サイトにあるメールでなく(この投稿 しばし 先頭表示いたします)

2014 年 10 月 4 日 土曜日

相変わらずです

すみませぬ

こちらのホームページの ところにありますメール…

受けとれぬ状態におりますもので

ブログのコメント欄(表示されない場合は 投稿記事のタイトルを クリックしていただくと 登場します)

もしくは

bunx22@ezweb.ne.jp あてに ご連絡くださりませ

ほんっとに 電脳世界に 関わっちゃいかんような わたくしですね

とほほ

よろしくお願い致しまする

目指してきてくださるよろこび

2019 年 5 月 27 日 月曜日

ちかこさんありがとう恵美さん

一昨日は 己の作品周りについて

ちと もやっとしており(いつもぢゃん!)

諸事情あって 欠場もありかな…なんてまで 思わなくもなくて

でも「行きますね」と 伝えてくださった方々に 支えられて

また 踏み出せた感じ

Chikakoさん 恵美さん 真由美さん はじめ

ほんとに ありがとうございます

のちほど 送っていただいた わたくしの写真とか まとめます

ちょっぴり レンジ祭り

2019 年 5 月 27 日 月曜日

即興あれもこれもお願いされちゃってる

何度か ブログでも ご紹介してるので

覚えてるかたも おられるかと思いますが

日本で一番忙しいかもしれない スーパーアクティブニート 桐島レンジさん

舞台感想を語るときの 迸る レンジ節は

クセになる 曲者味

ある意味 カタルシス

…ファンです

かくだ田園ホールでの『道化が 語る ものがたり』公演のとき

急遽やって来た ピンチ

頼める人もおらん どどどどどうしよ!のとき

照明の 亜希さんから 候補にあげられたのが レンジさんだった

その頃はまだ

以前「ダンス幼稚園」イベントに うっかり?やって来て 思いもかけぬ出番に戸惑いつつも

小高い 砂山の上で 延々と ゲゲゲの鬼太郎みたいな 蛙の歌みたいな ベースを 弾き続けておられた印象しかなかった

信頼する 亜希さんが 言うなら と 重要な 役割部分を お願いすることになったのだけれど

リハーサルにて 改めましてこんにちは してから

その 人のよさ

心のフットワークの軽やかさ

面白がる瞬発力

そして何より 舞台周りに 携わることを たのしみよろこび 動き続けてくださった

その様子がまた うれしくて和ませてもらえて

本当に 助けられた

いま 思い返しても ちょ と 涙出る

心身弱ってたとこに 現れてくれた 恩人の一人とも言える

いやはや そんな レンジさん

いつも こういうイベントでご一緒してるような気になってたけど

初参加なのでした

おどろき

とんだ勘違いすれ違いで「定禅寺通り2×3オーディション落ち」と 思い込んでおられた とのこと

投稿のコメントやり取りのなかで 判明して

二日くらい前?急遽参加決定して

あざみさんとの コラボだけでなく

仕込みから 撮影から ばらしまで

すべてに立ち働いてくださりました

しかも 終始 楽しそうに…

あぁ こういうとこ みんなから 愛されるんだな

運転するとき 時々 繰り返し繰り返し聴いてしまう『丁度、赤ちゃんの把握』とか

ある時 こっそり 覗かせてもらった 秘密のよりあいでの 美しき ダンサーさとうありはさんとの たましひのまぐわいセッションとか

それまで見聞きした姿の どれよりも ゆらゆらり ひらひらり と 気持ちよく楽しそうに 見えた

まぁ 時と場合に いい塩梅に 馴染みゆく やさしさと才能とが あるかたなのだろうな

エッセイ的 散文詩的 言葉で表すときの 毒や 棘を

生身の人には 決して 向けないやさしさを 思う

たぶん本人は キャラ的に そういうこと言ってほしくないのかもしれないけど

傷とか 毒とか とんがりとか 腐りとか

そんな 闇みたいなもの 抱いていたとしても

投げつけない

んまい 手作りパンや クッキーや ドリアや

歌や 動きや

「投げやりな日々」の 暮らしの切り取りや 屋根の修繕やら

そのまんまそこにいて見せてくれることが

作品になっちゃってるよ

以前「存在自体が作品だ」とか ほざいてた 勘違い野郎がいたけど

そんな ぶっこいてるやつとちがう

びば♪桐島レンジ スーパーアクティブニート

あなた自身が 作品だぜ

願わくば その働き たくさんの方々に 買ってもらえますように

かと れあプロジェクトさん

2019 年 5 月 27 日 月曜日

カレー!老婆のお話かと れあ 大久保さん

今回の 定禅寺通り2×3で 初参加の「かと れあプロジェクト」さん

朗読と演劇で ステージやら 慰問やら

あちこち 上演なさっていると

概ね 7~8人 その時の 場所と 対象の方々によって

いろんな 出し物を 組み合わせておられるとか

己の出番の すぐ前だったもんで

写真 あまり とることができず

残念

今回のは ゆるくシュールに 愉快な エプロンシアター

古典演劇的 題材の

人形と 人と語りの 構成のもの…など

ふわわん♪と 語られたあとは

少し 重い お話 すこぅし スペクタクル

主宰の かと れあさんの 普段の 明るく軽やかな声が

老婆の語りになると 湿り気と 重さのある 野太いものになる

あぁ 大きな劇場でも 立ってこられたかたなのだろうか

抜け感のある 緑道の 空気が 一瞬 そちらに引き寄せられて 呑み込まれそうになった

全くの初めまして と 思いきや

以前 居合わせたことあるかた とか

準介くんの 演劇集団ロンドンパンダの 準会員になられたかた とか…

実は ご縁の伏線 いくつか あったこと判明

きっと これからも あちこちで こ いっし できるであろな♪と

楽しいおもい 浮かぶ

「みんなでおどりましょ」コーナーで みなさん 弾けておられたのが 素敵だった

これからも よろしくお願いいたします~♪

複雑豪華

2019 年 5 月 27 日 月曜日

がしょっ!午前中 急遽入った ピアノ仕事

中総体終えて なんとなく 背ものびてみえる 少年 眩しや

うっかり楽譜 忘れた…てんで

『夏の思い出』ジャズ風アレンジの楽譜 引っ張り出してみた

今一つピンと来なかったかな…すまぬ

まだ 居残る 筋肉のぼやきを なだめなだめ

いくつか 用達し

夕方の ちちはは お迎えまで ゆるりとしよう♪と

一人昼飯の 構想を思い浮かべようとしたとき

ごしゃっ!という音と共に

買い物袋のひとつ 落下

あああっ!

一番落としてはいけないものを落としました

「こだわり卵」の袋…

ううううぅ

割れていたのはいくつかなぁ

ごしゃめしゃになって だらだら垂れるものを ボウルにあつめ

割れて 中身が見えてるものも いくつか 出してしまって

辛うじて無事なものは 別のボウルに そっと入れて 冷蔵庫にいれた

タイの 米麺 茹でて

昨日のカレー風味スープの 残り温めて

そこに 卵を 混ぜ込んでみる

ちょいと カルボナーラ風

用達の 最中に 金銭的な やりくりのこととか 困窮とか 保留事項とか 思い巡らせてたばかり…てのに

複雑な思いで 贅沢素材を いただく

心と懐が痛む…

とほほ

でも ま きりかえて

美味しい プリンでも こさえることにすっかな

んで 美味しいね♪て よろこんでもらおう

初めましてだけでなく

2019 年 5 月 27 日 月曜日

かわゆい鳴らすきもちいいおとがうねりふざけたり

定禅寺通り2×3を 目指して こられる というだけで

初めまして なのに はじめてじゃない 空気感というか

馴染みの肌触りみたいなものを 感じる

女装ダンサー 愛ちゃんと おんなじ 超多忙な 慰問集団「笑楽隊」に 春あたりから所属なさった「多賀城あや」さんも そんな中のお一人

「『笑楽隊』憧れだったんです♪何度かオーディション受けて やっと 仲間に入れてもらえて~♪」と 頬染めて 教えてくださる

なんとも 初々しい 乙女

テレビの 擦れっ枯らしアイドルなんて ぺっ!と 薄汚くさえ 思う

昭和の 懐メロを 心込めて歌います…と 生真面目だけでなく

歌が好き♪と 心から 溢れだす情感が

なんとも 心地よい

合間の素朴なおしゃべりも 和む♪

こりゃ 慰問の花形になられること請け合い♪

そして 波紋音の「響屋(きょうや)」さん

おりん 銅鑼 シンギングボウル 波紋…という 金目のものを 鳴らす

ただ鳴らすだけではなく「祈りを込めて」鳴らされる お方

鼓膜だけでなく 細胞さえも 気持ちよく震える

ひとつの音が 柔らかな同心円に ひろがりゆく 動き

この場所が 真ん中となって すべてを包む

生きてゆくことが そうである

存在とは出逢いとは 波紋のような 曼荼羅のようなものなのだなぁ なんて

不意に 浮かぶ想い

響かされちゃいましたわ

お寺や神社での イベントでの鳴らしだけでなく

あらゆる要望に こたえてくださるとか…いいなぁ♪

そして 篠笛の ANBOさん

笛の音の 波長は 聴きとりが 難ありだものなぁ と 思ってたわたくしの耳にもまっすぐ届きました

でも 刺すような 衝撃波の 真っ直ぐさではなくて

風のように 届いて ふわり と 散らばるような…

そよそよする…そうだな 風なのだな これは

とても 膨らみとか起伏とか 揺さぶられる

NHK文化センターで 講座もやっておられると♪

響屋さんと ANBOさんとの コラボに 愛ちゃん 踊りが 絡むことになってて

なかなか出てこない 愛ちゃん(わたくしと 与太話して 頃合いを見計らって…というか も少し経ってからでようかなぁ…の 逡巡のあたり)に

ANBOさんが 笛を 太鼓に 持ちかえて てててんてんてん と 打ちならしてやって来て

小声で「何やってるの?でてきてちょうだいよっ!」と 囁き…ポーカーフェイスだけど 目の奥に 命令!的な 光

でも それをも 面白がっておられるようす

愉快だった

見た目 真面目な方々…だけど

みんなでおどろうのりのり~♪のときや

ふとした瞬間に お茶目に のーびのびうきうきと 絡んだりやりとりしたりなさるすがた

おふたかたとも とてもとても しなやかのびやかで すてきのでした

こころそよそよの 出逢い