‘出逢い’ カテゴリーのアーカイブ

素敵だった♪

2018 年 8 月 11 日 土曜日

すんばらしい須佐さん素敵バックヤード荒木さん白衣フェルトパントマイム的?フィナーレ

Art to You!

すんばらしい 催しだった

ずっと にこにこ たのしかった

朝イチの わたくしの部分のリハーサルは

即興性が 鍵…と 感じてくださった 音楽療法士でもあられる 司会の 須佐さんの 采配で 無しになり

見事に 本番にて 結実

それぞれの かたがたも

本番が最高のできだったみたいだ

「障がい」と うたっているけれど

むしろ それは ある種の「ねばならない」とか

境界線とか

ブレーキとか

体裁ばかり整えることから 解放してくれているのかもしれない

何て思う

たのしいとこだけ ちょちょいと のっからせていただいただけなのに

「またぜひ♪」の おことばに

こちらこそぜひ♪と もすこし 関われたら と 思う

おきゃくさまもまるごと

うけとろうみまもろうたのしもう…の あたたかくやわらかなてのひらみたいな空気で

その やさしい波動みたいなものに 終始 揺られているような ひとときでありました

出逢い 再会もいただいて

ありがたきしあわせ

わたくし写ってる写真は「恭子せんぱい」の 顔本投稿から拝借いたしました

桃を買う(さびしく)

2018 年 7 月 26 日 木曜日

ももここ数年

ずっと 腰の調子がよろしくないのが続いていた

福島の伊達あたりから 来てくれてた「桃のおんちゃん」

角田の桃も 出始めてるのに

未だに 現れない てことは

もう移動販売は 無理なのかな

初対面で おんちゃんが 発したことば「桃」という 単語のみ という

衝撃の出会いから 三十数年

おんちゃんが きてくれるように なってから

桃は 店で 買わなくなったのだけど

先日 三十数年ぶりに 店で 桃を買った(さびしく)

連絡先も 名前も知らない お馴染みの 桃のおんちゃん

調子良くなったらまた来て欲しいなぁ

ずっと 待ってる

いただく

2018 年 7 月 22 日 日曜日

舞台でも履こう?以前 わたくしも 主催にかかわっていた お子たち関連イベントの

フリーマーケットに 参加してくださった方

とても ふんわりと やわらかなおはなしをなさって

わぁ なんて素敵な 年の重ね方 日々の楽しみ方なさってるんだろ と思った

それからしばらくして とある 手作りとか オーガニックとかの マルシェにて

ばったり 再会

「あら偶然♪」

しばし お元気ですか?的な ご挨拶

それから二 三年たって

定禅寺2×3に 通りかかって足を止めてくださり

ああぁ おひさしぶり と 手を握りあってしまった

しかし 互いに名前も知らず…

それが 先日の 定禅寺2×3に ふたたび 足を止めてくださり

「あぁ また会えた」と 言ったあと

「あなたの様子を見てて 思ったの…もしかしたら 私が今整理して手放そうとしてる 草履や下駄を もらってくれるかもしれない…て」とな

そんなこんなのやりとりのなかで

お名前も教えていただいた

何年越しだか…

名前も知らぬまんまでも

偶然ばったりはうれしいけれど

やはり お名前を 呼び掛けられるのって いいな

ぷかぷか 水面に 漂っていたのが

ふいに 島が見えて

そこを めざせる 安心感

いただいたのは 素敵な 下駄 だけでなく

そんな たどりつけるうれしさ

8月の舞台の 夏祭り場面で 履こう

お手紙を書こう

ぴっかぴか

2018 年 7 月 18 日 水曜日

つやっつやのかつて 母のもとで働いてた(母 もと 病院の 管理栄養士で 給食作りに働く方々の 採用にも 関わってた)「るりちゃん」

つやっつやの お野菜持ってきてくださりました

母をポータブルトイレに移動したばかりで

すぐに お顔見せに 出られない状態

でも「いいのいいの気にしないで 食べきれないくらいとれたから 食べてもらいたくて持ってきただけだから どうか気をつかわないで て お伝えください お元気ならいいんです」と

ぱたぱたっ と 帰ってしまわれた

退職して 二十年近くたつのに

かわらずに 来てくださるありがたさ

そんな繋がりを 育んできたであろう ははの 仕業を 思う

じんわり あったかなものが 滲んだ

ことのちゃん

2018 年 7 月 15 日 日曜日

盗み撮り的即興的ちらし

櫻井ことのちゃん

彼女の 踊りをみて

すとん と 胸に 届いてくるような思い

まっすぐでまぶしくて

すぐに 好きになった

今回の 定禅寺2×3では

出演クレジットにはなく

スタッフとして 立ち働いておられたけれど

合間合間に るりるらる~♪てな 即興ダンス観ることができた

最後もみんなと一緒に のとこ

リードして踊って

たのかったうれしかった

是非みたい てな方は

8月25日(土)26日(日)

ART23シアター旗揚げ公演にて(愛和気 矢野文子 櫻井ことの)

目撃してくだされ

音響と 演奏と

2018 年 7 月 15 日 日曜日

大人の音楽素敵な空気感あまく

定禅寺2×3といえば

音響と演奏とで なくてはならないsmall butterさん

スイートで ビターで メルティーな感じ

なんだそりゃ?な言い回し すんまへんですが

とにかく素敵な 聴き心地

『君といつまでも』の スタンダードは

今や small butterさんの 歌声になっちまってるわたくし

以前もご紹介したことあるので

覚えておられるかたには ネタバレてますが

甘く溶けて小さくなってしまうバター…の small butterではなくて

メンバー のなかのかたの 名字の「小幡」からきた

小さい幡→スモール幡→スモールばた→スモールバター

てな 駄洒落

ひゃあぁ

でも それもこれも お茶目な トッピングとして

この方々の 空気感の 素敵さを 彩る

あぁ なんどもなんども聴きたい

「わいわい企画」として 仙台の 泉区を 中心に 音楽イベントを 企みなさってる

お近くのかた

ぜひに お耳にかかれますように

定禅寺通イベントといえば

2018 年 7 月 15 日 日曜日

珈巣多夢ご主人やはり このおかた

珈巣多夢ご主人

ここを 楽しく活用してほしい と

たくさんの 方々の活動を つなぎ

応援し続けてくださる

ただの エロオヤジギャグいってる ひげのおんちゃんではないのだよ

本当に あたたかな 支えを ありがとうございます~♪

変わらずに

2018 年 7 月 10 日 火曜日

きぬこさんとえみさん昨日は 月二回の タップ&パントマイムの「ぶんぶん倶楽部(仮称)」 の前に

ご自宅タップ

中学生の時 数学を教えていただいてた 先生のおうちにて

いやぁ おかわりなく…

ちょこちょこ と お目にかかる機会は あったものの

ゆっくり お会いするのは お久しぶり

しかも からだを使うために 向き合うわけなので

先生の 心向き 立ち方など

じっくり じんわりと 伝わってくるわけだ

…改めましておかわりなく…

熱くて あたたかくて ひたむきで

猪突な おっちょこ的 愛嬌

恩師に なんて失礼な 物言いか と 思いつつ

そんな 変わらぬ 愛すべき よりこせんせに

勇気付けられる思いでありました

そののちの ぶんぶん倶楽部でも

それぞれの方の 味わいのよさが そのまんま からだにつながりあらわれて

人って 愛しい なんてなことを

改めて 実感させていただける ひととき

ほんに ありがうございます~♪

いとこ会みたいな

2018 年 6 月 26 日 火曜日

のんびりストレッチやらよがやら市原さん組み合わせが難しい

つちびと展

おきゃくさまも 帰られて

そろそろ 締めの お片付けと 搬出の ちょ と 前

斎理屋敷の 広間にて

大阪から 奈良から 東京から こられた 強力協力サポートメンバーの方々と

ぺたんと 座って

とりとめなく 他愛ない話などして

これ からだに いいって なんて

ストレッチしたり

ヨガのポーズみたいなん やったり

まるで 親戚の集まりとかいとこ会みたいな感じ

この空気感

きっと みんな 可南さんの生み出すつちびと世界を愛しんで

寄せる思いの 温かみとか

通じ合うもの

脈々と 流れているからなのだろな

血脈というより

気脈とでもいうのかな

なんとも やわらかくやさしいひとときだった

おねえちゃんたち

2018 年 6 月 26 日 火曜日

とんこちゃんと けいこさんガリガリ君チョコミント

たよれるおねえちゃん的 とんこちゃん(同級生だけど)と けいこさん

心のフットワーク軽く

人を辛い思いにさせない方向に いつも 然り気無く心配って動いている

大好きだ

大安心だ

クロージングパフォーマンスの 合間に

「ほらほら なんも食べてないっしょ これ売れ過ぎて 製造追い付かなくて いまどこにもないらしいやつ」なんて

ガリガリ君チョコミントくれた

生まれて初めて食べた

そのものの味が どうこう でなく

その こころねの やさしさあたたかさに

染みた(ひゃっこさへの 知覚過敏とは 違うぞ)

いつもいつも ありがと~♪