. ちゃんたちから 来ていたお知らせボックス的なところ

誰の名前も 表示されなくなり

一つだけ残していたはずの 「k .i .k .i.が ライフをくれたよ」おしらせも

名前の表示のない もらったライフ…として そこにポツンとあった

かわりに

顔本で 繋がっている お友だちで キャンディークラッシュをやっている人の 順位やら レベルが表示されてた

うわ…

すべて 明け透けおっけ…のようでいても

もんのすごく 思いがけない 個人的なことが 漏れでたみたいな感じは

一瞬 怯んだ

そうか ○○ちゃんは もうそんなレベルいったかぁ とか こっそり覗く感じで ちょ と それも 困惑

でも それよりも もうk .i .k .i. ちゃんに 会えないんだな てことが

うっすらと 寂しかった

もらった 最後の「ライフ」 なんとなく 使えずに そのまんま(キャラクター設定の顔も名前も表示されてないのに)取っておいた

そんなこんなに なれてきた 今日この頃

しかし さっき いきなり もとに戻ってた

k .i .k .i. ちゃん 表示が

森文子表示から かつての bunbun 表記で キャラクター設定 とっとこ(鳥)に…

使わずに 残してた「ライフ」 

ちゃんと「k .i .k .i. 」ちゃん 名義に 戻ってた

かわりに 顔本お友だちの 表示は消えた

顔本マークのとこに「勝手に接続しません」とか 表示されてた

…おそらく わたくしの「ちょ と 困惑」周辺の気持ちと おんなじように 感じた方々が おられて 

なんにゃらかの 苦情がいったんだろうな

わは~

なんか うれしい なつかしい

ほんの些細なことなんだけどね

また よろしくね

土器のこと

2017 年 10 月 17 日 火曜日

冷ましてるとこわたくしの陰陽はーとちゃん虫笛記念撮影またやりたいなぁ

かつて 野焼きにいい と されていた土は

もうとれなくなったのだと

そんな中 石巻の 須江瓦山のは 野焼き向きの 良質なものだとか

野焼き向き…てのは 温度の変化のこととかあるのだろうな

わたくしのに 皹が入っちまったこととか

どなたかが こさえた 土偶の膝のところが 飛んだ とか

そのあたりの原理を 堀江さんと 菊地先生が 分かりやすく説明してくださった

…のに なんで ことば出てこんかな んも…

学習能力欠如で すんまへん

じょーもぴあ宮畑の キャラクター的 宮畑太郎くん土偶が

ぱっつんっ!と 弾けとんだのは

「今回の 野焼きに間に合わせようと 取り急ぎつくって 乾燥が 充分でなかったから」だそう

焦るって いかんわね

縄文の人たちも

あぁ やっちまった もっと のんびりやるべぇ とか 学んでいったのだろうかね

そんなこんなに思いを馳せ

わたくし作成の

皹入っちゃったけど よくぞ 原型をとどめててくれた 陰陽芽吹き土器と

特別 予備粘土で こさえた 虫笛(特殊な形 というか 適当に こさえたので そんなに 音は出ない)

大事に持ち帰らせていただきましたる

「それがなんかになんのか?」と 訊かれても

即答はできないのだけど

まぁ なんかしら これからに 繋がり結ばれるかもしれないかどうかは定かではないと言えなくもないかもしれないかな

いいんぢゃ 心底 楽しかったんだから

得難い機会を

ありがとうございます~♪

ちょ と 間抜けのこと

2017 年 10 月 17 日 火曜日

食べたりなごんだり炎虫は食べませんよ焚き火を囲んで語り合うナンも温めなおして締めに入りましょう

野焼きの周辺

ちょ と 間抜けのこと

朝 意気揚々と 弁当など作り 

じょーもぴあ宮畑へ 参ったわけですが

別に 弁当必要じゃなかったのね

わはは

あとから 野っぱらで 食べよかな?と 思ったものの

箸忘れてた

まぁ 手掴みで食べることも やぶさかではないのですが

その後 思い立って 裏磐梯まで 足のばすことにしたので

さすがに 運転しながら 手掴みで ひじきの煮物とか 白菜の炒め物は 無理でした

蓮根きんぴらは 問題なかったけど…

そして もひとつ

そろそろ 野焼きも 仕舞いかなの ちょ とまえに

手を 後ろ手に 組んだら

あれ?

腕時計がない…

朝確かに したと思ったのに

腕時計と 共に 装着する 蛙指輪は しておる…てことは

どこかで 落としたか?

す…すみませぬ わたくひ 腕時計 落っことしたみたいで 来た道 戻って探してきますね と 辺りのかたに 声かけたら

先月の 土器製作& 楽しいおしゃべりお茶時間ご一緒した れいこさんが

「えぇっ?それは 困った…私も 見てみるね」なんて 言ってくださって

ありがたいやら 恐縮するやら

野焼きで 火にくべちゃった で なければ

車から まっすぐ 火のとこに 来ただけだから

そんなに あちこち 見なくて大丈夫ですよぅ…と お応えしつつ

一度 焚き火を ぐるっと見たあと

来た道を 戻ってみた

…ない

車の 周りか 中かな?と じろじろぐるぐる

…ない

ううぅ こりゃ どたばた出掛けた 自宅周辺かも と

電話かけてみた

どうやら 時計を 落としたらしいのだが 見てくれまいか?と

電話に出たの 父で

「ほだごどいわったって わがんね どごみればいんだが…」というので

たぶん どたばたしてたけど 応接間から 玄関への 流れと 外の 車置き場まで 至る道かなぁ…と 伝えてみる

「みでみっけんとも あっつこっつ うごがんねぇがら おにぃちゃん帰ってきたら みでもらう」とのこと

ううううぅ ありがとう すまなんだす

…と 電話切ったら

4秒後くらいに 母から電話あり

「あんだ ピアノの上さ あったってよ」ですと

ぷしゅうううううぅ~

張りつめてた 不安 一気に 腰と 腑と共に 抜ける感じ

とほほほほ

あほぅ と 己に 呟いてみる

よたよた 野焼き現場に戻ったら

れいこさんが「あった?」て 心配そうに 訊いてくださって

いやぁ なんかもうご心配ありがとうございますすみませぬうちのピアノの上にあったって電話したら言われて…と

お伝えしたら

「よかったぁ♪うふふ」て

あぁ もぉ れいこさんの 愛らしさというか お人柄のよさとか らぶ♪

帰るときも 遠くから「あやこさ~ん またね~♪」て 大きな声で 手を振ってくださったっけな

間抜けすぎて 萎れそうな気分 膨らみましたる

ま そんなこんな 

どこでなにやっても なんだか 抜けてしまうのだなぁ と

じんわり 己の穴あき具合を 思う

さて 野焼きのこと

2017 年 10 月 17 日 火曜日

建物のなかじゃなくて焼きはじめ焼けてゆくドキドキ土器笛たちが火が強くなってきたら包むようにして燃やしてゆく燃え落ちたらおしまいどんどん燃えてくね別場所でボランティア中の 茂さんも焼けてきましたいい感じです取り出して 冷ます

まだまだ 時差ありますが

野焼きのこと 日曜日

もすこし 穴でも掘って 焼くのかと思った

そう 菊地先生に 言ったら

「そのほうが 効率よく燃えそうだけど 縄文の遺跡で 穴を掘って焼いたという跡は 残ってないのですよ」とのことでした

なんか とても 素朴だなぁ

トタンを 敷くとか 芝生への 延焼を 防ぐための 溝堀りとか

現代なりの 工夫はあるけど…

一ヶ月かけて じっくりと 乾燥させた 土器やら 土笛たちが

野っぱらにて 焼かれてゆく

実は 今回のワークショップメニューとして

焼き上がりを待つ間

火おこし体験や 弓矢体験も…てあったはずなのだけどね

なんとなく みんなで 火を囲んで

野焼きや 縄文に まつわること まつわらぬこと ことば 交わしたり

かわさなかってりして

ずっとそこにいた

だぁれも 先導もなんもせず

ひたすら 火に集まってた

参加者のかたが 茅の実持ってきてて

それは 縄文ぽいなぁ と思ったけど

馬鈴薯 薩摩芋 持ってきてる人も おられ

なぜか「ナン」(インドのたべものね)までも!

カレーあるわけでもなく こんなに ナン食べたの 初めてだ

そんな 和やかにゆるい 空気も たのし

わたくしの わがままぐるぐる土器

乾燥時に ちょ と 皹入ってしまってたそうだけど

なんとか無事に 焼き上がり

おまけの 虫ちゃんも 仕上がりましたる

来月は 土器で 縦穴式住居で 芋煮会で

和む予定

ほんのり たのしみ♪

つなぐ きもち

2017 年 10 月 17 日 火曜日

須江パンに辿り着く前

土曜日 

栗原から 石巻に向かうとき 通った

須江工業団地横の道

あぁ♪と 感慨深くなったのは

先月から 三回シリーズで参加してる じょーもぴあ宮畑「土器作りワークショップ」にて 

用いられた「野焼きの 土器作りに最適♪」という 粘土…産地が ここ 石巻の 須江瓦山なのですと

すいすいっ と 通過するのが惜しくて

ちょ と 一旦停車して

ここいらの いただきましたよ~♪て 頭下げる思いで 写真とった

なんか もの と もの

場所 と 場所

ひと と ひと

繋いでゆく思い

あらたまる