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ちょ と かけぬける

2018 年 12 月 16 日 日曜日

途中で昨日は うれしいたのしいひととき

…のことも とりまとめるいとまもなく

あんちゃと 入れ替り 帰宅したのち

ばんげこさえて たべたら

いねむりちどごろ寝

23時頃 母からの おしっこ助太刀 要請電話 10回目の後に やっとこ 気づいて 起きた

…らば

仙台での 忘年会 帰路の途中 あんちゃから

「電車故障で 槻木で 足止め食ってるんだけど」の 電話

もしかして 酔っぱらって乗り過ごすかも…と 心配で

晩酌しないでいて良かった

…とまあ そんなこんな とてぱたと の~んと あたふたが まぜまぜの いちにちで ありました

本日 ちょいとだけ お出かけ

昨日いただいたひとときの写真やらは

また のちほど

来たことあったのに

2018 年 12 月 15 日 土曜日

ここだよね?本日の 現場

太白区中央市民センター

楽 楽 楽ホールと おんなじ 建物

何度もお世話になってるのに

上の階の 市民センターは 初めて

ご連絡くださった 渡辺さんからのお話

「駐車場がないから」…と かんちがいして

近隣に停めるとこだった

「地下駐車場が 満車で 停められなかったら」…の 間違いでした

…で 誰もおられないのだけど

ここでええんぢゃろか?なんて

まだ ちみっと 確信 得られず

うろっ とした気持ちのまんま 座り居る

父の決心

2018 年 12 月 9 日 日曜日

さよならクラウンさよなら鍵がらん

退院から 何日かして 父

「もう 来年の 免許更新すねがんな(しないからな)…廃車んすっからわ」と ぼそりと 言った

車に 任意の「おずんつぁんマーク」つけるのをしぶったり

危うい運転を 指摘しても

「車ねぇと どごさもいがんねぇ」と 意地張っていたものの

やはり 入院と 介護認定の どたばたのなかで

あらためて 考え抜いた模様

そうと決めたら

車の荷物 大物は 出してくれ…と 頼んできたものの

細々した 中のものは 自分でよたよたと 車の中へ 行ってだしてきて

とっとと ディーラーさんに 廃車手続きの連絡をつけた

「自分で決めたとはいえ さびしいもんだな」と しみじみ 言ったりもしながら…

かつては 大型の免許さえ 持っていた

60年と数年の 運転歴を 閉じるのだものね

そりゃ さびしいさね

本日 車庫が 空になった

117クーペから クラウンに 車を変えたとき

尻が でかくて 収まりきらず シャッターが閉められないこと 判明して

シャッターが 途中までしか降りないように つっかい棒 嵌め込んでたのも

何十年かぶりに 外した

がらん

ここ数年 運転を やめるよう やんわりだけど 言い続けてきた わたくしとて さびしいよ

免許更新せずに 失効させてしまえばいい ようなこと いうので

免許返納して 運転証明だか なんにゃらかの 割引券もらったらいいよ

聞くところによると 市役所の交通課で?労いの言葉と共に 拍手で迎えられるってよ と いったら

「わざわざ 杖ついて よたよた 市役所さ 行って 拍手なんて 貰いだくもねぇ」とな

いや 拍手のためじゃなくてさ…

これからの 過ごし方

また 新しい生活バランス

馴染んでいこうね

やさしく あたたかな ひととき

2018 年 12 月 9 日 日曜日

讚美小林さんとこのお弁当眞奈美先生率いるゆるやかなひとときオアフの王さまへ捧げるようにいのるように眞奈美先生の すてきソロ手話クイズ

仙台YWCA クリスマス会

前半は 本来のクリスマスの おはなしを ききながらの 礼拝

後半は お楽しみ会食と 祝会

いつも 立つだけで 華やかなる 花咲く人 石川眞奈美先生率いる フラダンスグループの 発表は

まるで 時の刻みが ゆるやかになったよう

愉快な 会話形式でクイズを 楽しませてくださったのは 手話グループの みなさん

お久しぶりに 姿を見せてくださった方々 との

あたたかなる やりとりの ひととき

「あなた 漫談 面白かったわよ~♪」…て パントマイムやったはずなんですけど わたくし

ま とにかく これからも あちこちで

こんな ほんわりと 灯りが ともるような 思い ひとたち

守られますように と 願う

めり~♪

早起き二度寝

2018 年 12 月 8 日 土曜日

ちくちくはじめのしかいは 会長さんが

またもや ちくちく時計が

三時半に 発動

そのまんま起ききちゃうのもなぁ と

二度寝してしまい

どだばだ 二度目の起床

しかし どだばだのおかげで

現場に早くつきました

奏楽と 後半の司会とパントマイム

たのしいひとときになりますように

おつとめします

付け焼き刃いつまでもくっつかず

2018 年 12 月 5 日 水曜日

みむはー けしごむ

一夜漬けならぬ

朝漬け的

そんな 簡易付け焼き刃

いつまでも つくわけなかろう

考え改めなくちゃな

改造されたわけでは

2018 年 12 月 5 日 水曜日

まな板を切る?南瓜に 包丁を入れ

ぐっ と 力を 入れたら

まな板が 割れた

改造されたばかりの 仮面ライダー1号 本郷剛が 水道の蛇口を捻ろうとして

ぐにょ て ねじってしまった場面を 不意に思い出す

改造されてないはずだぞ

しかし 気をつけろ

破壊的もりあやこの夜

すべてよい

2018 年 12 月 4 日 火曜日

まだまだいこう忙しさに呑まれた

父 病院に送って

一時帰宅して 母御おしっこ助太刀して

角田幼稚園いって「リズムであそぼう」活動して おわるやいなやのところで 母から助太刀要請電話あって

焦って 帰路につきつつ 一時間もたないなんて このやり方ではもうダメなのか…と あれこれかんがえてたら それらは 杞憂だったりして

でも すこぅしへとへとした気持ちで

きつい物言いなどしてしまい

さらに うなだれきぶんになりつつ 取り急ぎの昼御飯

午後 再び 讃美歌練習に 角田幼稚園へいって

またすぐ帰宅して おしっこ助太刀して

買い物に出かけて

帰宅後 ピアノ仕事とか ばんげの支度とか…

なんどか めまぐるしい気分になってしまったのは

動きに 気持ちが乗っかってなかったからなのだろうな

ふてくされて座り込んだみたいな気持ち

動きを目で追うだけだから

目が回るんだ

乗れよ

たのしんで 動けよ

明日はそうできるさ

いつの間にか 200000キロメートル 超えてた 愛車ほびおさん

いちいち 意味ありげな 数字ばかりに目を留めない

意味無さげな 数字とて 稀有なる並びなのだ

全て良い瞬間

ありがたく いきていくよ

「ちん」なんていってない

2018 年 12 月 4 日 火曜日

レンジ「レンチン料理」なんてことばがあるけど

レンジは「ちん」なんて いってないみたいだ

有能補聴器 オーティコンアジャイルプロライトミニさん 装着して 聴いてみたら

ちちち とか

ぴぴぴ みたいに きこえるんだがな

昔は「ちん」だったのか?

今やもう「ちん」は

レンジの 働く 有り様を 表す音になっているのだなぁ

時代の流れに ときどき ついていかない わたくし

真っ黒な 足もと

2018 年 12 月 2 日 日曜日

拭いてから履いた真っ黒な 足もと

お通夜へ

準備しはじめて すぐ

靴がなくて 慌てる

そういえば 数ヵ月前も ともっちょ おとうちゃんの お通夜に行くときも

同じように慌てたのだったな

あの時は20年前に 買った ペタペタの 中国ビーズ靴 急いで履いて

出掛けに こぷっ!と香ばしい音がして

後でみたら 底が割れて取れてた

道理で裸足みたいな 足裏感触だったわけだ

それなのに その後 靴を買っておかなかったのは

不祝儀 困らぬように なんて まるで 誰かの訃報を 待つみたいではないか と

意地になったのだった

そして やはり 今日 慌てた次第

黒い靴は 実は 結構たくさん持っている

しかし ふざけた 金の鈴が散りばめられている スペインのブーツとか

高いヒールのものやら(今や そんなもん 履いて歩けまい)

30年前 愛用しすぎて ぼろになってるものやら

今や 履けないのに とっとくな て はなしだが…

奇跡的に 一足 履いて歩けそうなもの発見

よしこれで!と 履いてみたあと

黒タイツが 真っ白になって 魂消る

…黴であった

急いで ウェットティシューで ふいて なんとかした

まったくなんてこったい なんて でがけに 笑ったけど

それで かなしくなくなったわけでもなかった

当たり前だ