新米の お友だち

つやぴかもっちりと紫蘇の実ごはんがすすむ

年がら年中

新米のような 美味しいご飯をいただいておるけれども

やはり ほんとにほんとの 新米の よろこびは

格別だね

新地町の 親戚 ゆぢっつぁんちから 一年分の 玄米を 購入

「すぐ食べられるように 精米すたばりのやず」と

精米したてのものを いただいた

つやぴか もっちりと あまい コシヒカリ

ありがてえええぇ~♪

んまああぁい~♪

んで 普段 雑穀米 混ぜて

古代米増し増しの まっかっ!くらいのご飯を 楽しんだりもしてるのだけど

新米は やはり 白飯にしちゃうなぁ

ご飯の お友だちたちを並べて

なにも気にせずに 食べるのだとしたら

一人で 一釜分くらい

平らげてしまいそうだ

危険!

六月の 父退院 介護増し増しの日から

一週間も経たぬうち 五キロも 体重減ってしまったのだけれど

こことこ 着々と もとに戻る道をたどっておるぞ

ある程度 戻ってもいいが

急激に戻ると また 足腰に 来るから

そのあたりは 気をつけて

できれば 少し 搾れたくらいのとこで 維持できたらいいな と 思いつつ

ま 新米の喜び 新鮮なうちは

その 多幸感に

ひたひたに浸っておこ とも 思うです

この投稿は 2020 年 10 月 17 日 土曜日 10:00 に たべもの のみもの カテゴリーに公開されました。 この投稿へのコメントは RSS 2.0 フィードで購読することができます。 コメントを残すか、ご自分のサイトからトラックバックすることができます。

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