‘出逢い’ カテゴリーのアーカイブ

パンを 買う

2019 年 6 月 21 日 金曜日

阿部さん またのなをficelleの父ちゃん

石巻の ficelleのパン工房

体調 整え中の 清美さんには会えなかったけど

仕込んだパンは

「父ちゃん」が 守ってくれてたで

改めてお話しできて うれしかったで

早くよくなれ~!て 願いを込めて

受け取ったで…その思いもね

また行くよ~♪

案の定 間違ったり

2019 年 6 月 21 日 金曜日

ここまで来て間違うか!PTA室ですてよ舞台袖都ちゃんと

現場の 小学校に 到着予定 5分前に 着きました~♪のメールしようと思ったら

あらやだ

違う建物

隣の児童館に 入っちゃいまして

んでもって すぐ 隣に 曲がれなくはなかったのに

うっかり 一方通行…と 勘違いして ぐるぐるっ と 遠回り

…あほう!

でも 予定時刻ぴったりになったりして

むしろ いい感じですた(なのに あたふた 入り口間違った!メールを送信してしまうという慌て者…いつもだな)

都ちゃんたら 久しぶりなのに変わらない

PTA役員の お仕事も 楽しんでやってるみたいでよかった

85組の 親子ふれあい教室

はじめ ちょっとだけ ぶんぶんパフォーマンス見ていただいてから

体と心をほぐす…とはいえ

もうほぐれとる!

楽しむふざける真面目にやってみる

そこいらのことが ものすごく 素敵なバランスの方々

45分て こんなに短く感じるのかぁ なんて 思った

取り急ぎになってしまって申し訳ないことも あったけど

文字通り 親子(中には おうちのかたがこられなくて サポーターさんに 向かい合ってもらった お子も ちょっとだけいたみたいだけど)ふれあって笑っていてくれましたる

ぽつん とか

しょぼん とか

こちらからは みえなかったけど

大丈夫だったかな?

愉快そうな 笑顔ばかり みえちゃいまして

素敵なきっかけ ありがとうございました~♪

偶然当然必然陶然

2019 年 5 月 30 日 木曜日

だおたおお二人のバランスが 素敵なの摩里さんつきだし濃厚ブルーチーズパスタ豆乳チャイジンジャーエールチーズケーキも うまうまっ♪

定禅寺通り2×3 パフォーマンスの 帰り道

あぁ もしかして 今日なら ゆけるかな?と

道を曲がった

昨年末 先代 Daotaoご主人 菅野さんの 遺志を 引き継ぐように リニューアルオープンなさった 太田さんご夫婦による 新生Daotaoへ

オープン記念に 差し上げたいっ…と 昨年からずっと 車に積んで 持ち歩いてた 二冊の本

『線量計と奥の細道』ドリアン助川 著(幻戯書房)と

『泥の水にもかかる虹』つちびと可南 著(わい・アート発行)

菅野さんには 助さんとの『道化が 語る ものがたり』の チラシやらなんやら 置いていただいたり

可南さんの つちびとパネル展を させていただいたり

とても お世話になって

助さんや 可南さんを「今度 連れておいでよ」なんてこと 言ってくださってたの 叶わなかった

引き継いで やっておられる 太田さんたちも きっと この方々の世界 感じてくれるだろうなぁ とか

あの場に きっと 宿っておられるであろう 菅野さんの あたたかな 思いとかに

勝手に 贈呈したくなってたのでした

んで やっとこれたのわ~い♪なんて はしゃいで入店して

マスターに 早速 なぜか カウンターの お客様のことを紹介されて

そのかた…摩里さんと ことば交わしたらば

「あれ?もしかして ぶんぶんさんて 角田に お住まい?」と 言われ

何故に 思い当たるのか?と うかがったら

なんと『線量計と奥の細道』を 読んで そのなかに登場したのが 印象深くて…とのこと

やややや!その本 今日ここに 持ってきましたってば!と

興奮気味に まだ 贈呈のために登場させてなかった 本を 慌てて 袋から取り出したのでした

「新聞の書評で見かけて ぜひ 読みたい と思って 福祉大の図書館にリクエストして 入れてもらったんですよ…その方が 多くのかたにも読んでいただけると思って…素晴らしい本ですよね」

なんて すんばらしく懸命なお考えを 持っておられるかたであることかっ♪

和紙にて 創作やら なんやら ドイツにも行っておられたとか

より健やかな環境のこととか 常に アンテナを張って

行動し続けておられるよう

すごい!

初めましてなのに あれやらこれやら 濃いぃ お話うかがうことができて

いやはや この無計画にも勢いで 角っこまがって…の偶然が

当然 必然であったのだなぁ と

陶然とした 気持ちになってしまったのでした

あんまり うれしくて 助さんにも こんなかたがいらしたのだよ~♪ご縁きっかけありがと~♪の 報告をしたらば

なんと この『線量計と奥の細道』が とある賞にノミネートされてて 発表は 火曜なんだ…なんてな 朗報

受賞するしないにかかわらず いろんなきっかけで 多くの方に届くとよいな~♪と 思ってたらば

受賞!「日本エッセイスト・クラブ賞

すごいなぁ

うれしいなぁ

震災なんて ないほうがよかったけど

あの日々があったからこその 今

今でも ありがたく いかされていると思う

とにかく 得難い 出逢い

いろんな方向みて

ありがとうございます と 最敬礼の思い

そんでもって やっとこ 辿り着けた 新生Daotao

初めてなのに「いつも」の 肌馴染み感をいただいた

気安さ 美味しさ 楽しさ 居心地よさ

んも じぶんちのひとつにしたいわっ♪てな 勢い

あれれ…しかも わたくし 太田さんご夫妻と じっくりお喋りしたのって 初めてだったのだな

わはは

気づかぬほどに 仲良し気分になっとる!

へとへとしてた 心身 いつのまにか 雨散霧消

ありがとうございますた~♪

またまいりまする

目指してきてくださるよろこび

2019 年 5 月 27 日 月曜日

ちかこさんありがとう恵美さん

一昨日は 己の作品周りについて

ちと もやっとしており(いつもぢゃん!)

諸事情あって 欠場もありかな…なんてまで 思わなくもなくて

でも「行きますね」と 伝えてくださった方々に 支えられて

また 踏み出せた感じ

Chikakoさん 恵美さん 真由美さん はじめ

ほんとに ありがとうございます

のちほど 送っていただいた わたくしの写真とか まとめます

ちょっぴり レンジ祭り

2019 年 5 月 27 日 月曜日

即興あれもこれもお願いされちゃってる

何度か ブログでも ご紹介してるので

覚えてるかたも おられるかと思いますが

日本で一番忙しいかもしれない スーパーアクティブニート 桐島レンジさん

舞台感想を語るときの 迸る レンジ節は

クセになる 曲者味

ある意味 カタルシス

…ファンです

かくだ田園ホールでの『道化が 語る ものがたり』公演のとき

急遽やって来た ピンチ

頼める人もおらん どどどどどうしよ!のとき

照明の 亜希さんから 候補にあげられたのが レンジさんだった

その頃はまだ

以前「ダンス幼稚園」イベントに うっかり?やって来て 思いもかけぬ出番に戸惑いつつも

小高い 砂山の上で 延々と ゲゲゲの鬼太郎みたいな 蛙の歌みたいな ベースを 弾き続けておられた印象しかなかった

信頼する 亜希さんが 言うなら と 重要な 役割部分を お願いすることになったのだけれど

リハーサルにて 改めましてこんにちは してから

その 人のよさ

心のフットワークの軽やかさ

面白がる瞬発力

そして何より 舞台周りに 携わることを たのしみよろこび 動き続けてくださった

その様子がまた うれしくて和ませてもらえて

本当に 助けられた

いま 思い返しても ちょ と 涙出る

心身弱ってたとこに 現れてくれた 恩人の一人とも言える

いやはや そんな レンジさん

いつも こういうイベントでご一緒してるような気になってたけど

初参加なのでした

おどろき

とんだ勘違いすれ違いで「定禅寺通り2×3オーディション落ち」と 思い込んでおられた とのこと

投稿のコメントやり取りのなかで 判明して

二日くらい前?急遽参加決定して

あざみさんとの コラボだけでなく

仕込みから 撮影から ばらしまで

すべてに立ち働いてくださりました

しかも 終始 楽しそうに…

あぁ こういうとこ みんなから 愛されるんだな

運転するとき 時々 繰り返し繰り返し聴いてしまう『丁度、赤ちゃんの把握』とか

ある時 こっそり 覗かせてもらった 秘密のよりあいでの 美しき ダンサーさとうありはさんとの たましひのまぐわいセッションとか

それまで見聞きした姿の どれよりも ゆらゆらり ひらひらり と 気持ちよく楽しそうに 見えた

まぁ 時と場合に いい塩梅に 馴染みゆく やさしさと才能とが あるかたなのだろうな

エッセイ的 散文詩的 言葉で表すときの 毒や 棘を

生身の人には 決して 向けないやさしさを 思う

たぶん本人は キャラ的に そういうこと言ってほしくないのかもしれないけど

傷とか 毒とか とんがりとか 腐りとか

そんな 闇みたいなもの 抱いていたとしても

投げつけない

んまい 手作りパンや クッキーや ドリアや

歌や 動きや

「投げやりな日々」の 暮らしの切り取りや 屋根の修繕やら

そのまんまそこにいて見せてくれることが

作品になっちゃってるよ

以前「存在自体が作品だ」とか ほざいてた 勘違い野郎がいたけど

そんな ぶっこいてるやつとちがう

びば♪桐島レンジ スーパーアクティブニート

あなた自身が 作品だぜ

願わくば その働き たくさんの方々に 買ってもらえますように

かと れあプロジェクトさん

2019 年 5 月 27 日 月曜日

カレー!老婆のお話かと れあ 大久保さん

今回の 定禅寺通り2×3で 初参加の「かと れあプロジェクト」さん

朗読と演劇で ステージやら 慰問やら

あちこち 上演なさっていると

概ね 7~8人 その時の 場所と 対象の方々によって

いろんな 出し物を 組み合わせておられるとか

己の出番の すぐ前だったもんで

写真 あまり とることができず

残念

今回のは ゆるくシュールに 愉快な エプロンシアター

古典演劇的 題材の

人形と 人と語りの 構成のもの…など

ふわわん♪と 語られたあとは

少し 重い お話 すこぅし スペクタクル

主宰の かと れあさんの 普段の 明るく軽やかな声が

老婆の語りになると 湿り気と 重さのある 野太いものになる

あぁ 大きな劇場でも 立ってこられたかたなのだろうか

抜け感のある 緑道の 空気が 一瞬 そちらに引き寄せられて 呑み込まれそうになった

全くの初めまして と 思いきや

以前 居合わせたことあるかた とか

準介くんの 演劇集団ロンドンパンダの 準会員になられたかた とか…

実は ご縁の伏線 いくつか あったこと判明

きっと これからも あちこちで こ いっし できるであろな♪と

楽しいおもい 浮かぶ

「みんなでおどりましょ」コーナーで みなさん 弾けておられたのが 素敵だった

これからも よろしくお願いいたします~♪

初めましてだけでなく

2019 年 5 月 27 日 月曜日

かわゆい鳴らすきもちいいおとがうねりふざけたり

定禅寺通り2×3を 目指して こられる というだけで

初めまして なのに はじめてじゃない 空気感というか

馴染みの肌触りみたいなものを 感じる

女装ダンサー 愛ちゃんと おんなじ 超多忙な 慰問集団「笑楽隊」に 春あたりから所属なさった「多賀城あや」さんも そんな中のお一人

「『笑楽隊』憧れだったんです♪何度かオーディション受けて やっと 仲間に入れてもらえて~♪」と 頬染めて 教えてくださる

なんとも 初々しい 乙女

テレビの 擦れっ枯らしアイドルなんて ぺっ!と 薄汚くさえ 思う

昭和の 懐メロを 心込めて歌います…と 生真面目だけでなく

歌が好き♪と 心から 溢れだす情感が

なんとも 心地よい

合間の素朴なおしゃべりも 和む♪

こりゃ 慰問の花形になられること請け合い♪

そして 波紋音の「響屋(きょうや)」さん

おりん 銅鑼 シンギングボウル 波紋…という 金目のものを 鳴らす

ただ鳴らすだけではなく「祈りを込めて」鳴らされる お方

鼓膜だけでなく 細胞さえも 気持ちよく震える

ひとつの音が 柔らかな同心円に ひろがりゆく 動き

この場所が 真ん中となって すべてを包む

生きてゆくことが そうである

存在とは出逢いとは 波紋のような 曼荼羅のようなものなのだなぁ なんて

不意に 浮かぶ想い

響かされちゃいましたわ

お寺や神社での イベントでの鳴らしだけでなく

あらゆる要望に こたえてくださるとか…いいなぁ♪

そして 篠笛の ANBOさん

笛の音の 波長は 聴きとりが 難ありだものなぁ と 思ってたわたくしの耳にもまっすぐ届きました

でも 刺すような 衝撃波の 真っ直ぐさではなくて

風のように 届いて ふわり と 散らばるような…

そよそよする…そうだな 風なのだな これは

とても 膨らみとか起伏とか 揺さぶられる

NHK文化センターで 講座もやっておられると♪

響屋さんと ANBOさんとの コラボに 愛ちゃん 踊りが 絡むことになってて

なかなか出てこない 愛ちゃん(わたくしと 与太話して 頃合いを見計らって…というか も少し経ってからでようかなぁ…の 逡巡のあたり)に

ANBOさんが 笛を 太鼓に 持ちかえて てててんてんてん と 打ちならしてやって来て

小声で「何やってるの?でてきてちょうだいよっ!」と 囁き…ポーカーフェイスだけど 目の奥に 命令!的な 光

でも それをも 面白がっておられるようす

愉快だった

見た目 真面目な方々…だけど

みんなでおどろうのりのり~♪のときや

ふとした瞬間に お茶目に のーびのびうきうきと 絡んだりやりとりしたりなさるすがた

おふたかたとも とてもとても しなやかのびやかで すてきのでした

こころそよそよの 出逢い

魅力的な人たち

2019 年 5 月 27 日 月曜日

春香さんと とよしまさんと奏さんいんたびゅのんびりの~ん♪

一昨日の 定禅寺通り2×3

写真うまくとれず

ご紹介も ムラあってごめんなさい

現場では インタビューも 交えて もすこし しっかりご紹介できてたとは思うのだけど…心許ない

アートブース 取りまとめさせていただきます

お馴染みの 春香さん

ふわりとしながらも すん と 立ちておられる姿

まっすぐな黒髪に まっすぐな想い

その 注がれる器としての絵

昨年 Art toYou公募展に 出展されていた時も 見せていただいたけど

より 更に 深く温かに 想い重ね 彩られ こちらがわにも 染み出してくるような作品

素敵だなぁ

お隣のブース 奏(かなで)さんは はじめまして の 方

巷に出回っていた 定禅寺通り2×3のチラシの バックのとこの 優しい色合いの 草花の絵は 奏さんに よるものでした

光を含んだような 風通しのいい 草花や お子たちの 絵

それらに癒されたくて 多くの方が その絵を求めたくなるとか

絵葉書とか 季節のご挨拶で 出したくなっちゃうなぁ♪

今回は ステージでなく アートブースのみの 出演 マジックの 左近さん

相変わらずの 和洋折衷ちょいと宇宙的でもある?ナイスなファッション

その見てくれから繰り出される 木訥な 喋り

たまらん魅力ですわ

くす♪と してしまう「イリュージョン」も

驚きのテーブルマジックも さすが♪

国分町にある マジックバー「手品家」でも 出逢えます ぜひ♪

都市デザインワークスさん…今回参加の とよしまさん

仙台セントラルパーク構想とか

愉快に いきいき暮らすことへの アイディアを 続々と 実行中の方

ハンモックさえあれば 町中どこでも 自分のお庭 ピクニック気分

実際 乗っからせてもらったら 気持ちいいのなんのって!

木漏れ日浴びて お昼寝…司会とか出演なかったら きっと 熟睡してた♪

毎月 地下鉄東西線 国際センター駅 青葉の風テラスにて 愉快な試みやら ワークショップ展開中

そちらもぜひ 覗いてみてくだされ

お馴染みさんも はじめましてさんも 渾然一体

まるっと「魅力的な人たち」とひとまとめにしても

なんの 支障も 間違いもないない 素敵な 出逢いの場でありました

偲ぶということ

2019 年 5 月 21 日 火曜日

種澤節鴻先生を偲んでさくらしゅうたいせいいいなぁさんごや 貝や四分一(しぶいち)という色金このシリーズ素敵だこれ いいなぁ想い出「」大胆で繊細このシリーズも素敵だ遠野?スーパームーンおもしろいなぁ宇宙だね芙蓉横文字の題名…だったむねがいっぱい魅力的な方でした一昨年ここで やったショーたのしかった大好きなのかわゆいうれしいおてがみ

ここしばらく「偲ぶ」という 言葉が続く

要するに その人を 思うということ

その 共にあった ひとときを

その ひととなりを

あたたかに

愛しく 思い浮かべて

肌身のように

撫でゆくこと

せっちゃん こと 種沢節鴻さんの ジュエリー教室 作品展「Swing~スイング スイング~種澤節鴻先生を偲んで」にいってきた

あぁ また 更に 自由に 奔放に 解き放たれ 広がり行く世界へと 飛翔なさっていたのだなぁ

繊細さと たおやかさと 共存する 大胆さと いたずらっこみたいな 弾む心…

すべて せっちゃん色だ

その お人柄を 見知っているから 余計に 感じ入るのかな

でも この 両極が 共存するような作品は

そうそう 出会えるものではない

大好きだ!と 思う

涙が出てしまう

「難病」と いわれているものを得て

手が 動かせなくなる ギリギリまで 作品に取りかかっておられたこと

朗らか楽天的な気持ちを 持ち続けておられたということ

かいつまんで 息子さんからは うかがっていたものの

会場で お弟子さんに そんなこんな お話をうかがいながら

やはり 泣いてしまった

10年以上前?メディアテークで

せっちゃんの ジュウリー教室の生徒さんたちとともに

アクセサリーワークショップ&自分の作品を身につけて ファッションショーをする…という イベントで

TAP SHOTSでのパフォーマンスと

参加者みなさんの ウォーキング指導など させていただいたことがある

それを覚えていてくださった生徒さんもおられたけど

せっちゃんが タップをしていたことを 知らなかった!と 驚かれる生徒さんも おられた

みなさん 同じように「種澤節鴻先生」のことが 大好きでおられるのが しみじみと伝わってくる

「先生がお亡くなりになったときいたとき あまりにも驚いて しばらく具合悪くなって立ち直れなかった」と おっしゃるかたさえ おられた

ふと 見ると 会場内に

一昨年の 作品展で せっちゃんの ジュウリーを 身につけて 二人でポーズをとった スナップが 貼られていた

また 号泣…

「せ ん せっ♪」と ぽわん と まあるい空気を含んで 弾むように 呼び掛けてくださる声

忘れられない

ふんわり やさしげだけれど

辛辣な まなざし

審美眼

どきりとする 素敵なバランスだった

「桜の精のような」なんて 光栄すぎるメッセージと共に いただいた 誕生日プレゼント

今日 つけていった

ここぞ!という 大切なときにしか 出さずにおったけど

もっと 活躍してもらわにゃなぁ

その人を 思い続ける

あたたかなおもいにみたされる

いってしまってから だけではなく

いま 近くにいてくれる人たちへも

悔いることが なるべくないように

撫でるように

思いながら

いけたらいいな

そんなことさえ思う

出逢えたことが 宝物の人に 気づかせてもらう

今も かけがえのない きらめく日々なのだということ

最敬礼

豊穣庵 点景 その9ライヴ

2019 年 5 月 19 日 日曜日

切り株席LGBTのの壁を越えてむっちゃんも おおだらいべーすで参加

ライヴ…千葉から来てくださった プロフェッショナルの 方々

まほさんと あと なにさんでしたか!?

そこんとこ きこえなくてごめんなさい

歌い手さんだとはしらず

共に 杵つき つきたて餅を

あちちち

んまあぁ♪なんて

和気藹々と ちぎったりつまみ食いしたりしてました

えっ!?あの素敵な人たちが歌ってくれるの!?と

ライヴ始まる前 わかって

齧り付き切り株席げっと

『LGBTの壁を越えて』での あたたかくて 力強いメッセージ

のっけから じわっ と 滲む

かっちゃんからのリクエスト『川の流れのように』も

ご自身の思いが じんわりと重なり染み入る 歌い込み

深く 熱い

棟梁むっちゃんの 大盥ベースも 加わったりして 愉快なエンディング

すてきなかたたちだったなぁ

またどこかで 会えたらいいなぁ