サイトにあるメールでなく(この投稿 しばし 先頭表示いたします)

2014 年 10 月 4 日 土曜日

相変わらずです

すみませぬ

こちらのホームページの ところにありますメール…

受けとれぬ状態におりますもので

ブログのコメント欄(表示されない場合は 投稿記事のタイトルを クリックしていただくと 登場します)

もしくは

bunx22@ezweb.ne.jp あてに ご連絡くださりませ

ほんっとに 電脳世界に 関わっちゃいかんような わたくしですね

とほほ

よろしくお願い致しまする

身に覚え あるよなないよな

2020 年 6 月 1 日 月曜日

なんで持ってるんだ?中の

自室 ベランダへの 硝子戸

ちょいと 引っ掛かり気味で

力任せに ごすっ!と 動かしたら

横のあたりに積んでた 本が ぞざざ と 雪崩落ちた

その中の 二冊

買った覚えが あるよな ないよな…

ちくまプリマーブックス97『日本語ってどんな言葉?』

同じく ちくまプリマーブックス129『女の日本語 男の日本語』

いずれも 佐々木瑞枝さんの 著

1996年と1999年の 版

なんのきっかけで 買ったのだったかな?

アジアマイムフェスティバルあった辺りだから

外国のかたとのやり取りいろいろあって…のことだったかな?

カバーを外してみる

なかなか素敵な 表紙

たいてい カバー外して 読むので

読了した 本は

背表紙辺りが 擦れてることが多いのだけど

これは 二冊ともきれい

読んでないくさい

うむむ

これも ご縁 きっかけ

読もう

身に覚え

2020 年 6 月 1 日 月曜日

さわやかなものがたりみやぎデフキッズクラブ代表やら みやぎ聴覚障害教育を考える会などで 大活躍の「ガメラさん」の ご紹介で 出会った本

『蝶の羽ばたき、その先へ』森埜こみち著(小峰書店)

読了

ちょいと 身に覚え…の 心象

聴こえづらくなってきたときの

言うに言えないとか

すれ違いとか

言っちゃえばいいのに!なんてのは

越えてきたから今は言えるけど

そのときの 尻込みの気持ち

知ったのちに 気を使われてしまうかな とか

気づかなかったことに 負い目や怒りを 感じてしまう人もいるかな とか…

なるべく伝えていきたい

なるべくわかりあいたい

今はそんなことを思うから

誰から訊かれてなくても 言ってしまう

まだまだ 不都合は生じるけどね

聞こえたり

聞こえなかったり

狭間のものだからこその 橋渡しを と 思う

青春の辺りの 優しさも抱いた

いいものがたりだった

パントマイム て 言葉も出てきて

ふふふ♪

曇り空クリームソーダ

2020 年 6 月 1 日 月曜日

重たかったでしょうちょっとさびしいちょっとずつ欲張るこののちふきこぼれる

溜めてた 洗濯物のを 洗ったら

どんどん 曇り空になってきた

「今日 そっち 夕方辺りから 雨になるんだってよ」なんて 何故か 東京の人から おしらせを もらった

まぁ でも 今日中に乾いてっ!なんて 気持ちもない

衣替えの季節

いくら肌寒くなっても 母とて もう セーターなんぞ 着ないであろ

どうぞ 雨でも 雪でも お降りなされ

朝 なんでもなかったのに

右の方の 腰の辺りの 不具合が 濃くなってきた

洗濯のしすぎかな?

牛げろシーツも 洗ったもんな

勢いづいて 風呂場掃除も ちみっとしちゃったもんな

もう 今日は あれこれ 欲張らないで

からだほぐししたり

本読んだりしよう

そういや

昨年 母の 短歌の お仲間さんから いただいた 飲料水があった

誰も手をつけない 緑色ので

クリームソーダなどこさえてみる

アイスクリーム 乗っけるだけだけど

欲張って たくさん乗っけようとすると

ぼぶぶっ と 泡立って ふきこぼれてくる

なかなか うまくいかんもんだ

この 飲料水持ってきてくださった方

たしか 母より 少し年上

腰や膝を 傷めておられて

でも 歩かないと 動かなくなっちゃうから と

時折 ゆっくりゆっくり 陸橋越えて

途中で 差し入れに と なにか 携えてこられる

「なにがなんだかよくわからないからてきとうにぼたんおしたのよ」と

見たことないような 飲料水 結構な重たさ

母の飲めるようなものではなかったのだけど

お気持ち とても 有り難がっていた

見習わなくちゃなぁ なんて思いながらも

だらだらりと 腰をさすっている

曇り空 クリームソーダの 昼下がり

今度は塩で

2020 年 6 月 1 日 月曜日

塩茹でにリベンジ 山椒の実

こんだぁ 塩茹でにしてみる

もう キャラメリゼになんかしないぞ

携帯電話で 掻き回したりしないぞ

過ぎたことなのに

未だに 軽いショックを 感じてる

なにやるかわかんない自分に…

人間て不思議 うふふふふ とか 笑って紛らせる

7days book cover challenge Spin off 写真編 その一

2020 年 6 月 1 日 月曜日

梅佳代さん出逢いと再会

顔本(Facebook)にて バトン受け取って やっておりました 7days book cover challenge

読書習慣拡大や

自粛おうち時間をたのしく てな 思いから 始まった この流れ

本文説明なし やら 一日一人お友だちにバトンを渡す とか

ある程度の ルールありましたが

バトン受け取りて 三巡目には

かなり ゆるく お友だちに バトン渡さんとか

内容周辺を紹介するとか

流転しておりました

出逢いと 再会

本をめぐって 誰かと 思いのやり取りができて

なかなかに 素敵な日々だったので

これからも ゆるりと 続けようかと思いましたる

題して #7daysbookcoverchallengeSpinoff

テーマに沿って 本に触れてみようと思いましたとこ

今週は「写真」

一日目は 『じいちゃんさま』梅佳代(リトルモア)

ファースト写真集『うめめ』(リトルモア)で 話題かっさらったかたですが

この じいちゃんさまが 大好きだ

何気ない 家族写真のようで

絶妙の 切り取り 焼き付け

じわん と あたたまる 胸のうち

家族に

命に

ものものに

できごとに

わぁ♪て よろこびとともに 見開かれた 梅佳代さんの 眼差しなのだろな

愛に満ちてる