サイトにあるメールでなく(この投稿 しばし 先頭表示いたします)

2014 年 10 月 4 日 土曜日

相変わらずです

すみませぬ

こちらのホームページの ところにありますメール…

受けとれぬ状態におりますもので

ブログのコメント欄(表示されない場合は 投稿記事のタイトルを クリックしていただくと 登場します)

もしくは

bunx22@ezweb.ne.jp あてに ご連絡くださりませ

ほんっとに 電脳世界に 関わっちゃいかんような わたくしですね

とほほ

よろしくお願い致しまする

待機

2019 年 1 月 18 日 金曜日

テレビに反応本日 あんちゃが 仙台へ

職場の新年会てことで

なんとなく 心配もあり

呑まずに待機

お迎え必要になるかもしれんでね

過保護とか 笑われるけど

よっぱで 乗り換え降りはぐり…てなパターン 過去に何度かあったし

わたくしみたいに となりまちから 真夜中に 歩いて帰ろうなんてことは しないだろうけど…

本日は 強風のため 東北本線が 一時間以上遅れてるらしく

最終乗り換え 阿武隈急行線が 待っててくれるかどうかがポイント

どうなるであろか

テレビの 猫の鳴き声に反応して 炬燵から出てきた 牛太郎に 話しかけたりなどしながら

待機

菌感ありつつ

2019 年 1 月 18 日 金曜日

生々しく菌感おいしくできました

先日 道の駅 おおさとで 購入した

薬師農産さんの 生麹

これもまた 菌感 ぐいぐい

でも 醸し過ぎず

ほどよく 安定した甘さ

ビバ♪菌

こんなに優しく甘くて美味しいのに

家族ら

そのまんま 甘酒は 飲まぬ

熱を通さない方が 甘酒ならではの 効能 活きるんだ て いうのになぁ

いつも 隠し味でばかり つかってる

少しずつ 慣れさせていくかな

ふふふふふ

あまりにも ベタですが

2019 年 1 月 18 日 金曜日

うっちゃんうがつく『あっちゃんあがつく』の

「う」部門

うっちゃんうがつく うめぼしすっぱい…基本札は 生真面目な感じにしといて

三点 趣味に走る 暴走 保育士 わたくし

「うんもんすずめ」入れたかったけど マニアックすぎるので

今回は 自粛

言葉に興味を持ってる Yくん 寝起きが スペシャル よろしくなくて

お昼寝明けに めそめそへめへめしてたけど

ふ と 顔あげて 一瞬のち

ぱぁ と 目の奥が 開かれるような 表情になった

口元が 絵を 読んでる

いいぞいいぞ

わかった上で 質問してくる お子たち

「ねぇ あれなーに?」

うっちゃんうがつくウルトラセブン

「あれはなに?」

うっちゃんうがつく うに食いたい

「あれうんち?」

うっちゃんうがつく うんち出た~♪

…なんてな

「ウルトラマンだね~♪青いのもいるんだよね」

そうみたいだけどね~♪ これはちがうんだよね~♪ ウルトラセブンと言って ウルトラマンが M78星雲に 帰ったあとに来てくれたんだよ

「わ~ウルトラマン」

はいはい ウルトラマンの 仲間なんだけどね これは ウルトラセブンと言ってね…なんつって

別のお子にも いちいち 説明してしまう わたくし

須賀川が M78星雲の 姉妹都市になってることまで 言っちゃって

ちょい盛り上がり

しかし ほんとは ただのウルトラセブンじゃないんだな

正しくは「うっちゃんうがつく 胡散臭いウルトラセブン」なのでした

どうでもいいお遊びに 夢中になっとる(仕事の一環だけど)

にょき

2019 年 1 月 17 日 木曜日

にょき昨日

『もこ もこもこ』を お子たちの前で 読んだあと

何の 説明もなく ばたり と 伏して

し~ と いってから

もこ と お尻 あげたら

みんな 気持ちいいくらいに おおよろこびして まねっこしはじめた

まだまだ 言葉のでない 零歳くんも

うきゃきゃ なんて 先生の膝で 笑ってくれてた

おのまとぺって こころとからだの 躍動に近いからかなぁ

にょきにょき の とき

ふと 台所窓辺の しげしげさんたちののびっぷりを 思い出しながら

わたくしの中のなんにゃらかも 伸びゆくような気持ちで 動いた

あぁ 愉快

不機嫌成分が 充満しそうなとき

こころとからだの 動きがちぐはぐなことも 多いから

オノマトペで とらえなおして 笑っちゃう作戦で いってみっかな

やる場所 考えないと ただの 変態になるので

そこんとこは 気をつけながらね

お仕事がてら 自分のあり方も 育み 保ちゆくのだ

ありがてぇ

とっと満喫

2019 年 1 月 17 日 木曜日

鶏ガラ棗スープ

チベットレストラン タシデレさんで食べた 大根と鶏のスープが じわ~ん と 心とからだに 染み入る美味しさだったもんだから

まぁ そこまでいかなくても

鶏の味が染み込んだ 大根やら 根菜やらが 食べたい 食べてもらいたい…てことで

鶏ガラ ぐつぐつ

幼い頃 休みの日には 父が 鶏ガラを煮てた

わたくしは 鶏ガラの「骨しゃぶり」か 楽しみで

てっきり それが目的だと思ってたものの

ある時 スープをとるためだ と 知って

ショックだったっけな

あんなもんのために…なんてね

でも 今なら スープを作る喜び てのは わかる

わぐやの ナイスガイ かどぉさんちからいただいた 棗…乾燥させたのも 入れちゃったりして

ちみっと 参鶏湯風

野菜や 茸いっぱいと 共に

出汁が 豊かな味だったで

塩だけで 充分

もちろん 骨しゃぶりもいたしましたる

スープは 二日ほど 楽しんで

最後は 残りご飯をいれた 雑炊

とっと満喫の 数日間でした

またやろうっと