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思いを 分けあう

2020 年 9 月 27 日 日曜日

食堂貨物車ほびおさん音操作も自分でやりました

昨日の午前中は

体力温存しつつ

昼前には

「イベント延期だけど 現場待機」のため 仙台に向かう 予定で

ゆるりと 過ごしとこ と 思ったら

あらやだ 精米しないと いかんのだった!とか

あれがないこれがない用足し発覚

とりまとめて 済まそうと 出掛けたら

新米出始まった時期

あちこちの 精米所が なかなかに 賑わっとる

むむむ

結局 いつも「あまり美しくないなぁ…」と 避け勝ちだったとこで 精米した

気づくと 仙台に向かわにゃならん タイムリミット

荷物 家において

必要なもの 積み込んで

前日の 残りの 舞茸ご飯 ちょみっと を 温めて 握ったものが 昼御飯となった

食堂貨物車的 愛車ほびおさんでした

イベントというのは 以前 チラシ載っけましたる 仙台YWCAの「へいわって…?」でしたが

延期のため

戦争体験を お話しいただくことになっていたかたは 来ていただかないことになったので

万が一 延期になったことを 知らずに 来るかたがおられたら

わたくしが 平和にまつわる 絵本 読み語りとパントマイムを…てことになっており

でも いらっしゃらなければ

打合せだけして

女川原発再稼働反対デモ行進に 合流しちゃいましょうか?なんてな 目論見もあった

…のですが

お二方 いらっしゃいまして

わたくしも含む YWCA側のもの 三名と 合わせて 五人

しかし なかなかに 濃いぃ ひととき

本当の意味での 平和って どんなことだろう?

どうしてそんな思いになってしまうのだろう?

本当のことが知りたい 思い

そんなこともあるのか!?という 驚き

こぢんまりとしていたからこそ

ていねいに

お話ししてくださるかたのおもいを うけとり

うけわたし

思いやるという

得難く 心改まるひとときとなりましたる

お教室的な 空間で

音の操作も 人頼みできないところで 迷ったものの

この 集いのために 再演させてもらいたい!と 珍しく 自分から プレゼンしちゃった パントマイム作品『線をひく』

やらせてもらいました

ちょっと 粗くなってしまったな と

反省点はあったものの

懐深い 方々に 受け取っていただけて

思い 改めて 新たに

また 育ててゆこう と 胸に刻んだりもして

ありがたや と みなさまに 最敬礼と 最大の感謝を

お片付けののち

ちょこっと…の 立ち話のはずが

なかなか ゆっくりじっくりと お話しできなかった 外山さんと

あれこれそれこれ お話しできたのが

うれしかった

また 改めて「へいわって…?」の集い 持てたらよいなぁ

コロナ不安とか

イベント かち合いとか 乗り越えてね

クンクンしたのち パタパタしたり

2020 年 9 月 18 日 金曜日

忍冬ジャズダンススタジオ グァテマラさんとこ

忍冬の道

まだ ちょい ちょい と 咲き出してるの

見つけるたびに くんくんして

出張タップ稽古へ

FOSSEの ナンバーから

一曲 仕上がった…かな?

沙世さんとやる 愉快なやつ

また 舞台できるとよいなぁ

きっと 来年のお楽しみ

今やれること ひとつひとつ

わくわくと 重ねていこう

人としての魅力

2020 年 8 月 14 日 金曜日

テアトルアカデミー仙台校みぴなさんに 繋いでいただいた

テアトルアカデミー(タレントさんなどの 養成校)仙台校 夏の特別講座「パントであそぼう」

本日一回目 大人クラス

パントマイムを 目指そうというわけでないにしても

何かやろう!舞台に立とう という 思いを持った方々なので

投げ掛けたものを受け取って 自分に活かそう と 取り組んでくださる 確実さが 小気味良い

ある程度の気構えや 照れみたいなものはあるとしても

誤魔化しなく

ここにいて やりとりをするその人そのものを 見せてもらえた

一人一人が この人のこんなとこ好きだなぁ♪て 心地よく 思わせてもらえた

それぞれが どういう形の 表現を 目指しておられるか

詳しくは聞いていなかったのだけど

その人自身が いきいきといきるものに 結んでいってほしいなぁ

なんだよ 講師とか言っといて もらってばかりぢゃんかよ!と

己つっこみしてしまったけど

まことに 楽しく味わい深い ひとときでありました

ちょうど みぴなさんも ミュージカル特別講座やってて

その 水を得た魚的 楽しげな様子 垣間見られて嬉しかった

どうか すべて活かして どんどん のびのび思いを 放っていってくださいね~♪

出逢いに感謝♪

ゆっくりゆっくり

2020 年 8 月 4 日 火曜日

三階からの眺め河北TBCカルチャーセンターメルパルク教室

昨日の 河北TBCカルチャーセンター メルパルク教室の パントマイム講座

始まる前に

初めて 施設の トイレを 用いてみましたが

建物自体が どーん と 吹き抜けになってて

そこへいくまでも

広々してて 美しい

コロナウィルスについても

無理なく 気持ちよく 予防してゆきましょう 呼び掛けも 怠りなくしておられます

ゆったりと ソーシャルディスタンス 気を付けずとも ディスタ~ンス 叶う のびのびひろびろ お教室

痛んでた膝が ゆっくりゆっくりと「まし」に 向かってきてくれている

こわごわして 固くなった あちこちをほぐしながら

パントマイムに 触れて 間もないさんと

ゆっくりゆっくりと

からだと対話するように ほぐしうごかし

掬い上げてゆく

話しながら 気づくこと

思い込んでいたことも 見直して

改めて 並べ直すような ひととき

興味が 深まりゆく 受講生さんと共に

ゆっくりついでに スローモーションなどもやってみる

きっつうううぅ!(←自分でやってて言う!)

伝えるだけでなく

伝えてもらう

そんなやりとりの ぐるぐるが うれしくありがたい

素晴らしき場を ありがとうございます

これからも 怠りなく まいるぞ♪

こころに留め置いて

2020 年 7 月 28 日 火曜日

いらすとかきました落描きみたいだけどね9月26日(土)

先日の ダンスブルームさん 舞台

終えて すっきり ほっ と しきったわけではなく

あの日から 二週間は 己の体調の変化に 注意深く過ごして

何かあったら すぐに 然るべきところで 検査なりなんなりして報告を…という ミッションが ござるのですわ

どうか 皆さんに(自分も含む) 何事もありませんように!と

日々 祈る思い

「収束」とも言えず

かといって 怖がりすぎるな!の 声にも 素直に頷けず

できることを

よりよくしてゆくしかないのだよね

これから 今までと違うやり方になったとしても

動かずに 立ち止まることなく

どうしていったらよいか

考えながら まいりますわ

パフォーマンス関係の お仕事も

不安は すべて払拭できないとしても やってみようと思う…というお声がけも いただき

夏場から ちょいと 動き出しそうです

一般公開のものなど

発表できるようになったら

おしらせいたしまする(いつも 間際で「遅いっ!」て 叱られるが…)

みぴなさん つないでくれた テアトルアカデミー仙台校の 夏の特別パントマイム講座は 一般体験もありなのかなぁ?

あとで 確認してみますけんど…

九月には 仙台YWCAの「へいわって…?」という 催しあります

老いも若きも わいわい話そう!

戦争体験を伝えるコーナー

平和について 思いを馳せる 絵本コーナー(すんごく素敵な声のかたの 読み語りもあり)

…というなかで

わたくしも パントマイムさせていただきまする

過去に 何度か やりましたる『線を ひく』

ジャーナリスト 後藤さんの 訃報に触れたのち

己のなかで ずっと 取り乱したような 収まらぬざわざわがあって

その後 生み出した 作品なのですが

後藤さんと YWCAは 少なからず ご縁あった ということで

YWCAにて 作品をやらせていただけることは

かなり 自分のなかで ありがたく おしいただく思いなのでした

…つうか 久しぶりに 自分で 企画会議の最中に やらせてもらえまいか と 言ったのよ

がらん とした お教室みたいな部屋で

心の支え 亜希さんの照明もないとこで!

まぁ でも 過去にも がらんとしてる とか

青空のした とか

音響さんが 舞台にあまり興味のない おんちゃんだよ…とか(音のきっかけあるんですけど…)

難易度高いところでも やってきたので

なんとかなるでしょう…か

そんな 博打みたいなこと 言うなや!ですが

ほかの コーナーも 素晴らしき ひととき 作ってくださること請け合い!

9月26日(土)14:00~16:00

参加費200円(お子さんは無料)

仙台市青葉区上杉2-1-10

仙台YWCAにて

用いていただくよろこび もひとつ

チラシの 絵 描かせていただきました

相変わらず 落描きしてんのね て

ご笑納くだされ

ふふふ

フィナーレに向かう

2020 年 7 月 23 日 木曜日

嵐の曲フィナーレに向かう

ダンスブルーム ゆきこさんの 思いが 特にこめられる フィナーレに向かう曲

今年は 嵐の『LOVE WONDERLAND』と

JUJUの『Wonderful Life』だった

振り覚えが 劇的に だめだめな わたくしに

毎度 根気よく付き合ってくださって

ほとんど 稽古も合わせもできぬところの 取りまとめ方 伝え方

毎回 ご苦労を掛けてます

すみませぬ

今年は よりいっそうやりやすく…を 苦慮してくださったこともあってか

保険のために 録らせてもらった動画を

何度も何度も 確認せずとも

すとん と からだにはいりこんでくれた

コロナ禍による 四月からの延期

開催まで逡巡

わたくし個人的なことでの 躊躇いやら 停滞 沈澱

あれやらこれやら 越えての 開演への結びに

Wonderful Life という 言葉と 煌めく旋律が 重なって

んも 泣きそうな 締めだった…いや 泣いてしまってた

日々の暮らしの中でも

ふと 口ずさむ

何があっても 今こそが 望みたどり着いた しあわせと 思える

おお わんだふるらいっ!なんつって

いきなり 台所で叫ぶで

家族らが 戦々恐々としてるっぽいけど

また 得難く素晴らしいひとときに

音楽に 出会わせていただけました

ありがとうございます

なにがあってもなくても

きーぷおん わんだふるらいふ!!

『手』

2020 年 7 月 23 日 木曜日

手ダンスブルームさん舞台で

やらせていただいた パントマイム作品の

三つ目『手』

あまりにも 等身大に

現状に なりすぎぬよう

気を付けた

今のまんまを やっても まとまりも おとしどころもないし

今 生えている 羽根を 一本一本 むしって 織り上げる おつうさんみたいなことしても

消耗ばかりで ろくなことにならん!

…とかいいながらね

かなり 今に 近いこと やっちまいましたね

受け取ってくれた 手

つなぎ 支え 包んで 育んでくれた その手を

振り払い

逃げ出そうとしながらも

失われそうになって気づく 有り難さ 尊さ

これからは この手で支えてゆくよの 決意

最後に少しだけ 流していただいた 倉橋ヨヱ子さんの『盾』

ずっと 好きで 聴いていたものの

あんちゃが

母が

父が

還ってこれないかもしれない ギリギリの状況に陥ってた あたりで

車の中で 聴いたら

その時の 己の身そのものに 重なり せまってきて

ぶわわわわっ!と 涙が流れて 前が見えなくなり

慌てて 路肩に停めて

しばし 号泣おさまるまで 泣いたのだった

そんな 思いのものを

まんまやんけ!なる曲を

ここで用いるってどうよ!?と 迷いもあった

でも すべて 流しきるわけでなければ

その曲に 狼狽えながらも 越えてこられた 支え手のひとつでもあった思いを

すこぅしだけでも 留めておきたくて

やはり 使うことに決めたのだった

作品を照らし続けてくださった 亜希さんだからこそ の

灯りのお願いまでさせてもらって

演ることで 泥濘から 抜け出し 越えられそうな思い

これは 特に 大きかった

生々しく 波立っている思いあるからこそ

まだまだ 粗削りなまんまだった てな 思い 残る

でも これから共に 育っていこうぜ とも 思う

場を くださったこと

本当に ありがとうございます

『シェア』

2020 年 7 月 23 日 木曜日

無理矢理半分子ダンスブルームさん 舞台で やらせていただいた パントマイム演目の 二つ目

『シェア』は

久しぶりに 救いのない感じ…とも とれる

でも 自分の中の かつての 人のよさを装ってた あたりの 膿を 吐き出して 救いたかったのかもしれない

仲良しを装って どんどん持っていく あの子

お揃いお揃い と いって 横取りしたり 取り替えさせられたり…

愛と正義を振りかざして

こちらの行き場を 塞いで いい子ぶって 微笑む その子に 言い返せずに どろどろしたものばかり 溜めてしまった

ある時 ブチキレるように 反撃して

悪者は わたくしになった

はやいうちに 吐き出して 折り合いつけないと

歪むよ 気を付けろよ と エールみたいな気持ちも ないこともない(そこまで伝えるつもりではなかったけど)

一頃 異常心理犯罪の 本を 読み漁り(ディアゴスチーニの 前身の頃 異常心理犯罪のムックが出てて 買ってたよ)

根っこにもしかしたら おんなじような 種があるかも…と 戦慄したりもした

「人が見て 気が重くなるような 救いのない話を わざわざ演る必然とか 意味がないなら やるな」と かつて 叱られたこともあった(稽古場試演会で やろうとした作品が これまた 「あたしかわいそうでしょ!?」だけの 身もふたも救いも光もないどろどろべろべろしたものだったんだよなぁ)

そこから すこしは すすみながら これたのだろうか?

心許ないけど

とにかく

風通しよくしとけ

溜め込みすぎるな

装っても 呑まれるな

「そんなやつ」になっちゃうぞ

…なんてね

なんか 観てない方には もやっとした気持ちにだけなるようなこと 書いちゃいまして

すまなんだす

あっ

もちろん 気持ちよく わけっこすることの よろこびが何倍にもなる

そういう分かち合いができる関係を結べればいいってことは

しっかりと思ったりしとりますけどね

克之パパとの 共演

2020 年 7 月 23 日 木曜日

妖精…なのか!?飛んでるしゃべってるすかしたおんながるるるるる枯葉が枯葉よじゃまくせえどすこい

ダンスブルームさん舞台での

克之パパの ヴァイオリンとの 共演

今回は 今までにもまして

打ち合わせもなんも できぬ状況(いつも そんなに ガッツリ打ち合わせて練習してるわけでもないが)

…なもんで

「この曲いいと思うんだ~♪」と 渡された『妖精の踊り』と

「なんかやりたい曲ある?」で 提案した「カッチョいいジャズアレンジの『枯葉』」と

曲の受け渡しのみで

本番前の リハーサルとなったのでした

『妖精の踊り』のほうは 曲自体が 短すぎるので 次の演目の衣装に着替えるために なんとか 引き延ばしできまいか?とのことで

曲が始まるまで 少なくとも 三分くらいは 何かしましょう てことで

ちょっと 間抜けなかんじの 妖精!?が 踊りたいんだけど 音がいまいち足りないなぁ…タップシューズ履いたはいいけど ここで踏んじゃ駄目なんだって どうしたらいいかなぁ?

…とか そんな うろうろとてぱたを

まるっと 一場面として やらせていただきました

基本 克之パパの 持ち場は 注文無しの変更無しの 美しき 奏で担当でしたが

むしろ 無茶振り面白がりのかたなので

リハーサルから 本番二回…と

回を重ねるごとに

持ち場が膨らんでるかんじ

やはり 愉快

もひとつの『枯葉』も

「僕は 演奏するだけでいいんだろうけど ちなみに 森さん 何やるの?」と 言われ

あ~ なんつうか すかしたおんながるるるるる て 感じっす と 言ったら

「あ~ はいはい わかりました」とな

それでわかってくださるって!

そしてやはり 淡々と かっちょよく 演奏して

落ち…的なとこで

リアクションが 大きくなっていく という お馴染み感

ほんにいつも 愉快な気持ちに させていただいてます

これからも あちこちで ちょこちょこ よろしくお願いいたしまする~♪

画像は むつみさんが ゲネプロで 撮ってくださったもの いただきました

実は二回目『スタア☆チャンネル』

2020 年 7 月 23 日 木曜日

ぷしっ としたとこダンスブルームさん舞台で やらせていただいた ひとつ目の 演目

『スタア☆チャンネル』は

実は 10-BOXでは 二回目の上演

仙台演劇工房 10-BOXが できて

そのこけら落とし的な イベント「笑笑24」という ワッキー貝山さんが 中心になって 企画なさった 伝説的イベントがあって

そのなかで「もりあやこパントマイムアワー」の 演目のひとつだったのでした

「笑笑24」てのは 24時間 お笑いやりっぱなし という 暴挙!?

24時間テレビの 後発の 27時間テレビなんて まだ 出てなかったとき

思えば すごい 思い切りだ ワッキーさんよ(後々 みちのくYOSAKOI司会で ご一緒したとき「あれは 時代が追い付いてこなかった 10年早まった企画だった」て 笑っておられた…ある意味 先見の明だが)

わたくしの出番は 終了まで あと四時間…てな

最大に 疲労感増し増してるあたり

寸前にしか 楽屋使えない と聞いてて

どたばた駆け込み打ち合わせし

着替え始まったら

その楽屋が「ダンディー坂野」さんだけの楽屋だったこと判明

ダンディーさんが「ごめんなさいごめんなさいひとりのがくやでごめんなさいどうぞよかったらつかってください」なんて むしろ 謝ってこられて

イベントとか ざわざわした現場を たくさん踏んでおられるかたなのだろうなぁ と

感動したっけな

もちろん 判明してから すぐ 出ましたけど…

んで

思いっきり 音のきっかけのある作りで

音頼みにしてたのに

お疲れ MAXの スタッフさん

きっかけのポーズして ストップモーションしたのに 音が出ず

むむむ?と 見たらば 眠っておられましたのよ

ああぁ んもう こうなったら 口三味線出てもやるしかない とか 続行したら

もんのすごく 半端に進んだとこで 音だしてくださりまして

ありゃりゃりゃ!と

逆回しみたいな動きとともに

また やり直したけど…

それから 用心して

音のきっかけがあるようなものを 作らなくしたのでした

己の手に負えぬことが起こらぬようにね

しかし ダンスブルームさん舞台で 出逢えた 音響の 「本儀せんせい」の 安心感は 揺るぎないので

うむ 今こそまた やってみたい と

復活させてみましたる

禁断の「夢落ち」的なもの

テレビを 観る 風呂上がり女 わたくし(かつての上演では スポーツもの部門は「サッカー」でしたが 今回は「プロレス」)

音量が わたくし お願いせぬ部分で 増減してくださってて

あぁ さすが 本儀せんせいだっ♪と 感服

ふざけた場面転換で ぶっ飛ばして 立ち位置を 見失い勝ちの わたくしを 導くがごとく…の 亜希さんの照明

そんな安心感という 海の中

パントマイムに 出逢って そんなに 日も経っておらぬ頃

面白がって 作ってた かつての 自分の 気持ちなどにも 立ち返りつつ

泳ぐように 演じておりました