‘応援しちゃうぞ’ カテゴリーのアーカイブ

今も 飛びっ切り 

2017 年 10 月 20 日 金曜日

大忙しさんたち来年のも歴代先日 ひさしぶりに きっか~青年と 沙希ちゃんに 会った

相変わらず 大忙し 出張の合間だったか の 青年

病院内の 相談員として 常に 全身全霊 その人にいいように と ていねいな仕事人 疲れているであろう お仕事上がったばかりの時間の 沙希ちゃん

保育仕事あがりで 2つみつあみに エプロンしたまんま ねないこだれだ幼稚園バッグななめがけの わたくし

なんですかこのひとたち!?な ばらばら三人

前に会ったのは 二人 結婚前だったか?

震災の年の みちのくYOSAKOI 司会してるとき テントに ふらりと来た スタッフ周辺の人(骨折のため お仕事できず)てな 出会い

その時「笑顔カレンダー」の 構想を聞かせてもらったのだった

365日 あるいは 366日 その日に生まれた人の笑顔が カレンダーになってる…てやつ

おはなしは すぐさま 現物となり

売上金の 復興支援寄付事業を きちんとした流れにのせて

翌年からは 反省点は 改善点となり 

新しく 愉快な試み てんこ盛りになっていった

「ちょっと 相談あるんすけど」てな 軽いのりで 

互いに 合わせられる時間の ほんの 数十分の 間

愉快な試みについての 構想を はなし

感想として受け応えたことを

「う~」とか

「あっ それいいっすね」とか

目の前で てたてたてたてた と パソコンのキーボードで 打ち込み

サイトの改善やら 商品の 開発を すすめる

すごいなこりゃ心のフットワークの軽さったら!と

息を呑むことばかりだったっけな

きっか~青年の 光速回転的 ノリと 転回 展開…

沙希ちゃんの じっくりゆっくり確実手回し的 速度とは

全くもって 両極のようで

時折 公倍数一致 みたいな感じ

なんとも 小気味良い 添い歩き方なのだね

ふふふふふ 

あれからずっと続いてる『笑顔カレンダー』

来年のも 笑顔満載

980円と お値段据え置き的

今年は 庄内地方のことばやら

笑顔カレンダーを 取り巻く人の 温かなエピソード 載ってます♪

「復興支援 まだまだっすよね」と 軽く でも 温かく 繋ぎ続ける手

応援し続けるぜ~♪

リンク集にも 貼ってあります 笑顔カレンダーの サイト

わたくしを通じてのご注文でも 承っちゃいますよぅ

みなさまも是非

見知らぬかただけど そのかたの 生まれた日♪と

ほんのり温かな灯 ともして

支援の手 添えてくださりませ

弓矢

2017 年 9 月 10 日 日曜日

茂さんのフォーム「森さんも 弓やってみない?」と

茂さんから お誘いいただき

縄文人になりきって 獲物を仕留めてみようコーナーへ

使わなくなった剣道の竹刀と 凧糸で 作った 弓

細い竹の 矢で

ベニヤに 見事な 獲物の絵描かれているのを 狙いましたる

大抵 物を使ったことって「信じられないくらい下手くそ」とばかり 言われてきたもんで

尻込み気分と 好奇心と ない交ぜ

まぁ ひでぇ 有り様になったら 徹底的に 笑い者になっても 構わん 覚悟で 挑みました

…らば

難しい と 言われてる 蛇の卵に当たったぞ

ボランティア 案内人の おぢちゃんに

「こういうの はじめは よく当たんのよ ビギナーズラックつうか…」と

もう一度当てたら 認めたる と 言いたげな おことば? 

けしかけてる…

こっそり 胸のうちに 燃え上がる 闘志のようなものあり

意地でも 当てたるわぁ!と 

ギリギリギリっ!と ひきました

当てましたっ!

もっとなんとかしたくなるもんです

矢の 曲がり具合とか

手を離すタイミングとか

なかなかに 探究心 くすぐられました

はまると 鏃(やじり)用に 良さげな 黒曜石とか 拾いに行っちゃいそうであります

広々のびのびしてて 使い放題の 広場

興味深い 講座や 展示あり

優しく愉快な 案内人さんたち いっぱいの じょーもぴあ宮畑

みなさんも ぜひ おでかけくだされ

翻訳できん

2017 年 9 月 1 日 金曜日

しっし~と昨日いった

小山さんと しっし~夫婦

もともと 太陽と月の珈琲 旅人の珈琲 camino Cafe …と 素敵な名前で 展開しておりましたが

高円寺にての 新しい門出は 気持ちも新たに

JULES VERNE COFFEE (じゅーるべるぬこーひー)として 再出発したわけですが

はじめ 聞いたことあるけど なんの意味だっけ?と

フランス語翻訳にかけてみたけど

出てこん

んで ほどなくして あっ 人の名前だった と 合点がいった

『八十日間世界旅行』の 作家さんですね

いろんな思い込めて 名付けたブレンドも

また 再考中

かつての「無時間という名のブレンド」も

「時間についての新説」てあたりに 改名して

いや もともとのものと どう違うとか 並べるためのことではなく

常に なにかしら こだわり よりよくをさぐりつつ

めざしたり 

偶然に出逢ったりしながら

珈琲豆の 行く先を 見つめてゆく

八十日間では 到達できるわけではないにしても

あてがないようで あるようで

どこかではなく

その さ迷える今をも 楽しんで…て 風情でもある

揺るぎないようで 揺れている

いや 揺るぎなく よりよいところへと 揺れてゆく

そんな 感じ?

いろんなものを受け取りながら

よりやわらかく やさしくなってゆくのだな

ありがとう そんな出逢い

またね

もっと集まれ

2017 年 8 月 28 日 月曜日

しゃがむものおもう茂さん

じょーもぴあ宮畑

展示の部門

おとな たったの200円

それなのに 求めれば 学芸員の方やら ボランティアの 案内員さん ついてくださるの

すごくないか?

やっていけるのか?

お話ししてくださる方 それぞれに 

思い入れやら 浪漫込めるところ 違っていたりもして

お話をうかがいながら その方の お人柄 人間味なんぞも じわりと滲み出てしまうのが 興味深い♪

思わぬところから また新たな 視点が生まれて

あぁ そんなこともあるのかもしれないねぇ て

思いが 羽ばたいて めぐって

「今 ここ」ではない時へ ところへと 浮遊するような たのしさ

今回は 助さん(ドリアン助川さん)ご縁で お友だちになった 茂さんが いてくださったもんで

「何でも訊いて 答えられるわけじゃないけど~」の お言葉に甘えて

こたえがでないのわかってるようなこと あれこれと 

思い浮かぶまんま とっ散らかったまんま お喋り

でも 投げ掛けたような 投げ掛けてないような ことばを

受け取って 投げ返して

ときには そこいらの壁に 当たるままにして

思いもかけぬとこへ 弾んで 跳ね返って また 受け取って…

とりとめなく お喋りする放課後教室みたいな気分

楽しい♪

遺跡って 考古学周辺の 学術的な 学びもあるのだろうけれど

ここはもっと 生身の からだで 体験できる機会も てんこ盛り

からだと心が 動くことによって

いにしえの人への ちかしい心持ち

相似形の 揺れ

生まれるものだろうな

たくさんの人たち 訪れてくれたらいいな

その人の「今」に 深みとか 奥行きとか

何かが 膨らんで 育まれるような気がするんだ

ぜひ♪

虎バター(ぎー)の 日本語訳

2017 年 6 月 12 日 月曜日

ギー看板ざっくり甘い澄ましバター♪とはこれが好き

『ちびくろさんぼ』に 出てくる 

憧れの「虎バター」

インドあたりで よく用いられている「ぎー」という あぶらなのですわね

んで 何のどんな油かというと

バターを 更に 精製した 純粋なものだとか

仙台の 花京院にある ねぱーるからやってきた シュレスタさんご夫婦でやってる「H&S SendaiZAKKA」さんに

ぎー ありまして

うれしくて 買いました(ちょ と 前の話)

なるほど 牛マーク

バターより ねばつくような重さはなくて

香ばしさのある 油

なかなかに素敵♪

んで 本日 久しぶりに お店に行って

インドの ぎー入り 菓子 発見

もんのすごく 食べたいタイプではないかも知れなかったのだけど

「ギー」のところに 「澄ましバター」て 訳が載ってて

おぉ なるほど そう訳すのか♪と

ぽん♪と 納得

ちょ と 感動したので

思わず買ってしまいました

そんな ひょんなことも

出逢いのきっかけのひとつ

甘さに 爆撃されたい方には おすすめです(兄 ともども 撃沈)

しっぶい お茶とか

濃いめの珈琲となら 相性よさそうであります

はじめていって 買って以来 ずっと ハマってる 塩とレンズ豆とピーナツ油だけの シンプルな揚げ菓子も 買いましたる

本日は たくさんの お買い物に来てる方やら おしゃべりに来ているらしい方々で 賑わってて(近くにある 日本語専門学校の 生徒さんかな?)

異国の地で 懐かしい味や 通じ合う言葉に 出会える 憩いの場なのだろうな

みんな くつろいで 楽しそう

いいな♪

いつも ふんわり やさしい気持ちになる

たどり着いたのは

2017 年 6 月 9 日 金曜日

入り口劇場だなぁ双眼鏡どうぞ(逆に覗き込んだあほう)特別チーズプリンしっし~ ありがと~♪

大好きな「大陽と月の珈琲」つくば店

来週をもって こちらのお店は 閉じてしまうと 聞いて

珈琲と 空の劇場を 見ぬまんまなのは 残念だ というのとか

しっし~に 会いたいとか

まぁ いろいろの 理屈つけて たどり着いたわけでした

素敵だなぁ

珈琲を 楽しむための 空間演出だなぁ

たまらん

そんな 隅々に 思いの詰まったここ

閉じたとしても

次への扉 きっと その先に また 素晴らしい出逢い
あるね

よかった

よくわからないくせに 光が見えたよ

来れてよかった

またね

山の海ちゃんとこへ

2017 年 6 月 4 日 日曜日

海ちゃんワカメうどんシンプルな素材冷凍保存おっけ

しばらく 行けなかった 山の海ちゃんとこ…七ヶ宿 水守の郷 海藤節生さんがやっとる ピザやさんに

本日昼下がり 行ってきた

またもや ピザを ゆっくり食べる時間はなかったもんで 

十三浜 わかめ麺 取り急ぎ 買うだけだったけど…

震災後の かさ上げ工事のために 移転を余儀なくされた 工場で作ってる うどん

蔵王の小麦と 十三浜のわかめとで 作られた うどん

海を いのちを 大切にしようと

山の 水や木々を 守り育ててゆく

そこで 学ぶ 健やかさを 招く

そんな 海ちゃんが つなぐ 絆のうどん

いつも よりよいことへと 進み続ける人

海ちゃんは いつも素敵だなぁ

かつて HOUND DOGに おられた…というときの 歌声を 

たぶん わたくしは 聴いていない

2年前の 角田の「うぇいく夏の音楽祭」で 初めて 生でお会いして

その気さくさ温かさに ふわわん♪と いい心持ちになったとこ

佐藤美佐子さんとの デュエットで 歌われた『ハナミズキ』

射抜かれました

…いやまてよ それよりもっと ゆるやかで 

でも 確実で

じぃんわり 奥の奥まで 染み込んだ感じ

元歌 聴いたことあったけど

それ もう 思い出せなくなる程

お人柄が 声の 歌の 輪郭を 縁取るみたいな…

いのちとして 健やかであろうとする人

きっとこれからも 海ちゃんが やろう と 思うことは

おおぉ♪と 突き動かされたり 応援したくなるだろうな

みなさまも よかったら 健やかに おいしい 十三浜ワカメうどん

食べてみてくだされ

毎週金曜 製麺ですて

れっつ 購入 応援♪

高校生開発商品

2017 年 5 月 29 日 月曜日

宮城県水産高校の水産高校生徒さんたち桜坂高校の桜坂高校の生徒さんたち

昨年 サンファン祭りで 買った

宮城県水産高校の 生徒たちが 企画開発販売した 秋刀魚の水煮缶詰

すんごく 綺麗に 詰められてて

しかも 味も 綺麗に んまんまだったの

今年も 販売ブースあって

パフォーマンスやる前に 買いましたる

お一人様 5個まで てことで

勢い 5個

隣の 石巻桜坂高校ブースもあって

鯨と 秋刀魚の梅と檸檬 3種も 買いましたる

昼下がりには 撤収されてた てことは

飛ぶように売れたのかな?

初めに買っといてよかった♪(仕事しろよ!)

お写真 先生に お断りして 撮らせていただこうとしたら

「あっ 私がとりますっ」て

なんか 舎弟みたいな言い方で 笑っちゃった

未来の水産業界を たのむよ~♪

凸凹ズ特集

2017 年 5 月 22 日 月曜日

凸凹ズやり取りがやさしくてゆかいでいいコンビ

あまりに ナイスな 夫婦善哉ぶりに

うれしくてたのしくて

つい目で追ってしまう

たくさん写真とっちゃったから

まとめてみた

医療関係の仕事もしつつ アコーディオンやら 一輪車やらのパフォーマーとしても活躍中の ほりかーさんと

コントなどやっとった そっち系(どっち系)山本ともだちくんの

めおとになって そんなに長くはないものの

やり取りの 絶妙なる 間合いと おかしみが 

素敵だ

しっかりきっちり…と 思いきや とんでもなく思いがけないところで すっとぼけたようなひねりある

お茶目な ほりかーさんと

ぼくとつ ほんわり…と 思いきや 結構 細やかな ともだちくん

これからの二人の やりとりに 期待♪

とっし~♪

2017 年 4 月 23 日 日曜日

とっし~ポーズ決める前たくさん撮ってくれたようだそんなにとってどうする

美里の 歌うシソ王子 とっし~ こと 粟野敏夫さん

ますます 小粋なトークと 歌声に 磨きかかっていました

シソドレッシング販売もあるかと 思ってたら

今回は 歌手としてのみの 出演

いやぁ それぞれの道が 濃く太く長く ひらかれてゆくなぁ

素晴らしいぞ

こそっと(ぶんぶんなので こそっとしてても 目立ってしまって すまなんだす)舞台横から 写真撮ってたら

青いおにいさんが

「俺が 撮りますよっ 一緒に写ってください」と

気をきかせたか?

何枚か 撮ってくださった

仕事せずに ミーハーなことして 楽しんでる風

…まぁ 楽しんでるのは 確かだ

これからも ご活躍くだされ