近々…の 一冊

信州くるみ日和近々 送っていただく予定の 一冊…てのが 届きました

わ〜い♪

『くるみの里のレシピ集 信州 くるみ日和』日本くるみ会議編(ほおずき書籍発行 星雲社発売)

わたくしの 大切な 場所

もう一つのふるさと

今につながる始まりの場所ともいえる 旧 東部町…現 東御市 発信の ご本

くるみ愛に

地元愛に

満ち満ちてます

ふむふむしたり

よだれたれそうになったり

うつくしくてたのしくておいしそうで

うきうきしちゃう

本のあちこちにある かわゆいイラストは

くるみの青皮から作られた インクで 描かれてるのですて

パントマイム お師匠 はとちゃんまんちゃんに巡り会えた 1994年

「あそびにおいでよ」と 誘われて ふらふらと 参った 日韓マイムフェスティバル(後の「アジアマイムフェスティバル」)

それが 東部町だったのでした

以来6年 続いた フェスティバル

夏から秋口にかけたあたり

鈍行乗り継いで 行ったっけな

宿舎に 泊まり込みで 神社の歌舞伎舞台や 道端での パフォーマンスを 盛り上げた日々

あそこから始まったこと

いただいたことが

たくさん ありすぎる

そんな 懐かしさも相俟って

うわぁ♪て にこにこしながら

涙が ぼだぼだっ と 落ちたりして

お墓掃除行こう て 準備してたの うっちゃって

読み耽っちまいました

お師匠たちと共に フェスティバル立ち上げられた メンバーの 一人

商工会の 熱き おにいさんから おんちゃんになりかかる頃合いだった としおちゃん…今や 立派な 東御市の 市長さん

そのお連れ合い かつ子さんが この ご本の 編集長ですて

くるみ菓子「花岡」の めくるめくお菓子も 盛り上げておられる お忙しい中 送っていただいちゃいました

あ…あまぞんさんとか hontoさんの ネットショップでも

一般 書店でも 取り寄せできますの

わたくしが うっかりアマゾンさんには 関わりたくない…なんてこと 言っちゃって

今回 編集長 自ら 送ってくださったのでした

お手数おかけしてすみませぬ…後ほど お支払いいたします

欲しいわっ♪て 方は 本屋さんへ ご〜(もしくは ネット注文ぷりーず)

この投稿は 2021 年 9 月 19 日 日曜日 11:40 に ご本のこと, 出逢い カテゴリーに公開されました。 この投稿へのコメントは RSS 2.0 フィードで購読することができます。 コメントを残すか、ご自分のサイトからトラックバックすることができます。

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