‘応援しちゃうぞ’ カテゴリーのアーカイブ

こちらもあやめ祭り

2018 年 6 月 18 日 月曜日

ねじりほんにょさまたにしむしちゃんあやめのねもとにおったうづぐすい日本で開発されたのが しょうぶ…だとかめんこいおはなおだやかにいいところ

大崎市 南方町 ののちに 寄った

栗原市 一迫町も

あやめ祭りでありました

休日とて 出勤ごっつりの 阿部さんが

現場へ 連れていってくださって

「どうぞ ごらんください」て

あやめを 指し示す

…そういや 南方町で じっくり あやめ 見てこなかったな と

お花に近寄りて

おおぉ♪たにし でっけえ とか

あっ かえるっ♪(撮りそびれ)と

ついつい ちいさきものにばかり 目が…

改めまして目線あげました

素朴で美しいところ

いろんな可能性 秘めてるところ

いいね

これからのこと 思いめぐらせながら 種を蒔き繋ぎ続ける 阿部さんの思いを

あらためて がんばれ~♪と 応援する気持ちも 膨らむ

ガーデンガーデンさん

2018 年 4 月 2 日 月曜日

1522638421288-502434291152263855922219103563921522638725928-183412044

のらちゃりヨーコさんを探せ で

落ち合い辺りにいってみたれば

迷子

うひゃぁ

コープさん 駐車場で 地図検索などしてみる

近いぞ 挫けるな と 再び 車出そうとしたら

なんと のらちゃり 

わたくしが 思ってたところではなくて

ガーデンガーデンさん 出店の日でした

慌てて(慌てなくてもいいけど)Uターンして

なんとか 着きました「ガーデンガーデン」さん

お庭のことなら何でも何とかしてくれそうな のびのび広々のところに 

素敵な あれやこれや

うおおおぉ

どこにおられるのか ぐるぐるしてたら

なんと お店のなか

すんごくい居場所に のらパンコーナー 設えてありました

こりゃいいなぁ

春休みということもあって 賑わってました

売れ行き好調♪

今度また 植物のことでも たずねてこようっと

さかべみとむおにいさん

2018 年 1 月 13 日 土曜日

さかべみとむおにいさん

わ~♪

さかべみとむおにいさんみつけただ~♪

おにいさん…とかいって 慕ってるけど

もしかしたら みとむおにいさんの 親御さんと 同年代くらいかもしれんがな わたくし

パフォーマンスなさる「ぼたもち堂」さんとして

仙台市民活動サポートセンターの 情報誌『ぱれっと』に 載ってらっさいました

「タムタムと、めぐるトワル」はじめ

イベント ワークショップでは なにかと お世話になっている

お人柄そのもの てな

ジャグリングパフォーマンスの 優雅で しなやかで 時折お茶目で ほわ て あたたかくなるかんじ

一目見て ひきこまれたっけな

アジアの舞踊の要素も 感じられる 身のこなし…と
思ってたら

紹介文に「ジャグリングとアジアの舞踊を融合させた」とか

「タイの剣舞をベースにしたオリジナル舞踊クラブ」と あった

そうそう うつくしい 躍りのようなのよ

障害をもつ人も 持たない人も よりその人のよさのままにのびのびと 表現して アートの作品として 商品化してゆく「多夢多夢舎中山工房」の スタッフとしても とても 重要な位置に おられる…のですよね?

「遊びの力 次代担う子に伝えたい」て

素敵だなぁ

その 心向き たち位置

これからも きっと「みとむおにいさん」 とか 呼んで 慕っちゃうぜ

届いた すてきな声

2018 年 1 月 5 日 金曜日

届きましたる すんぷちょさんの今は セネガルで 活躍なさってる みかささん

届きました クラウドファウンティングReady for 「重度重複障害や自閉症の子ども達に感覚で伝わる演劇を届けたい」事業の リターン

「NPO法人アートワークショップすんぷちょ」さんたちの プロジェクトでした

「すべての人にアートを」と 2008年に 設立され

年齢や障害の有無に 関わらず 誰でも 誰にでも と 活動なさってきた 道のりは

それはそれは素晴らしいものだったのに

英国の 「多感覚演劇」の劇団「オイリーカート」との出逢いで

さらに 広がり深まり進化なさったようで

報告書 ちら と 見ただけでも その素晴らしさに 震える

「みなさんどうぞ」と 迎える 優しい言葉の裏打ちは

どんな「みんな」が いるのか

どうしたら 迎え入れることができるのか

考え 学び あそび やってみる…を 重ねる

ほんとうの 希望の光だ

すんぷちょ 立ち上げ人の みかささんも 載ってて うれしい(彼女は今 JICA シニアボランティアとしてセネガルで 障害支援に 奮闘中)

「療育」だけでなく

すべてにおいて この あたたかくひろくやさしい考えで 育んでゆくことがあれば

なんぼ 世の中がよくなることか なんてなこともおもって

からだの奥の方から なんだか みりみりと 力が湧いてくる思いになる

ありがとうございます~♪

届けてもらう

2017 年 12 月 26 日 火曜日

K青年からは 560枚年賀葉書

はじめは 塩釜の んまい海鮮食堂「やま登」さんの お知り合いの方のルートで 100枚だけ 入手して

残りは 昨年に引き続き 配達員K青年から…

昨年 うちへの 配達担当だった折りに

ただ ポストに 入れてゆくだけでなく

何かと 言葉を交わす機会があって

ひとの手で届けられるっていいなぁ と 改めて思わせてもらって

その 一所懸命さと 程よい力加減みたいなものに

うむ なんだか 応援したいぞ と思い

母が使うであろう 暑中見舞いかもめーる葉書やら 買っておったのでした

年賀葉書の時は

すすめられた時期に 全くもって 懐寒々で

「まとめて買わなくちゃないのだけど 今お金がなくて ギャラが振り込まれてから買おうと思ってて」なんてな

誰もそこまで詳しく訊いてませんけど…てな 情報まで 開示してしまい

そのときは すぐに 帰ってしまったものの

すぐに戻ってきて

「何枚必要ですか?いつなら購入することできますか?」と 言ってきた

あぁ きっと 売り上げ点数とか 成績みたいなものもあるんだろうなぁ ご結婚なさってるようだし 家計の足しになったりもするだろな…なんて

もんのすごく 余計なお世話様なことまで 思ってしまい

わかった その 素敵に素直な熱心さを 買うよ Kさんから買うよ と 約束したのでした

して 今年

うちの地区の 担当ではなくなったものの

「昨年買っていただいて よろしかったら今年もぜひ」と 

わたくしの 留守中に ご挨拶がてら 名刺をおいてゆかれたのでした

よっしゃぁ また あなたから買いましょうとも

懐寒々のくせに

年賀葉書のことに関してだけ どっかの大手企業の社長になったみたいな気分だね

いや 大手企業の社長が どんなんか よく知らんのに言ってますけど…

先程 届けていただきました

んで ほんのちょっと 言葉を交わすくらいなのだけど

やっぱり 人の手を 経てること

改めて いいなぁ て 思う

ポストに 突っ込むだけでなく

扉を開けてくれて ありがとう と 思う

がんばれ~♪と エールを送る(別に K青年は 大変そうにしてるわけではないのだけどね)

繋がりを行き来する

2017 年 12 月 23 日 土曜日

1514015329353-397145006Ficelle をつれて JULES VERNE Coffee へ

阿佐ヶ谷パールセンター商店街 パフォーマンス終了後

ちょいと 高架下を歩く

目指すは JULES VERNE Coffee しっし~&小山さんとこ

大好きな JULES VERNE Coffee を 大好きになってくて お店で 出してくれることになった…これまた 大好きな ficelle のパン工房の 清美さんの シトーレンの お裾分けを ぜひに 食べてもらいたくて

…とはいえ かわゆいサイズのを 一個買っただけで

しかも 昨日 森家 クリスマスまつりで はじっこ 切って 味見してしまったという

もんのすごく 失礼なほどに ちょっぴりの お裾分け…

恥を知れよ と 突っ込みつつ

でも きっと また ここは 生身でも であってくれるはずの 繋がりだから と

勝手に 確信持ってたりもするから

その 序章的な 感じ

なんだそら?ですが

Ficelle の エコバックも 持ってきて(ツケで買ってるの 忘れてないから~!) 勝手に 撮影などして

あぁ ほんと ここに 本人来てほしいな と 思う

美味しさを 真摯に 求め続ける人たち

尊敬しとるのです

ちゃんと ネパール料理

2017 年 10 月 29 日 日曜日

シュレスタさんはまってしまってさあたいへんくまり という名前

先日

久しぶりに 花京院の H&S SENDAI ZAKKA シュレスタさんの お店によったら

テレビ取材の方々 おられた

おぉ 民放でないとこまでも♪

軌道に乗っておられるなぁ

レンズ豆を ピーナッツ油で 揚げて 塩ふっただけの シンプルな インドのスナック菓子

パッケージ変わったけど また 入荷してた 

うれしい

虎バター と 勝手に 呼んでる「ぎー」(牛ですけどね…澄ましバターのこと)は 入荷待ち

取材の方々 さておきにしてしまって すみませんでした

んでもって 北根の方に できてて 気になってた ネパール料理の お店「KUMARI」

なんと シュレスタさんが オープンなさったものなのですて

わぁ♪

すごいや

異国で

その国の人よりも 美しいことばを 獲得して

仕事も 展開させてゆくって

とてもとてもとても すごいことだよなぁ

こんど ちゃんと ネパール料理に 出逢いにいこうと思う

国のよさを伝えたい と 思う人の 心を 受け取りながら

己は 何をどう伝えたいと思っていたか を 巡らせながら

今も 飛びっ切り 

2017 年 10 月 20 日 金曜日

大忙しさんたち来年のも歴代先日 ひさしぶりに きっか~青年と 沙希ちゃんに 会った

相変わらず 大忙し 出張の合間だったか の 青年

病院内の 相談員として 常に 全身全霊 その人にいいように と ていねいな仕事人 疲れているであろう お仕事上がったばかりの時間の 沙希ちゃん

保育仕事あがりで 2つみつあみに エプロンしたまんま ねないこだれだ幼稚園バッグななめがけの わたくし

なんですかこのひとたち!?な ばらばら三人

前に会ったのは 二人 結婚前だったか?

震災の年の みちのくYOSAKOI 司会してるとき テントに ふらりと来た スタッフ周辺の人(骨折のため お仕事できず)てな 出会い

その時「笑顔カレンダー」の 構想を聞かせてもらったのだった

365日 あるいは 366日 その日に生まれた人の笑顔が カレンダーになってる…てやつ

おはなしは すぐさま 現物となり

売上金の 復興支援寄付事業を きちんとした流れにのせて

翌年からは 反省点は 改善点となり 

新しく 愉快な試み てんこ盛りになっていった

「ちょっと 相談あるんすけど」てな 軽いのりで 

互いに 合わせられる時間の ほんの 数十分の 間

愉快な試みについての 構想を はなし

感想として受け応えたことを

「う~」とか

「あっ それいいっすね」とか

目の前で てたてたてたてた と パソコンのキーボードで 打ち込み

サイトの改善やら 商品の 開発を すすめる

すごいなこりゃ心のフットワークの軽さったら!と

息を呑むことばかりだったっけな

きっか~青年の 光速回転的 ノリと 転回 展開…

沙希ちゃんの じっくりゆっくり確実手回し的 速度とは

全くもって 両極のようで

時折 公倍数一致 みたいな感じ

なんとも 小気味良い 添い歩き方なのだね

ふふふふふ 

あれからずっと続いてる『笑顔カレンダー』

来年のも 笑顔満載

980円と お値段据え置き的

今年は 庄内地方のことばやら

笑顔カレンダーを 取り巻く人の 温かなエピソード 載ってます♪

「復興支援 まだまだっすよね」と 軽く でも 温かく 繋ぎ続ける手

応援し続けるぜ~♪

リンク集にも 貼ってあります 笑顔カレンダーの サイト

わたくしを通じてのご注文でも 承っちゃいますよぅ

みなさまも是非

見知らぬかただけど そのかたの 生まれた日♪と

ほんのり温かな灯 ともして

支援の手 添えてくださりませ

弓矢

2017 年 9 月 10 日 日曜日

茂さんのフォーム「森さんも 弓やってみない?」と

茂さんから お誘いいただき

縄文人になりきって 獲物を仕留めてみようコーナーへ

使わなくなった剣道の竹刀と 凧糸で 作った 弓

細い竹の 矢で

ベニヤに 見事な 獲物の絵描かれているのを 狙いましたる

大抵 物を使ったことって「信じられないくらい下手くそ」とばかり 言われてきたもんで

尻込み気分と 好奇心と ない交ぜ

まぁ ひでぇ 有り様になったら 徹底的に 笑い者になっても 構わん 覚悟で 挑みました

…らば

難しい と 言われてる 蛇の卵に当たったぞ

ボランティア 案内人の おぢちゃんに

「こういうの はじめは よく当たんのよ ビギナーズラックつうか…」と

もう一度当てたら 認めたる と 言いたげな おことば? 

けしかけてる…

こっそり 胸のうちに 燃え上がる 闘志のようなものあり

意地でも 当てたるわぁ!と 

ギリギリギリっ!と ひきました

当てましたっ!

もっとなんとかしたくなるもんです

矢の 曲がり具合とか

手を離すタイミングとか

なかなかに 探究心 くすぐられました

はまると 鏃(やじり)用に 良さげな 黒曜石とか 拾いに行っちゃいそうであります

広々のびのびしてて 使い放題の 広場

興味深い 講座や 展示あり

優しく愉快な 案内人さんたち いっぱいの じょーもぴあ宮畑

みなさんも ぜひ おでかけくだされ

翻訳できん

2017 年 9 月 1 日 金曜日

しっし~と昨日いった

小山さんと しっし~夫婦

もともと 太陽と月の珈琲 旅人の珈琲 camino Cafe …と 素敵な名前で 展開しておりましたが

高円寺にての 新しい門出は 気持ちも新たに

JULES VERNE COFFEE (じゅーるべるぬこーひー)として 再出発したわけですが

はじめ 聞いたことあるけど なんの意味だっけ?と

フランス語翻訳にかけてみたけど

出てこん

んで ほどなくして あっ 人の名前だった と 合点がいった

『八十日間世界旅行』の 作家さんですね

いろんな思い込めて 名付けたブレンドも

また 再考中

かつての「無時間という名のブレンド」も

「時間についての新説」てあたりに 改名して

いや もともとのものと どう違うとか 並べるためのことではなく

常に なにかしら こだわり よりよくをさぐりつつ

めざしたり 

偶然に出逢ったりしながら

珈琲豆の 行く先を 見つめてゆく

八十日間では 到達できるわけではないにしても

あてがないようで あるようで

どこかではなく

その さ迷える今をも 楽しんで…て 風情でもある

揺るぎないようで 揺れている

いや 揺るぎなく よりよいところへと 揺れてゆく

そんな 感じ?

いろんなものを受け取りながら

よりやわらかく やさしくなってゆくのだな

ありがとう そんな出逢い

またね