‘ねこ周辺’ カテゴリーのアーカイブ

本日の目標

2019 年 12 月 9 日 月曜日

畠も 寝床本日の ささやかなる目標は

「ちどごろ寝を」しない

でしたが

さっきまで やっちまってて

いかんいかん

ちゃんと 寝ろ…と

自分でも 突っ込む

おやすみなさい

頼むぞ 根菜先生たち

2019 年 10 月 29 日 火曜日

大根生姜蜂蜜かわゆい湯タンポと自ら出動

どうも 一昨日辺りから ぢごく声

風邪の初期症状だな

倒れる前は ほぼ 風邪など 引かぬ人だったのにね

むうぅ

明日 デイサービスだ

悪化させるわけにはいかん

大根と生姜を 耕野の蜂蜜に漬けた汁 飲んでもらったり

普段あまり口にしたがらない 蓮根 生姜 塩糀 ココナツ油の きんぴら 食べてもらったり

根菜先生の力 借りる

あとは 米糠カイロと

Rieさんに 譲っていただいた ゴム湯タンポと

牛太郎カイロ(自ら出動)にて

温かくして 寝ててもらうことにする

頼むぞ 本来の 回復力 かも~ん!

横取りされて うれしがる

2019 年 10 月 28 日 月曜日

ひなたのしあわせ投げ出しっぷりがいい裏返しもふもふ寝過ごさないように

午後の 要件がなくなり

日向ぼっこ座布団だして

腹這うて のんびりしようと思ったら

のすのすのす と 座布団に 乗っかってきて

ひとあし先に くつろぎ脱力しやがりました

くうううぅ!

めんこい

横取りされて うれしがる

猫バカの昼下がり

もすこし の~んとしたら

病院行こうかな

牛帰る

2019 年 10 月 14 日 月曜日

いったんはけて寄ってきて一気に くう鳴きながらめんこうし天婦羅御馳走うしのおかげ

タップ稽古ののち

父の病院 まわって 帰宅

ばんげの支度してたら

茶の間から 叫び声

「牛 帰ってきたよ~!」

思わず うわああぁ!と 叫んで

天麩羅鍋の火を止めて 茶の間に駆け込む

あまりのテンションに 一瞬 ひるんで 逃げ出す うっし~

すまぬ

心落ち着けて

声も 押さえて

うしっ!と 呼び掛ける

撫でる

写真とる

普段 そんなに 写真など撮らぬ あんちゃまで

携帯電話構えてる

涙でた

よかった

出迎える 喜びをありがとう

ここ四日間

悲観と 楽観との 寄せては返す 大波に

心揺れ揺れでして

そこいらの 振り幅が

大きな 安堵のため息と共に

凪ぎの 水面のようになりました

ふうううぅ

あまり 鳴かない うっし~なのに

なにやら 鳴きながら 一気に ごはん食べた

どこかに閉じ込められた状態だったりしたのかな?

くんくんして 調べた限りでは

特殊な匂いも 汚れも 怪我も ないみたいだ

よかった

揚げかた いまいちになっちまった 天婦羅ではあるけど

この上ない御馳走気分であった

ご心配くださった皆々様

ありがとうございます

気が気でないない

2019 年 10 月 11 日 金曜日

帰ってこ~昨日出掛けるとき 見たのち

猫穴から出掛けたのであろう

牛太郎(うしたろう…♂猫 11歳)が 帰ってきておらず

姿が見えなくて

空模様以上に どんより の 森家

いやいや ひとりでなんとかできるのであろうから 帰ってくるまで おおらかに 待て

…と 思おうとしても

ついつい うろうろ 外見たり

呼び掛けたり

ああぁ

始終 うなだれているわけにもいかないので

紛らし騙し

今日を ゆかねばね

今日できること

2019 年 10 月 5 日 土曜日

朝の一服うしめんこ「にしぴりかの映画祭」行きたかった~!とか

できないことを 拾い上げて じっと見るのでなく(すでに そうしちゃって うっすら かなしいのだが…)

今日できることを みて

よろこぼう

水出しコーヒーが 飲めるよ

ゆったり おうちにいられるよ

牛太郎は めんこいよ

よい 秋の日だよ

申し渡し的

2019 年 9 月 19 日 木曜日

うしふとん父の リハビリ転院に関して

あれこれと 説明をいただいてたとき

「ちなみに いつならご都合よいですかね?」と 訊かれて

仕事が こうなっとるので このあたりとか~と
いくつかの候補を 提示したらば

「あぁ…そうですか でも たぶん そんな風な希望には 応えられないと思うんですよね…」と 申し訳なさそうに 言われた

んだらば 訊くなっ!と その やさしい 医療相談員のお兄さんに 言ってもしょうがないので 胸の中で 突っ込んでみる

父の 回復具合と 先方の病院の 空きが出たタイミングとの すり合わせだからな

まぁ ある程度の覚悟は致しますさ…でも 舞台のときには かぶらないでね

…と 念じておったとこ

昨日 病院から電話来て「明後日転院決まりました朝8時20分までに来てください」ですと

ぬうぅ

申し渡し的!

しかし 幸いにして 母の診察送迎予定の日だったので

送迎を あんちゃ一人に任せて

なんとかなりそうだ

かつて あんちゃ一人に任せて 病院のトイレで 車椅子からトイレの乗り移り しくじり

看護師さんを呼ぶ 大騒ぎがあった…てことも

一時期 母の トラウマみたいになってたが

大丈夫だよね?

まぁ 転院するのが 母診察の 病院と おんなじなので

トイレ助太刀やらには 出動できるであろ

そんなこんな やりくり手はず整え

仕事後 病院にも 寄って 帰宅したらば

別件で 母 先々の とあることが 気がかりになったりなんだりで

ぐったりして「体調すぐれない」とかで

早々に あんちゃに 寝せてもらってた

りゃりゃりゃ…

まさに「気に病む」だな

まずは 父の より良きとこへの 更なる一歩を 喜び分かち合いたかったけど

それどころじゃないみたいでもあり

まぁ また 木気持ち切り替えたり 租借納得してくれるであろうけど

…ふぅ

なんつってたら わたくしの 口内に かなりの 口内炎が 咲きだしてる感じ

うぅ

わたくしも 気に病みか?

まぁ 口内炎くらいで よかったよ

ほかに 保留にしてる 身体のあれこれは ぼちぼちと なんとかしないとね

てなわけで

夜は 布団に うっし~やって来たりして

秋深まりゆくのだな と 和む夜でもありました

台所の日

2019 年 9 月 16 日 月曜日

うしめぇ

母を デイサービスへと 見送り

ゆっくり 応接できぬ 応接間の ソファーに 身を沈めて

読書やら 縫い物を…と 思いきや

牛に 先を越された

ここで休む季節になったのか(季節ごとに 休みたい場所が 移り変わる)…

では 台所へ と 本などもって移動

奥田英朗さん 好き

そういや 台所で やりたいことも いっぱいあるのだった ちょうどいい

元気がなくなりかかってきた プルーンをジャムにしたら

頂き物の 茹で南瓜の リメイクと

はらこ飯の仕込み

時間があるので 物語を読もうか…てなとこに

じゅえき太郎祭り

hontoさんから また 魅惑の本が 届いた

個人的 じゅえき太郎祭り 開催中で

まだ 手に入れていなかったのを 注文していたのでした

あぁ もう今季は 本 購入してはいかん これを最後にするぞ!と 心に誓ってから 三度目

だめぢゃん!

でも やっぱり 買ってよかった じゅえき太郎さん ばんざい

夢中で 読んじゃって

プルーンジャム 一部 焦げ付き

ぬうぅ!

気を付けねば(毎日がそんなこんな)

眠れないのではなく

2019 年 9 月 5 日 木曜日

ちくちくっまたもや ねむねむ

寝不足なのは

眠れないのではなくて

ちくちく時計の 未明発動のせいでもなくて

とっとと 床につけばいいのに

だらだらりと 茶の間で 俯せて

「飴壊しゲーム」なんて ある意味 不毛なものを 延々とやったまんま ちどごろ寝したりして

やりたい!と 意欲的 能動的 創造欲と また違った部分の

あまり 思考に 繋がらないことをして

眠らないでいようとしてる

なんだ!?

今日はちゃんと 早めに寝よう…なんてことを 朝から考えたりしてて

いかんいかん

早すぎるっ

2019 年 8 月 22 日 木曜日

ぷすっうしめんこい

早起きしたいとは言ったけど

2時半は 早すぎるっ

やり過ごせるか と 寝返りうったものの

ちくちく時計 スヌーズ機能付

ぷす と 足の甲に 容赦ない 一撃

ぬあぁ 牛太郎めえぇ!

血を滲ませ 困惑しながらも

そこがまた めんこくて とか 写真とって

足の裏にも ぷす…と 爪の 一撃

すまぬ

お待たせしてしまった

眠い目を擦りながら お食事準備させていただきました

下僕のつとめ