2020 年 9 月 11 日 のアーカイブ

7daysbookcoverchallengeSpinoff「お江戸」その五

2020 年 9 月 11 日 金曜日

三谷さんもの寝落ちしそうで

寸止め

まだやってんのよ

7days book cover challenge

やらかすのは

もりあやこだもの

1テーマの 七日間

題して #7daysbookcoverchallengeSpinoff

今週の テーマは「お江戸」

その 五回目

『江戸年中行事図聚』三谷一馬(中公文庫)

三谷さんもの

何冊も持ってるとは!?

今ごろ気づいた

江戸もの

何冊かおんなじ名前

三田村鳶魚

林美一…

その筋の人なのか

今は失われた て いうけど

片鱗は残ってるかな

粋なあれこれ

こっそり よみがえらせたい

7巻

2020 年 9 月 11 日 金曜日

ミステリと言う勿れ 7巻『ミステリと言う勿れ』7巻 田村由美(小学館フラワーコミックスアルファ)

その前からのものは 解決してないものの

この中のお話は 決着がつきつつ

すこぅし 繙かれる 過去の ひとひら

くうぅ

待ち焦がれちゃうじゃないか

まいったね

まいってるね

あぁ…

ひやりとしたり

2020 年 9 月 11 日 金曜日

あまりよろしくない飲料だが目刺しご飯

父 二泊三日の 病院 様子見入院より

無事 退院

しかし だ

呼び掛けても ほぼ 反応しなくなって 戻ってきた感じ

ひや~!

こんなにも 心身とも 固まっちゃうものなのですかね?

声かけても 目は開けるものの

すぐ閉じる

まぁ いろんな緊張感で へとへとだということにしとこ

また 日々の 暮らしのなかで

少しずつ ほぐれてゆけばいいなぁ

…とかいいつつ

午後だけの 保育仕事に 出掛けるまで

未練がましく 声をかけ続けた

うるせぇ とか思うかな?

でも

出掛ける寸前の いってきます には

わずかにわずかに 頷くような動きも見えなくはなかった

心身ともに へとへとしてしまってるのは むしろ わたくしかもしれぬ

先日 ちょこっとした距離運転するだけでも

どろり と ねむねむになり

焦ったりもしたので

本日は あまりよろしくないけど

気付け的飲料 ごぶごぶっ と 飲んでから 出掛けた

あがべご的なやつと カフェイン入ってるやつ

気休めだとしても

きいてるきいてるっ!なんて 暗示かけて

午後の お仕事 張り切りました

帰宅も 無事でした

ほっ

あんちゃ曰く「とうちゃん ずっと 静かなまんまだよ」とな

やはり 数日前の 感じにたどり着くのは しばらく かかるかねぇ

ただいま と 声かけたら

ぱち と 目を開けて「おかえり」と はっきり しゃべる 父

おおおおぉ♪

しかも「おかさん(母)もう寝だのがわ?」なんて 訊いてきたりして

覚醒したぞ

波はあるのだとしても

うれしいぞ

また いろんな 山谷 共に 越えゆこうや なんて

改めて 思ったりして

ありがとうありがとう

よろこびを

ありがとう

うれしい気持ちで 目刺しご飯 を かっこむ夜

梨を詠む?

2020 年 9 月 11 日 金曜日

幸水おてがみ梨を詠む

蔵王の 太陽♪と 勝手に 胸のうちで呼んでおる 會田(かいた)梨工房 まりえさんから

いただきましたる お手紙

珠のような 梨

うっとり

じんわり

ちょうど 歌稿が まとまらなくて めそめそ気分になってる母に

おんなじような 病ダレうたばかり 詠まんで 美味しい梨 食べて 梨について 詠んでみなさい宿題っ!と言い放って

洗濯しに 席をはずしてみた

なに勘違いしたか

いただいた こころあたたまるお手紙の裏に 下書きなんぞ してくれやがりまして

もおおおぉっ!

…とはいえ

マンネリを 若干だけでも 打破できたかな

きついこといってすまぬ

もっと 安らいだ心で

おいしいものを

ありがたい おこころづかいを

にこにこして 味わおう

改めて 梨を 剥く

7days book cover challenge Spinoff「お江戸」その四

2020 年 9 月 11 日 金曜日

彩色江戸物売図絵父の 急遽入退院の どたばたで

早いとこと 寝落ちまして

またもや 未明

ええ!?まだやってんの?7days book cover challenge

やらかすのよ

なにせ もりあやこだもの

1テーマの 七日間

題して #7daysbookcoverchallengeSpinoff

今週の テーマは「お江戸」

その 四回目

『彩色江戸物売図絵』三谷一馬(中公文庫)

こんな物売もあったのか!の 驚きと

こんな絵も残ってるのか!と 思いきや

当時の 絵画資料を拠り所に

著者が 二十数年かけて 描きあげた のだと!

百五十姿

道理で 美しや