2020 年 6 月 28 日 のアーカイブ

いい一日だ

2020 年 6 月 28 日 日曜日

わたくしの足 父の手イトーチェーンから見事に田んぼから隣にいた虹うまくとれないけど

昨日 一昨日と

下剤のせいで 出た 父のうんこさん

実はすべてではなかったらしいこと

訪問看護師さんのお陰で 判明

つらそうな 父

…すまぬ

座薬のお世話になり

到来を待つ

…しかし なかなかに お出まさない

ううう

本日は 昨日一昨日のお喋りさんだった 疲れが出たか

終始 うとうと

トイレ連れてけ とも 言わず

ベッドのまんまでも 何とかしようとしてくれてた

己の養生と お出ましになったらすぐお迎え出動のため

ベッド横に 寝転がって

ここにおるで~♪と 父の視界に 足など チラ見せてたが

そのうち 眠ってしまった(互いに)

いかん!と 起きたものの

出たようすもなく すやすやしてるので

取り急ぎ 用足し買い物

ちょうど 俄か雨というのか

夕立というのか

晴れているのに 局地的 豪雨

こりゃ 虹出るぞ♪と スーパーマーケットから 出たら

案の定 見事な 半円虹

うおおおぉ♪と 写真撮ったら

あとから出てきた ご婦人

「あら?あららら 見事ねぇ虹…ねっ♪すごいねこれ」と わたくしに声かけてくださって

そうですよね こんなに途切れなくてきれいなのなかなか見られませんよね♪なんて ゆきずりで 言葉交わす

ふぅ と 嬉しさに 涙にじんだりした

あぁ 疲れてるねこりゃ

もう一件 あぐりっとさんにも…と 車走らせたら

雨弱まったのに

少し離れたところが 時代劇なんかで わざと降らせた雨みたいに 斜線ひいたような 有り様

むむむ?と そのまんま そっちへ向かったら

道を曲がったとたんに 前も見えんような 土砂降り

しかし 太陽が見えてる

こんなん 初めてかもしれない

さっき見えてた虹は?と

後方 バックミラーで 見ようとしたら

後方じゃない!

隣だ!

わたくしと共に 虹が並んどる!!

すぐそこの田んぼから 虹が 吹き上がるように 光ってた

これはもう 角度が変わったら 違ってしまうかもしれんけど

慌てて 手代木沼の 駐車場に 停めて

改めて 見た

少し遠退いたけど

やはり 田んぼから 生えてた 虹

光の加減で すぐに うっすらしてしまったけど

あぐりっとさんは ぼやぼやしてたせいもあって 閉店してしまってたけど

こんな虹に出逢えたんだもの

虹を吸い込んだ 気持ち

得した気分だ

思わず かつて 作ったうた『夕立あとのブルース』大音量でうたって帰ったよ(窓ちみっと開いてた こっぱず!)

そののち 帰宅したら 待ち焦がれてた うんこさんも お出ましになってて

しかし 思いの外 ど~ん!!!で

あたふたと あれこれ全取っ替えせにゃならん事態にはなったけど

初めてそこまでのこと やり遂げられたわけだ

迷ってる余地などないとき

何とかするもんだね

いやはや

そんなこんな

とりまとめりゃ

ほんと いい一日だったよ

ふぅ…

7days book cover challenge Spinoff「日本の芸能」その七

2020 年 6 月 28 日 日曜日

びっくりしたなあ、もう読書習慣拡大や

自粛おうち時間をたのしく…と 始まった

7days book cover challenge

そこから勝手に派生させた

1テーマの 七日間

題して #7daysbookcoverchallengeSpinoff

人が飽きても

自分も ちみっと 呆れても

やるんだも~ん♪

今週の テーマは「日本の芸能」

七日目は

『笑伝・三波伸介 びっくりしたなあ、もう』西条昇 著(風塵社)

芸能関係の本

だいぶたくさん 収集した

七日間ではとても 紹介しきれず 絞り迷い

また そのうち ぜひみてみて~♪の本 ご紹介するかもしれんけど

取り敢えず 締め

NHKの『お笑いオンステージ』

かつての『笑点』の 大喜利の司会

大好きだった

わたくしも お仕事の 関係で「芸人さん」なんて呼ばれることあるけれど

こういう 三波伸介さんのような 幅と奥行きのある方こそ「芸人さん」であって

なんか 呼んでいただくのが 恥じ入るような気持ちになったりしてますで

でも わたくしなりの 在り方で

卑下することなく

増長しすぎることなく

実らせてゆきたいと 思ってますのよ

がむばる

へたばってる場合ではない

拳握りつ

背中までめいっぱい 息を吸い込む 夜

とりあえず落ち込まないでおこう

2020 年 6 月 28 日 日曜日

冷やしてからきうれいこんさん お願い

溜めまくった 洗濯物

夏物の軽やかなものばかりだからちょちょいのちょい…のはずが

侵入保護猫 はな(鼻)さん だーさん その子らの

思いがけぬとこへの しっこやらなんやらも 重なって

ちょっとした 大物も 仲間入り

霧雨だけど 洗っちゃえ!と

朝からざぶざぶしたのですが

脱水しようとして(すべて手洗いだけど 脱水だけは いつも 機械を使ってるのよ)

踏み出したとたん

つるんすってんどっしんぽきっ!と あらゆる形態の 音 なりました

傷めていた 左膝…温存養生するため 大事だいじしてたのに

久しく曲げてなかった方向に曲がったまんま 滑った

その ぽきっ!て 香ばしい音…なに?

ひいいいぃでえええぇ!…と

悲鳴だけど 地鳴りのような 野太い声で 叫んでしまったよ

こんなときなのに また

荒療治的に 元の良いとこおさまって かえって治ったりして♪なんて 希望的観測を浮かべる

…そうは問屋が卸さないがな

でも 動かないわけじゃない

ひどく腫れたりもしてこない

曲げづらかった部分は

むしろ曲がるようになってる

むむむ?たまってた水?が どっか 散ったとか?

素人判断はよくないかもしれないけど

までぇに 触って ずきずきとか じくじくとかもなく

冷やしたのち おなじみ 糾励根の お世話になった

うううぅ なんで今こんなこと再びやらかすかな!?と

落ち込みそうになったりもしたけど

いやいやまてまて 動かなくなったわけじゃない

むしろいいことに繋がったかもしれないのだ

とりあえず落ち込まないでおこう と 己をたしなめる

ただ 明日の 出張タップ稽古は

大事をとって お休みさせてもらうことにした

退院後 初の 父デイサービス復活の日でもあるもんね

あぁ その準備も まだだったな

焦らずいこう

ひとつひとつ

空が晴れてきたぞ♪

ふぁいっ!

すまぬ 牛

2020 年 6 月 28 日 日曜日

うしもがんばれ侵入保護猫の 一件で

ずっと ビクビクさせてる…牛太郎(うしたろう ♂ 12歳)

すまぬ

だっこ 大嫌いなのに

なかなか うちの中に 入れず うろうろっとしちゃってるとこ

抱き上げて 家にいれたり

父とまだ 再会してなかったな と

抱っこして 対面させたり

滅多に鳴かない うっし~

やめろおおぉ!の うにゃううぅ!鳴き

重ね重ね すまぬ

保護猫らの ちょっかいから 守りつつ ご飯食べてもらって

その後 わたくしの部屋の 片隅の 隠れ家的になってるとこに 身を潜めるようにして 休んでる姿見つけると

ほっとする

いろんなことに すまぬすまぬ と 謝る思いの こことこ

こんな風な気持ちばかりでは めげてしまいそうだな

しれっと
図太くなりつつ

でも 謙虚に

よろこんだりしながら ゆこう

うっし~ 撫でて

気持ち やわらぐ

いつも ありがとうよぅ