2021 年 1 月 5 日 のアーカイブ

あけましても てれさはいじふじん

2021 年 1 月 5 日 火曜日

てれさはいじふじん年明けて

またきました

てれさはいじふじんからのメール

何年も 引き継がれてるらしいが

文面は へんなまんまだ

向上心ないとこ

ネタとして 笑ってられるってことか

送信してる人の 顔が見たいなぁ(見るだけね)

あぶなっ!

2021 年 1 月 5 日 火曜日

あそぶあそぶあそぶあそぶっそこは やめろっ!てとこにくる収拾つかなくなってくるうすだーぷらこ 母を見る

母がなかなか 歌 決まらず(わたくしのダメ出しが きつすぎる?)

おんなじとこ ぐるぐるめぐる感じ

苛っとしたり 流したりしながら

横で 年賀状作成

しかし ふいに にゃんこ仔っこらの あそぶあそぶあそぶあそぶっ!時間 到来

そこに来るのは やめとくれ!ポイントを 漏らさず 選びとる 才覚の持ち主ら

やめれええぇ!と お道具 避難させ

下絵部門 第一工程100/700 で 一旦区切る

道は 遥かだなぁ なんつって

毎年おんなじこと思う 学習するつもりもない 遅々遅々速度(遅度!?)

母への 叱咤激励

猫らへの 注意喚起

ちみっと へとへとして

気分転換に ホームページの ドメインとサーバーの 更新手続き

来週でもいいかなぁ なんてのんきに構えてたら

あらやだ!入金期限が本日のものあり

ぎゃああはぁ!

3年前 過ぎちゃってどたばたして 電話かけて 人に迷惑かけて ての もう 絶対しません とかいってて

やらかす寸前でしたのね

あっぶねぇ!

「へとへと」の おかげだなこりゃ

ありがとうよ めそめそめ~母と あそぶあそぶあそぶあそぶっ!にゃんこらよ…

そして 母 どうにかこうにか 10首揃えて これから 本書き

父のうんこさんも とりあえずは お目見えして

一安心(でもまだ お腹スッキリしないようだが…)

腰の 不具合は まだおるけど 動ける範囲

のろのろりと ばんげの支度 始めよう

ゆるりと めぐらす

2021 年 1 月 5 日 火曜日

歌稿へいどむ母の朝ご飯終えて

既に 昼下がり とっぷり…

そのまんま 東北アララギ会誌『群山』歌稿へと なだれ込んでもらう

めそめそめ~ なだめ

弱音を 蹴飛ばし

母ったら ネタ てんこ盛りにあるぢゃんか!と ネタを 提示しながら

ほぼおんなじ内容になりそうなとこ 回避(それでも概ね 病ダレ歌だが)

その横で 年賀状作成 絵部門 第二工程 着手

父は すこぅし 落ち着いたようだけど 何か解決したわけでもないので

経管白湯 終えたら

うんこさんとの 闘い助太刀に 行くかな

焦らず焦らず

不具合も ひっくるめて

2021 年 1 月 5 日 火曜日

海老の汁餅

早寝遅起き

父の からだを ベッドの真ん中に…のときに ちと よろしからぬ感じになった 腰

悪化させぬように なだめなだめ

父の うんこさん出てはいるけど すべてではない…てのに やはり 坐薬かな と 提案してみるも

「やんだ」 とな

まぁ そういうと思ったよ

でも 苦しそうなんだもの

また のちほど 要相談だな

母は 未明の いででででぇ さすってくださいようぅ の 泣きに

ちょいとだけ応えて

あとは 寝ておれ などと 冷たいにもほどがある態度とっちゃって

ああぁ

反省しつつ

母 寝てる間に

年賀状作成の 絵部門 第一工程だけ 終了させて

気持ちに 余裕 ほんのちみっと こさえてみる

もう昼だ

朝のお薬のこともあるから

そろそろ 起こすか

自堕落きわまりない風だけど

これからが 森家の朝の始まりとする…なんちゃってな

もう 餅食べたくないさんばかりなので(母も兄も 餅があまり好きではない)

残りの 黴はじめたとこ こそげて わたくしが受け持つ

…とはいえ 黴たちの 早足には勝てなそうなので

一部は 冷凍庫に入れちゃう

昨年末の 年越し蕎麦のとき 天婦羅にした 海老の頭と

遊膳 御節に 入ってた 伊勢海老頭煮込んだ 汁(ビスク風にするはずが ただの出し汁的なもののまんま)に 餅と芹入れてみたら

あら 素敵よ♪

不具合も ひっくるめて

愛しき暮らしだ

さぁ いくぜ

7daysbookcoverchallengeSpinoff「あいうえお順」その三十四

2021 年 1 月 5 日 火曜日

猫とみれんと昨夜は すこん と 寝てしまった

朝寝坊もしちゃった

のろりと 続けております #7daysbookcoverchallenge の 流れから 勝手に 始めた

#7daysbookcoverchallengeSpinoff

引きつづき「あいうえお順」

今回は 三十四回目「ね」

たくさんあった

中でも ねこ物がね

そのなかから

『猫とみれんと』寒川猫持(文藝春秋社)

「オジサン」の

ちょいと 不甲斐ないこと

元細君のこと

猫のこと

郷愁

社会への眼差し

おもろうてやがてかなしきあたたかなりき…だなぁ

24年前

短歌に興味があったわけでもないに

なぜ買ったかな?

今 読んだほうが しみじみ 染みるな