‘出逢い’ カテゴリーのアーカイブ

トワルをめぐる 素敵な人たち

2017 年 10 月 16 日 月曜日

みんなやさしいにゃん に 忍び寄る影ちばまゆみさんとおっしゃる尻尾だけめくってみたおどるみまもる片付ける

いつも歌うように ふわわん♪て お話しする声が あたりを やわらかくしてくれる 写真家で美術家の 中村紋子さん

そして「ぼたもち堂」さんとして 素敵ジャグリングやら 舞踏的なパフォーマンスなさる みとむさんはじめ お名前存じ上げぬまんま 何度かお会いしてる うけこたえが いつも やさしくあたたかいスタッフの みなさん

たくさん 洗い晒して 素肌に触れて馴染んだ 綿や麻のような 風の沢ミュージアムの オーナーさん?ご夫婦?(今回の 探検や ご飯に 携わってくださってた方々 きちんと把握してなくてすみませぬ)

そんな素敵な方々の まわりには

やっぱり 素敵に ワクワクうきうきさせてくれる人たちが ぐるりと めぐる

「あ~♪覚えてる?会ったよね?このあいだ会ったよね?」て 

会うなり抱き締めてくれた「えりちゃん」…だったっけ?

愉快な お喋り ありがと~♪

そして 作成のとき お隣にいらした 素敵なおねえさん(でも 絶対年下だろけど)

岩手の 新聞社の お仕事なさってると…

取材…という感じより

楽しみに参加しに来ました~♪てな 風情

わたくしが ちみちみ 虫や 茸みてるとき

ぴゃ~ん♪と 豪快に 色を弾けさせ

たらようの葉を 美しくあしらって

潔いくらいに すっきりしゃん♪と 仕上げておられました

そのリズム 惚れ惚れ♪

しかし ミュージアムの主?ねこさま登場して 新聞の下に潜り込むのを

「わ~ 尻尾だけでてる♪」と 写真撮っておられて

そんな一面も かわゆい♪

そしてそして なにかと お手伝い 名乗りあげてくれる お子たち

絵の具も たっぷりサービスしてくれたり

「今度はどれにしますか?」て お店やさんみたいになったり

探索で 拾ってきた 大きな葉っぱを 背中にくくりつけて

「みててね ほら 飛ぶよとぶよ♪」て 駆け回ったりして

締めには 踊りおどってくれた

そんなこんなを 居合わせた人たちが ふかふかと 笑いながら 見つめてる

広い広い 縁側で

おひさまと 人の思いの あたたかさに

日向ぼっこしたような ひとときでありました

ありがとうありがとう

また近いうち

2017 年 10 月 9 日 月曜日

記念撮影麻

かっちゃん&よっちゃん ご夫婦が 駐車場まで お見送りに来てくださった

このまんま ご一緒に 豊穣庵に「帰って」

お疲れさま~♪なんて 乾杯するのが ほんとうのような 気がしてしまう

一人 帰路につくのが ちょ と 残念

ちょ と前に かっちゃんよっちゃん ご縁で 繋がった

麻問屋「麻光」ふっちゃん から

麻 買って

そのうち 舞台で使おうと思うとるです…と 伝えたら

「なんだぁ んで これ 持ってげぇ」と

ブースに 飾ってた 麻束 くださった

わぁ♪ 

見たことない手触りの 色の違うのもある♪と 喜んだら

「B級だ」と かっちゃん にやり

Bだろが Zだろが

素敵なもんは 素敵だ

かっちゃんよっちゃん なんて 気安く呼ばせていただいているけど

このお二人のこと ほんとにほんとに 素晴らしいと 尊敬しておるのです

大好きなのです

昨年 ドリアン助川さん ピクルス田村さんの「アルルカン・ヴォイス・シアター」と 角田で ご一緒させていただいた『道化が 語る ものがたり』の チラシやらパンフレットの 撮影のため

助さんとの タイミングが 合わせられるのが 豊穣庵さんでの ライヴ前乗り日のみ てことで

お邪魔したときに お会いしたのが 初めてだってのにね

すっかり またちかいうち お邪魔するはず とか 思っちゃってるのね

近々のこと 来年のこと

あれこれ 話してくださって

うきうき また 膨らみ 繋がるなぁ

ありがとうございます

またきっと♪

あたたかさ たしかさ

2017 年 10 月 9 日 月曜日

蕾さんとこの蕾さんとこのわんおて蕾さんとこの ご案内

フェア終了間近

さぁて 大物も ぼちぼち片付けるか と 動き始め

できるものは 手出しさせていただいたものの

臼を たんがぐのは(抱えあげる…とかあたりの意味) ちょ と 無理かも

かっちゃんさまは「俺やれっから だいじょぶだ」とか おっしゃるけど 

誰かに 助太刀 頼んだ方が…と 見回そうとしたら

持ち上げようとする タイミングで

すっ と おにいさんが かっちゃん横へ 現れた

んで お願い とか 申し合わせもなんもなしに

声を合わせて

せぇのっ!と 車に 積み込んだ

なんてぇ 息の合わせかただっ

見事すぎる

「焼き菓子 蕾」さんとこの 方だ

新店舗 オープン間際なのだと

ぴょんぴょこ元気で 光る長靴はいて わたくしの『ねないこだれだ』バッグに にこにこ すっかけてくれた めんこいちゃんの おとうちゃんだ

「いよいよオープンだねぇ おめでとねぇ」と あちこちから 声がかかる

それぞれが 見守ったり応援したり

確かな やさしさと 信頼関係とが 結ばれている

いいなぁ

ご近所さんでもないのに わたくしに

「ほら 豊穣庵さん 出てすぐ左に曲がって 次の信号右に向かってしばらくいくと ○○あるでしょ?そっからまた曲がって…」なんて 

仲間にいれてくださるような 話しかけぶりが 温かい

そんなこんなを しみじみと 眺めていたら

「あっ『祝福(いのり)の海』の 試写会にいらしてた方ですよね?」と 声をかけていただいた

その方は 豊穣庵さんでの 試写会にて お会いした方で

わたくしの 大好きな 黒磯駅前「生そば 冨陽」さんのこと 同じく 大好きで 「大ファン」なのですて

ひとしきり そんなこんなの お話しも かわしあう

より たのしく 健やかに 生き合っていくことを 大切にして暮らしている人たちだなぁ

そんな 人のよさに ひたひたと ひたされた 那須町での 一日でした

乳圧

2017 年 10 月 2 日 月曜日

乳圧行ってまいりました 乳圧的 マンモグラフィ

たぶん 初

過去 超音波とかは やったことあったかもしれないけど…

持っていかねばならない バスタオルのこと 頭にあったものの

バスタオル出さにゃ と 思った 次の瞬間

母のデイサービスお迎えの方いらして

どたばたと ご挨拶して見送って

うっかりそのまんま 出掛けてしまいました

検診会場で 十何年かぶりの 同級生 淳子ちゃんが 声かけてくれた

最近 顔本(Facebook)で 繋がったばかり

小学5 6年生のとき おんなじ組になって

同じ年なのに みんなのお姉さんみたいで

美人で頭もよくて頼りがいあって

男の子達からも「じゅんぺい」なんて 呼ばれてて 人気あった

その頃 淳子ちゃんが好きだ…ていってた 原田真二…

その好みも なんやら 大人びてて

原田真二て なんか 女みてぇ…と しずった からかいのことばなど しつこく 言ってしまってたのは

こっそり 淳子ちゃんが 眩しくて 憧れだったからなのだよな

なんてぇ おぼこなやつだ わたくし

でも 年重ねて

そんな 妙な構えもなく 話できるようになってるなぁ うれしいなぁ と 思う

うっかり忘れた バスタオルも

先に 乳圧 終えた 淳子ちゃんが「貸したげるよ 待ってるから」て

す と 渡してくれて

あぁ そういう然り気無い感じ

やっぱり素敵だ♪

うれしくてたのしいひととき(検診なのに)ありがとう~♪

なんか そんな うれしい 再会の 気持ち おっきくて

初マンモグラフィの 感動?薄かった

医療技術 進んでるのに こんなに 圧かけないと わからんもんなんすかね?くらいの 感想ありましたが

ま 何はともあれ みんな なにごともないとよいね 

さりげなく 得難いひととき

2017 年 10 月 1 日 日曜日

乾杯シャンパンわたくしはジュースお二人さんたらおめかし食べ過ぎましたね牛です 昨日映画で「割る」とこ見たばかりですさたけそぶちか美魔女ですてよハッピーアニバーサリーケーキケーキに花火ブロマイド撮り続ける魅力的なまんまだね切ってくれてありがとう

「美魔女ランチ会」…あ これ わたくし 言ったのじゃないので 念のため

わたくし一人では けっして 出会うこともなかったであろう おされな ホテルブッフェ(メトロポリタンホテルイースト…てのも 初めて知った…そんなんできてたのね)

アニバーサリープラン

はっちゃん いつも 段取り設定 ありがとふ

大学時代 七声会(違う大学の 合唱団が より集まって 作ってた)にて 共に歌ってた おともだち

今回は はっちゃん ちかちゃん わたくし の 3人だけだったけれど

集えたことを喜ぶ

実は 家族ら 骨折続いてさ…とか

あわや 足切断までいくとこだったのよ…とか

越えてきた 

添うて歩く 

病も 課題も よろこびも

まるごと 笑ったり 驚いたりして

なんて 幸せなひととき

学生時代から 指揮者としてだけでなく みんなの お姉さん的仕切りだった たのもしい はっちゃん

やっぱり 今も 気持ちよく 導いてくれる

あれもこれもそれも越えてかかえて 嘆くことなく その笑顔って 思いやりって!と ドキドキしてしまう(ときめきだ)

んで ちかちゃん…未だに「そぶちか」と 旧姓で呼びたくなってしまうから

ついつい 現姓と 合わせて 長々と 呼んで 笑われてしまうのだけど

学生時代から そのまっすぐな 感情の 開きかたが すがすがしくて惚れ惚れして 大好きだった

そのこと あらためて言うのもなんなんすけど…と 伝えたら

「うはぁ♪うれしい…で…今も好き?」なんて 小首かしげて 訊いてくるから

思わず 好き♪とか 応えちゃって

中高生の 愛の告白みたいで 笑っちゃった

美味しかったね楽しかったねまた会おうね て

なんの 含みもなく ぽん と 心のそこから 言い合って 手を振った

逝ってしまった 同級生もいたりして

病を越えた 奇跡もあって

あれこれそれこれ ありつつ

笑い合える 得難さ

出逢ってくれて

出逢い直してくれて

いまを生きててくれて

ありがとうありがとう

宝物

初めての場所で

2017 年 10 月 1 日 日曜日

あんべさん懐かしかった

新しかった

かつて 青春の 惑いや熱さを 注いだ 

ことばを 歌をくれた 

その人の 一挙手一投足 

繰り出されるもの一滴漏らさず 受けとりたいと思うほどだった

「不遇」あったからこその

熟考

足場固め

再生

熟成

かつての興奮とはまた違った 感慨深い思いで

受けとるものがあった

出逢い直せた感

ありがとう ありがとう

お喋り時間

2017 年 9 月 10 日 日曜日

サラダすぱげっちえびときのこほわいとそーす弁天山を背に

土器製作時間は

基本的には それぞれが 黙々 作業

ずっと ご一緒してても

その場におられた方々と

あまり お話せずに 終わってしまった

でも 終了後 茂さんと

同じく じょーもぴあ宮畑 御案内人 れいこさんと

「サリバン」という なかなかに しっとりシックで 素敵な 喫茶店へ

美味しくて 心地よいとこ

んでもって

れいこさん

先月の 譽田亜紀子さんの トークショーのときも いらしていたそうだけど 

お喋りは 初めて

ほんわりと やさしくゆかい♪

ご縁繋がって また お会いできるの たのしみ

うれしいなぁ

表におるけど お陰さま

2017 年 9 月 4 日 月曜日

伊藤さんの背中怪しい企みなどないずっとたのしく

定禅寺通の 楽しいこと…といえば

やはり このお方 珈巣多夢ご主人 伊藤さん

この方のお陰で あれやらこれやらそれやら 形結んでゆく

表に おられて 珈琲淹れて

膝かっくんしちゃうよな エロネタ的 親父ギャグなど かましてくださるものの

決して 威張らずに おれおれおれ!と 飛ばさずに

「あ おれ それはわかんないけどさ ○○にきいてみるといいよ」と

橋渡しのヒントをくださったりもする

表におるけど お陰さまなことを さらりと やってのける

人が 集まる

人が 楽しんでいる

そして何より ご本人が それを にこにこ 楽しんでおられる

いつもありがとうございます

これからも ひざかっくんも含め

よろしくお願いいたします~♪

あいかわらず

2017 年 8 月 27 日 日曜日

金魚シールがしゃぽん「あっ 先生!お久しぶりです~♪」と 声をかけられ

その時の わたくしは 金魚シールがしゃぽんが つまっちゃって 店員さんに 鍵開けてもらわんとす…てとこで

「なにしてらしたんですか?」の 問いに そのまんまこたえたら

くす♪て ふんわり微笑んで

「あいかわらず 楽しんでらっしゃいますねっ うれしい」と…

わたくし そのお子(今や 妙齢の おねえさんというか おかあさん)と 関わってたときは

もっと 身繕いにも気を付けて

「先生とは」みたいな 外側のことなどに 気を付けていたから 

印象変わってとられるか と 思いきや

「あいかわらず」て…

とりすましてても

喧伝しても

頓着しなくても

印象って そんなに 変わらんものなのかもしれないなぁ

あぁ でも そのお子も あの当時は もっと 取り澄ましていた

内側の 躍動を 包み隠しながら 何かの「ふり」を していたようなとこあったな

でも 殻の向こう側の 跳び跳ねたいような思い すごく伝わってたんだよな

気取られたくない と 思っていたふしもあったから

そこそこ いじりすぎずに いたんだったな

今 その かまえみたいなものが 気持ちよく引き剥がれて

よりいっそう あなたらしいよ

そんなこと 改めて思った

年月が より良く 積み重なったのだね

うれしいな

わたくしも そうであるならいいな

それぞれに よき日々 たのしもうね

そんな思いで 手をふった

素敵で愉快

2017 年 8 月 22 日 火曜日

大分前

仙台での 骨髄バンク登録推進イベント「命のつどい」に TAP SHOTS で 出演したとき

楽屋ご一緒がきっかけで 知り合った

わたなべじゅんこさん

谷桃子先生 直々に 指導を受け

多くの舞台で『瀕死の白鳥』やら オリジナル作品を おどりつづけておられる お方

そのときは 瀕死の白鳥の 出で立ちだったのだけれど

美しくたおやか…のなかに

愉快で弾ける お茶目な心が

なんとも魅力的で

一瞬で「好きっ♪」て 思ったのでした

それ以来 お手紙やり取りやら

神奈川の バレエフェスみたいなんにも 駆けつけてみたりしましたっけ(痛みを越えた まっすぐな思い 明けてゆく日の 光みたいな 作品だった)

近年は 顔本(Facebook)にても 繋がり

当初「じゅんこせんせい」とか 呼んでみたりもしたものの

お年が どうやら わたくしよりか下?

わわわ

失礼いたしましたる

でも すべてが 見上げてしまいたくなるような 天上におられる感

大分前に ホームページ お知らせしたと思うのですが

今回 あらたに ブログ開設…てことで

こちらも 覗いてみてくだされ

リンク集にも 貼っときます~♪