サイトにあるメールでなく(この投稿 しばし 先頭表示いたします)

2014 年 10 月 4 日 土曜日

相変わらずです

すみませぬ

こちらのホームページの ところにありますメール…

受けとれぬ状態におりますもので

ブログのコメント欄(表示されない場合は 投稿記事のタイトルを クリックしていただくと 登場します)

もしくは

bunx22@ezweb.ne.jp あてに ご連絡くださりませ

ほんっとに 電脳世界に 関わっちゃいかんような わたくしですね

とほほ

よろしくお願い致しまする

今は 積んどく(積ん読累積)

2020 年 1 月 28 日 火曜日

あれこれ積ん読年賀状書き

まだ 折り返し地点に 到達できなくても

焦らず やすみやすみ(気力体力の関係もあり)

…のときに ふと開く本

読み込んじゃうようなものでなく

さらりと 楽しめるもの

…とはいえ

やはり「手に取りたい」思いで 引き寄せたもの

必ず なんかしら ぐっときたり

おおぉ と 入り込んだりして

さらり とは いかぬのよね

ちょっとだけ と めくった『馬場のぼる ねこと漫画と故郷と』(こぐま社)で

だばだばっはと 涙などでてしまい

んもおおおぉ

とりあえず今は 横に 積んどく

そしてまた 積ん読累積

ぬあぁ

あれこれやりたくてやってるので

がんばりも

がまんも

脱力も

そんなこんなも 楽しみますとも

あそぼう

2020 年 1 月 28 日 火曜日

おばけばっぐでゆく角田幼稚園「リズムであそぼう」活動

今日を入れて あと 4回で 終了

クリスマス祝会での 発表も 楽しく素敵に 終えられたし

あとはもう 練習的なことじゃなくていいんだ

発表前は 担任の先生が もんのすごく 一生懸命 おうちのかたたちにも手応えを感じてほしい!と 心配りまくっておられて

お子たちも 応えようとしつつも

「いつもの あそびの時間と違う」と 感じていて

ある時「つまんない…」と こぼしてた お子が おったっけな

昨年は こぼす 余地もないほどに 緊急事態の連続で

でも そんな中 よくぞ 頑張り続けてくれたものだ(若干 傍観者的でもありましたが そこは わたくしが 邪魔するわけにはいかない部分でしたので…)

もう そんなことも 済んだわけだし

おもいっきり 遊びましょうとも♪

先日 大きな手帳も入る おとななバッグで 角田幼稚園に 行ったら

「あれ?おばけじゃないの?」と 声をかけてくれた お子がいて

あぁ あれ ちょっと おばけのおしりが 破れかけてて 中のものが 落っこっちゃうから おうちで お留守番なの…と言ったのに

まだ 不満そうに「え~なんでよぉ」と 言ってきた

どんな理由があっても いつものように 連れてきてないことが 面白くないわけね

わかったよ

今日は 連れていくからなっ

んでもって また「あそぼうあそぼうあそぼうかくれんぼしようおにごっこしよう!」て 飛びかかってくる お子たちに

そういう遊びできたんじゃないけどな…とか 思いつつも

あそぶことできてくれてる というふうに 認識してくれているありがたさを 受け取り

リズムと 絡めて かくれんぼやりたい気持ちも 満ちるような 愉快なことやったろうじゃないの と

いろんな引き出し とっかえひっかえ開けたり出したりして

たのしくやろっと♪

じわりじわり

2020 年 1 月 28 日 火曜日

ばあちゃんが編んだ湯タンポの袋かつて ばあちゃんが 編んだ

でかい湯タンポの 袋

ちゃんと 裏打ちしてある

毎日 何かしら 手仕事していたのだよなぁ

虫喰いにしちゃって 申し訳ない

あとで 繕おう

理恵さんから いただいた ゴム湯タンポを 今 茶の間におる 母に 貸しているので

でかいほうを わたくしが 足元に当てて

台所で 書き物(年賀状 た行入りやっとこ)

足元から じわりじわり 温かさが しみる

年賀状も じわりじわり 進む…といい

黒増し増し十八雑穀

2020 年 1 月 27 日 月曜日

黒というか赤というかこことこ わたくしだけが気に入ってる 雑穀ご飯は

黒増し増し十八雑穀

母とあんちゃは「ちょっと黒すぎる…」と

やや 呆れ気味

母が 倒れる前から 取り寄せている やずやの 十六雑穀に

パンダ豆と 胡麻を足しただけなのですけど

時々 古代米も 増し増しにしてたりして

なんだか やたらと 赤黒い

効能は よくわかってないのだけど

寒い時期に こういう色味のあるもの 食べたくなっちゃってるってことかね?

春遠からじ

多分も少ししたら

もっと うっすらした色のものになる

パンダ豆と 胡麻と 古代米のストックが なくなるだけだが…

ゆるんのろん

2020 年 1 月 26 日 日曜日

ざぐっ美しい霜柱かんたんごはん

朝 ざぐっ と 霜柱を踏んだあと

年賀書き

…とはいえ わたくしのことだから ひたすら とはいかず

合間に 食べたり

珈琲淹れたり

ゆるり のろん と すすめてました

やっとこ さ行 半ば

昼は 母と二人なので

茶の間にて ご飯

場所柄 母が つけっぱなしてた テレビなど観るともなしに 観てしまったら

なんとも 爆裂に わたくしの人生に 必要としない情報が 駄々漏れてくる

必要としないのに 気持ちが 引きずられる

人の 色恋の みちならぬこと 倫理観 正義感 盾にして

なんとも いぢわるな視点で 番組を作るのだな

おえ~

その他 一大事とばかりに掲げる速報が「卒業」ではなく「脱退」であるとかいうの

…レジェンド化すか!?

もおおぉ なんなの!?と唸ると

「観っこだぁねぇのに」と母

いや…母が点けていたのでしょうよ テレビを

「観でねぇおん」

んだらば 消しとけっ!などと

突っ込んだりしながら

終了

母昼寝の合間に 五分の二までは 進みましたる

本日中に 半分行けるかな?

無理なくゆくよ