7days book cover challenge Spinoff「海外ミステリ作家」その2

もう一冊あるシリーズも読みたいのだが 手に入れられない読書習慣拡大や

自粛おうち時間をたのしく…と 始まった

7days book cover challenge

そこから勝手に派生させた

1テーマの 七日間

題して #7daysbookcoverchallengeSpinoff

結構ハードな おうち介護 増しました

しかしこれ 携わらせてもらえるよろこびでもあって

そんななかで 本のことを 振り返るひとときは

結構な 切り替えや 潤い

次の一歩への 原動力や

出会い直しのきっかけ

まだ しつこく やったるぜ♪…てことで

今週の テーマは「海外ミステリ作家」

二日目は

「デイヴィッド・ローン」

手元にあるのは『音の手がかり』『音に向かって撃て』共に 平田敬 訳(新潮文庫)

失明によって 鋭敏になった聴覚を 活かして事件に挑む 元音響技師 ハーレックの シリーズ

もう一冊あるらしいのだが 現在入手できません情態

くうぅ…

隙の無い構成に 痺れ

はらはらして

読み終えて ぐったりしながら 爽快感など感じたっけな

聴力に 難ありだなぁ…が

日に日に 濃くなっていってることを 意識しつつ

うっちゃってた頃に出会ったの だったか

憧れたのだったよ

もう書いてないのかなぁ…

情報が ほとんど出てない

お元気ですか~!?

この投稿は 2020 年 6 月 30 日 火曜日 21:55 に ご本のこと カテゴリーに公開されました。 この投稿へのコメントは RSS 2.0 フィードで購読することができます。 コメントを残すか、ご自分のサイトからトラックバックすることができます。

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