2021 年 9 月 26 日 のアーカイブ

いつからいたのか?

2021 年 9 月 26 日 日曜日

植えた覚えないとこのほうが いきいきしとる段戸襤褸菊とうもろこし茎 甘いせいようおとぎり?茶サフランゲンノショウコ幼ちゃん

藪庭 徘徊

見晴らしのいい 原っぱでは

足元にあるような 草ぐさが

わたくしよりも 背高になってしまっている 

切磋琢磨 とか 言うんですかね?

背高泡立草が 名にし負う 背高っぷり

引き抜いてしまう ナンバーワンな感じで 申し訳ないが…

鳥らの仕業か

あちこちに ピラカンサ

藤もほっとくと 庭中に 蔓延るだろな

植えた覚えない場所に いや むしろ 植えたところよりも いきいきつやつやと 紫式部

その横に キク科であろうが 見覚えのない 背高さん

グーグルレンズ検索機能によると「段戸襤褸菊(だんどぼろぎく)」なんともごついお名前の お方

もう 実りはおしまいかと 引き抜いた ポップ種の 茎

結構みずみずしいので 噛んでみたら

あら 甘い♪

うっかりしてたら

茶の花も

サフランも

ゲンノショウコも 盛りをすぎんとす てなあたり

今年はもう 諦めたほうが良いのかなぁ と 思ってた 柚子の木の あげは幼ちゃん

秋の子たちが 結構 お太りになってて

うれしい♪

しかし 過保護しないと にゃんこらに 捕獲されてしまう恐れもあり

悩む…

動くたびに 今度はなになに!?と 興奮して 飛び込んでくる にゃんこ仔っこらを 踏んづけないように 

しばし あちこち 戯れる

まだまだ 元気な しましま軍団が

お食事のため 纏わりつく

しまった どくだみチンキ 噴射してこなかった…

かなりの かいかい土産

いくつか草引き抜いたとはいえ

見た目 ほぼ 変わらぬ 藪庭

それでも 気持ちには だいぶ よい 風通しになるものだ

アオキさんの引っ越し

2021 年 9 月 26 日 日曜日

アオキさん引っ越しました

母が 参加している 地元の 短歌会 

鳳仙歌(ほうせんか)

8年前 そこで 締めの挨拶をしている最中に 脳出血で 倒れたのでしたが

7月に 通常開催ではなくて

母が参加できる日に と 設定していただいて 

8年ぶりの参加

「おかえりなさい」と 迎えていただいて

会員の お一方から フラワーアレンジまで いただいてしまったのでした

んで お花が枯れてしまっても

その中の 緑要員の アオキさんが ずっと つやぴかだったもんで

コップに 挿しといたら

根っこ にょきにょきしてきた話

以前 投稿いたしましたが

そのまんまにしてたら

コップ 跨いで 外に出てしまいそうな 伸び具合

秋刀魚焼いたときの 煙が あたって 

3枚くらい 葉っぱが 黒くなっちゃったけど

衰えぬ 元気

こりゃ 土に行って頂いたほうが良いかな?と

植木鉢に お引越しいただいた

うまく 馴染んでくれるといいな

さっそく にゃんこ 仔っこらが 新しきものの 出現に くんくんしはじまったけど

どうかしばらく そっとしておいてくれまいか…

場合によっちゃ 屋内 退避かもしれぬけど

ま とにかく

達者でいてけろ

眠れる森の昆布

2021 年 9 月 26 日 日曜日

フコイダン 眠れる森の昆布以前 相馬の サンエイ海苔さんで 海苔を買ったとき

昆布 一袋 サービスで頂いたやつ

冷凍庫に 眠らせてしまってて

この度 起こした つうか

解凍

眠れる森の昆布 お目覚めです

しかし 赤子の頭ほどの 塊になって 凍ってるもの

解凍を待つのが じれったくなり

まんま 生姜醤油味で 煮てしまった

鍋いっぱい

母もあんちゃも あまり好まない感じ

これからしばらく わたくしの 主食が 昆布になりそうな感じであります

昆布の中の良い成分 フコイダン fucoidan

ずっと ふこだいん と 覚えとった

多分 そう多くはないとしても 人との会話の中でも 用いてしまってた

それで覚えてしまった人たち

すまぬ

ま そんなこんなな朝

父が ほぼ夜通し 唸っておったので

ちみっと 寝不足

今は 穏やかな感じになってるので

不都合な なんにゃらか

おさまってくれろ と 願う

もるん と 曇り空に包まれる 少し肌寒い朝

良い一日にしようと思うです