サイトにあるメールでなく(この投稿 しばし 先頭表示いたします)

2014 年 10 月 4 日 土曜日

相変わらずです

すみませぬ

こちらのホームページの ところにありますメール…

受けとれぬ状態におりますもので

ブログのコメント欄(表示されない場合は 投稿記事のタイトルを クリックしていただくと 登場します)

もしくは

bunx22@ezweb.ne.jp あてに ご連絡くださりませ

ほんっとに 電脳世界に 関わっちゃいかんような わたくしですね

とほほ

よろしくお願い致しまする

光が 揺れなくても

2020 年 10 月 27 日 火曜日

光と影が 誘う爪痕破く喜びいいかげんにしてほしいが

光が

影が

揺れるから

誘われて

追いかけて

掴もうとして

逃したかと思えば

そこにあったものが ぞじじ と 鳴って

破けて

楽しくなって

なんの取っ掛かりもないとこにも 爪を立てる

…あぁぁ

新しい 障子紙を 買ったものの

貼った傍から 破かれると

気持ちの腰 砕けちゃうだろうし

父の 寝室

かなりの オープンスタジオ的に なってきてしまってる

なんとかせねばね

冬に向けて

プチプチ緩衝材でも 貼るかな

7days book cover challenge spinoff「エッセイ」その一

2020 年 10 月 26 日 月曜日

わしらは怪しい探険隊7daysbookcoverchallenge FOREVER!?

もともとの形から

勝手に 派生させて 続けてる

ワンテーマの 7日間

題して #7daysbookcoverchallengeSpinoff

今週は「エッセイ」

一日目は

椎名誠さんもの

画像は『わしらは怪しい探険隊』(角川文庫)

初めて読んだのは あんちゃが持ってた『さらば国分寺書店のオババ』だった

ネーミングセンス

言葉のリズム

着眼点

どれもこれも 魅力的で

かなり かぶれた

「昭和軽薄体」なんて ひどい 呼び名 つけられてたけど

真似して書こうとしてたかも

自分等のことを「わしら」て 言ってたかも

憧れ高じて

椎名誠とワインの夕べ なんてな催し物にも いそいそ出掛けていったっけな

エッセイは 武骨な感じだけど

小説は 繊細さを 受け取ったっけな

『本の雑誌』も せっせと買って

投稿もしたのだけど

載ったときに あんちゃから

「友達も読んでるんだから 本名で 投稿しないでよ」て 渋い顔された

自動販売機の話題だったっけな

途中から 追いかけきれなくなって

しばし 離れてしまったけど

今でも 好きだ…きっと

また 読んでみたいな

青春の日々のあれこれ

思い出しちゃった

パインアップル祭り 最後の一個は

2020 年 10 月 26 日 月曜日

熟お花だったとこマッシャーでつぶしてリブロースを 煮込むいっぱしの料理的丹波黒醤油錆びとれたパインアップル紅茶育ってくれるかなぁ

麻問屋 麻光 ふっちゃん ご縁で 届けていただいた おきなわ地下水 品種改良なし 自然栽培の パインアップル

最後の一個は

おしり?の 一番 甘いとこは そのまま生で 楽しんで

頭の方は リブロース煮込みに 用いてみた

パインアップルの 水分だけで

味付けは 国産麻の実入りの 麻塩と

ちょこっと 醤油(丹波黒醤油)

アガベシロップ

過去最高に リブロースが やっこくなって

まぁ びっくり♪

材料入れて煮込んだだけなのに

すごい料理 やらかしたようでした

わはは♪

びっくり もひとつは

うっかり置きっぱなしにして 全体的に 錆び錆びさせてしまってて

あぁ 早いとこ 研いで きれいにせにゃ と 思ってた包丁が

パインアップル祭りで

つるぴかきれいになったこと

パインアップルって 錆びとり効果あり?

試しに わずかに 残った 錆を

パインアップル皮で こしこしこしこし と 拭いたら

取れました

すごいぞ~♪

紅茶に いくつか沈めて パインアップル紅茶にしたり

頭のとこ 水栽培にしたり

楽しさ まだ 続いてる

パインアップル三昧ばんざい

ネタのつもりではない

2020 年 10 月 26 日 月曜日

まとめてあっためちゃった

母の きな粉牛乳を

いつものように 電子レンジで温めた

…らば

うっかり にゃんこらに いたずらされぬよう 飯台から 避難させてた 納豆と おかかも 共に 温めてしまい

電子レンジが たまらなく 納豆おかか臭

むふぁあ~

「うわ…くっさぁ~ なにこれ!?んもぉ 君は 毎日 何かしら ネタこさえてくれるよね」と あんちゃ

別に ネタのつもりではないのぢゃが

うっかりが 日々 ぢわり と 増えてゆく感

きをつけねばね

7days book cover challenge spinoff「原作」その七

2020 年 10 月 26 日 月曜日

髪結いの亭主日付跨いでしまったわ

7daysbookcoverchallenge

たっき~さんから「7daysじゃなくて Foreverじゃないの?」て 言われちゃいましたが

そうなるかな?

やめどきわからん

飽きたら やめるでしょう

もともとの形から

勝手に 派生させて 続けてる

ワンテーマの 7日間

題して #7daysbookcoverchallengeSpinoff

今週は「原作」

映画とか テレビとか

観たあとに

むむむ 読みたい!と 求めたもの

七日目は

『髪結いの亭主』パトリス・ルコント 著 阪田由美子 訳(扶桑社)

一時期 パトリス・ルコントが たまらなく好きだ~♪て 思ってました

何がきっかけだったか よく覚えてないのだけど

パトリスルコント祭りみたいな 映画祭に

なんのついででもなく 上京したこともあったっけな

なのに いろんなことを まるっと 忘れすぎてて いつものことだけど

わはは つうか とほほ

『大喝采』が 切なくも愉快で

じいちゃんたち がんばれ!と 思いながら観た

『髪結いの亭主』はどうだったっけな?

なまめかしいのに 切なかった…とか そういう感じだったか

記憶のどこかにこびりついているかもしれないものを呼び起こしに

ページをめくろうか

まてよ

寝た子を起こすな…だったりする?