‘応援しちゃうぞ’ カテゴリーのアーカイブ

本日のケータリングカー

2018 年 10 月 7 日 日曜日

唐揚げ弁当さとうさんキッチンカー協会

朝から チラ見してた

本日のケータリングカーは

閖上たこやき

さとうさん

たこやきだけでなく

タコの唐揚げや

鳥のからあげ

肉巻きおにぎり

最近の屋台カーでは 人気のラインナップ

宮城キッチンカー協会 作っておられるのですて

船岡出身という さとうさん

震災で亡くなられた おばあちゃんの たこやきを 引き継いでやっておられるとか

キッチンカー協会では 被災にあった方々に 炊き出しをしたり

売り上げから 義援金を 送ったりもしておられるそうだ

西日本の 最近の台風被害とかにも いち早く動かれたご様子

胸が熱くなるな

唐揚げ弁当 んまかったす♪

帰りにお土産で タコ唐揚げ買うぞっ♪

からふる

2018 年 9 月 30 日 日曜日

からふるバザールメイクアップおぢちゃんの うしろあたまと あらいとしこさん演奏もあり壁のとこ切りかられるちらしバターナッツカボチャも買ったよ

昨日 出演させていただいたのは

みんなが楽しい時空間 SWING☆からふるバザール

主催は swingビル 三階にある ヒーリング ステージ bay leafさん

共催は 特非)みやぎセルプ協働受注センターさん

繋いでくださったのは「女川から未来をひらく夏の文化祭」にて お会いした「あんだんてカノン」の 荒井俊子さん

今回も もちろん 俊子さんの るらりら~♪と 心地よい演奏もあり

気持ちのよい 吹き抜けに 就労支援事業所などの方々が 作られた 健やかなもの 美味しいもの かわゆいもの すてきなものの 出店

そして

主催の bay leafさんの 素敵アクセサリーブースや

他にもチョークアート マヤ暦 麻雀体験などなど

文字通り からふるに 楽しげに 並んでいた

みなさん やさしくてあたたかくてたのしくて

出番前も後も(本番中も) ずっと うきうき おしゃべりさせてもらっちゃった

買い物も 満遍なく させてもらっちゃった

こんな楽しいイベント

もっともっとみんなに知られて 盛り上がるといいな

繋がることでまた 次の扉がひらくといいな

麻雀ブースに来ておられた ちみっとほろ酔い?おぢちゃん

一見 イベントの雰囲気と 違う風でいて

「いつやんの?これからやんの?ちょっとトイレ行ってくっから(待ってて)」て いってくれたもんで

んじゃ おぢちゃんトイレからかえってくるまでまってるよっ♪なんていっちゃったものの

なかなか 帰って来なくて

開始の タイミングを 私任せにしていただいてたもんだから

確約でもないのに こんなことで 時間遅らせちゃって よいのだろか…と 心揺れ揺れ…のあたり

トイレのあと 缶チューハイ買ってきたらしい おぢちゃん

「いやぁ どもども♪」て 戻ってきてくれて

うれしくて ちょ と 泣きそうになったりもして…ははは

ショーみててくれた おこたち

たのんでもいないのに 思う壺の ノリと突っ込みで わたくしを いじってくれて

いやはや おかげさまで

愉快に汗だくの ひととなりましたる

次回は 10月27日(土)

今度は どんな出逢いが待ってるか

ぜひ お時間あるかた

たどり着いてみてくだされ

重右衛門農産さん ふたたび

2018 年 8 月 27 日 月曜日

重右衛門農産の おかあちゃん昨日 病院の帰りに 元気な お百姓のお店「あぐりっと」さんに 寄ったら

重右衛門農産さん 再び 出店なさってた

秋辺りに 宮床にて オープンするかも…の お店の 進み具合など おうかがいしてみる

「まだまだ かがっかも…なんせ お父ちゃん一人でつくってっから」ですて

コンテナ 4つ もちいて

建築法に違反にならないデザインを その道の人にやってもらったあとは

おとうちゃんが 窓穴を開けたり 溶接したりなさってるそう

大変だけど 楽しみも大きいね

来し方など 波瀾万丈であったろうこと あれこれ さらりと 語られるのが

また なんとも からりと 軽やかに 突き抜けてて ほがらか愉快

そんな話聞きながら

お買い物したり 食べたりできるお店

みんなのいこいの場所になるだろな

ゆっくり急がず納得いくまで いごこちいいとこ つくってくだされ

宮床の 原阿佐緒記念館の近くの パトカー止まってるとこの近くの 青いコンテナが目印…だそうで

界隈の人なら「パトカーとまってるところ」で ぴんとくるらしい

謎解きみたいで愉快だな

今度 近くを通ったら いってみよっと

こちらもあやめ祭り

2018 年 6 月 18 日 月曜日

ねじりほんにょさまたにしむしちゃんあやめのねもとにおったうづぐすい日本で開発されたのが しょうぶ…だとかめんこいおはなおだやかにいいところ

大崎市 南方町 ののちに 寄った

栗原市 一迫町も

あやめ祭りでありました

休日とて 出勤ごっつりの 阿部さんが

現場へ 連れていってくださって

「どうぞ ごらんください」て

あやめを 指し示す

…そういや 南方町で じっくり あやめ 見てこなかったな と

お花に近寄りて

おおぉ♪たにし でっけえ とか

あっ かえるっ♪(撮りそびれ)と

ついつい ちいさきものにばかり 目が…

改めまして目線あげました

素朴で美しいところ

いろんな可能性 秘めてるところ

いいね

これからのこと 思いめぐらせながら 種を蒔き繋ぎ続ける 阿部さんの思いを

あらためて がんばれ~♪と 応援する気持ちも 膨らむ

ガーデンガーデンさん

2018 年 4 月 2 日 月曜日

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のらちゃりヨーコさんを探せ で

落ち合い辺りにいってみたれば

迷子

うひゃぁ

コープさん 駐車場で 地図検索などしてみる

近いぞ 挫けるな と 再び 車出そうとしたら

なんと のらちゃり 

わたくしが 思ってたところではなくて

ガーデンガーデンさん 出店の日でした

慌てて(慌てなくてもいいけど)Uターンして

なんとか 着きました「ガーデンガーデン」さん

お庭のことなら何でも何とかしてくれそうな のびのび広々のところに 

素敵な あれやこれや

うおおおぉ

どこにおられるのか ぐるぐるしてたら

なんと お店のなか

すんごくい居場所に のらパンコーナー 設えてありました

こりゃいいなぁ

春休みということもあって 賑わってました

売れ行き好調♪

今度また 植物のことでも たずねてこようっと

さかべみとむおにいさん

2018 年 1 月 13 日 土曜日

さかべみとむおにいさん

わ~♪

さかべみとむおにいさんみつけただ~♪

おにいさん…とかいって 慕ってるけど

もしかしたら みとむおにいさんの 親御さんと 同年代くらいかもしれんがな わたくし

パフォーマンスなさる「ぼたもち堂」さんとして

仙台市民活動サポートセンターの 情報誌『ぱれっと』に 載ってらっさいました

「タムタムと、めぐるトワル」はじめ

イベント ワークショップでは なにかと お世話になっている

お人柄そのもの てな

ジャグリングパフォーマンスの 優雅で しなやかで 時折お茶目で ほわ て あたたかくなるかんじ

一目見て ひきこまれたっけな

アジアの舞踊の要素も 感じられる 身のこなし…と
思ってたら

紹介文に「ジャグリングとアジアの舞踊を融合させた」とか

「タイの剣舞をベースにしたオリジナル舞踊クラブ」と あった

そうそう うつくしい 躍りのようなのよ

障害をもつ人も 持たない人も よりその人のよさのままにのびのびと 表現して アートの作品として 商品化してゆく「多夢多夢舎中山工房」の スタッフとしても とても 重要な位置に おられる…のですよね?

「遊びの力 次代担う子に伝えたい」て

素敵だなぁ

その 心向き たち位置

これからも きっと「みとむおにいさん」 とか 呼んで 慕っちゃうぜ

届いた すてきな声

2018 年 1 月 5 日 金曜日

届きましたる すんぷちょさんの今は セネガルで 活躍なさってる みかささん

届きました クラウドファウンティングReady for 「重度重複障害や自閉症の子ども達に感覚で伝わる演劇を届けたい」事業の リターン

「NPO法人アートワークショップすんぷちょ」さんたちの プロジェクトでした

「すべての人にアートを」と 2008年に 設立され

年齢や障害の有無に 関わらず 誰でも 誰にでも と 活動なさってきた 道のりは

それはそれは素晴らしいものだったのに

英国の 「多感覚演劇」の劇団「オイリーカート」との出逢いで

さらに 広がり深まり進化なさったようで

報告書 ちら と 見ただけでも その素晴らしさに 震える

「みなさんどうぞ」と 迎える 優しい言葉の裏打ちは

どんな「みんな」が いるのか

どうしたら 迎え入れることができるのか

考え 学び あそび やってみる…を 重ねる

ほんとうの 希望の光だ

すんぷちょ 立ち上げ人の みかささんも 載ってて うれしい(彼女は今 JICA シニアボランティアとしてセネガルで 障害支援に 奮闘中)

「療育」だけでなく

すべてにおいて この あたたかくひろくやさしい考えで 育んでゆくことがあれば

なんぼ 世の中がよくなることか なんてなこともおもって

からだの奥の方から なんだか みりみりと 力が湧いてくる思いになる

ありがとうございます~♪

届けてもらう

2017 年 12 月 26 日 火曜日

K青年からは 560枚年賀葉書

はじめは 塩釜の んまい海鮮食堂「やま登」さんの お知り合いの方のルートで 100枚だけ 入手して

残りは 昨年に引き続き 配達員K青年から…

昨年 うちへの 配達担当だった折りに

ただ ポストに 入れてゆくだけでなく

何かと 言葉を交わす機会があって

ひとの手で届けられるっていいなぁ と 改めて思わせてもらって

その 一所懸命さと 程よい力加減みたいなものに

うむ なんだか 応援したいぞ と思い

母が使うであろう 暑中見舞いかもめーる葉書やら 買っておったのでした

年賀葉書の時は

すすめられた時期に 全くもって 懐寒々で

「まとめて買わなくちゃないのだけど 今お金がなくて ギャラが振り込まれてから買おうと思ってて」なんてな

誰もそこまで詳しく訊いてませんけど…てな 情報まで 開示してしまい

そのときは すぐに 帰ってしまったものの

すぐに戻ってきて

「何枚必要ですか?いつなら購入することできますか?」と 言ってきた

あぁ きっと 売り上げ点数とか 成績みたいなものもあるんだろうなぁ ご結婚なさってるようだし 家計の足しになったりもするだろな…なんて

もんのすごく 余計なお世話様なことまで 思ってしまい

わかった その 素敵に素直な熱心さを 買うよ Kさんから買うよ と 約束したのでした

して 今年

うちの地区の 担当ではなくなったものの

「昨年買っていただいて よろしかったら今年もぜひ」と 

わたくしの 留守中に ご挨拶がてら 名刺をおいてゆかれたのでした

よっしゃぁ また あなたから買いましょうとも

懐寒々のくせに

年賀葉書のことに関してだけ どっかの大手企業の社長になったみたいな気分だね

いや 大手企業の社長が どんなんか よく知らんのに言ってますけど…

先程 届けていただきました

んで ほんのちょっと 言葉を交わすくらいなのだけど

やっぱり 人の手を 経てること

改めて いいなぁ て 思う

ポストに 突っ込むだけでなく

扉を開けてくれて ありがとう と 思う

がんばれ~♪と エールを送る(別に K青年は 大変そうにしてるわけではないのだけどね)

繋がりを行き来する

2017 年 12 月 23 日 土曜日

1514015329353-397145006Ficelle をつれて JULES VERNE Coffee へ

阿佐ヶ谷パールセンター商店街 パフォーマンス終了後

ちょいと 高架下を歩く

目指すは JULES VERNE Coffee しっし~&小山さんとこ

大好きな JULES VERNE Coffee を 大好きになってくて お店で 出してくれることになった…これまた 大好きな ficelle のパン工房の 清美さんの シトーレンの お裾分けを ぜひに 食べてもらいたくて

…とはいえ かわゆいサイズのを 一個買っただけで

しかも 昨日 森家 クリスマスまつりで はじっこ 切って 味見してしまったという

もんのすごく 失礼なほどに ちょっぴりの お裾分け…

恥を知れよ と 突っ込みつつ

でも きっと また ここは 生身でも であってくれるはずの 繋がりだから と

勝手に 確信持ってたりもするから

その 序章的な 感じ

なんだそら?ですが

Ficelle の エコバックも 持ってきて(ツケで買ってるの 忘れてないから~!) 勝手に 撮影などして

あぁ ほんと ここに 本人来てほしいな と 思う

美味しさを 真摯に 求め続ける人たち

尊敬しとるのです

ちゃんと ネパール料理

2017 年 10 月 29 日 日曜日

シュレスタさんはまってしまってさあたいへんくまり という名前

先日

久しぶりに 花京院の H&S SENDAI ZAKKA シュレスタさんの お店によったら

テレビ取材の方々 おられた

おぉ 民放でないとこまでも♪

軌道に乗っておられるなぁ

レンズ豆を ピーナッツ油で 揚げて 塩ふっただけの シンプルな インドのスナック菓子

パッケージ変わったけど また 入荷してた 

うれしい

虎バター と 勝手に 呼んでる「ぎー」(牛ですけどね…澄ましバターのこと)は 入荷待ち

取材の方々 さておきにしてしまって すみませんでした

んでもって 北根の方に できてて 気になってた ネパール料理の お店「KUMARI」

なんと シュレスタさんが オープンなさったものなのですて

わぁ♪

すごいや

異国で

その国の人よりも 美しいことばを 獲得して

仕事も 展開させてゆくって

とてもとてもとても すごいことだよなぁ

こんど ちゃんと ネパール料理に 出逢いにいこうと思う

国のよさを伝えたい と 思う人の 心を 受け取りながら

己は 何をどう伝えたいと思っていたか を 巡らせながら