2020 年 6 月 18 日 のアーカイブ

7days book cover challenge Spinoff「食」テーマ その4

2020 年 6 月 18 日 木曜日

あなたのために

読書習慣拡大や

自粛おうち時間をたのしく…と 始まった

7days book cover challenge

その後 そこから勝手に派生させた

1テーマの 七日間

題して #7daysbookcoverchallengeSpinoff

まだ やんのかよ~!?

やるんだよ~♪

今週の テーマは「食」

4日目は

『あなたのために いのちを支えるスープ』辰巳芳子(文化出版局)

もう 聖典みたいな 本ですわね

こんな粗雑なわたくしが もってる…何て言うこと自体

お恥ずかしすぎて

悶絶

読んでるだけで

きもちが 透明になるような

一冊

誰も食べたがらないであろうものを 燃料に

2020 年 6 月 18 日 木曜日

おいしかったよ詔勅集勲章天皇?刀の手入れ用品銃刀登録票

昼御飯は

一人なのを いいことに

乱暴飯的なもの

朝の 馬鈴薯 もやし あぶらーげの 味噌汁に

サバ缶と

三宅サンマルツァーノと

いつぞやの 切り干し大根と 干し椎茸の 炊き込みご飯 冷凍しといたのを入れて

温めたやつに

粉チーズをかけて 食べるというもの

きっと 誰も食べたがらないであろう

でもいいの

美味しくいただきました

これを燃料に

午後は ぶるるんるん!と 短期集中 片付け

母のお着替え 場所移動するだけだから

しゃきっ!と 終えるはずが

置き場にするつもりのところ ちと いじったら

あれやらこれやらそれやらどれやら わたくしを誘う ものものが 出て来る出てくる

じいちゃんのパスポートやら

兵隊に行ったときの なんにゃらかやら

長年 見つからなかった 刀剣登録票やら 見つかって

ひいいいぃ!

このまま 魔境で 遊んでいたくなるとこ

グッとこらえて

雑巾がけして

一区切り

おかげで たのしうございました

エクアドルとか 山梨とか

2020 年 6 月 18 日 木曜日

十六穀パンケーキミックスバナナケーキ買い物にいかなかった

エクアドルの バナナが 四本50円で 売っていたとか

山梨の会社の 十六穀パンケーキミックスが 何故か 手元にあるとか

ちょっと 逃避したいとか

そんなこんなが 重なって

バナナケーキを 焼いてみました

きちんとした レシピではないので

どうなることやら と 警戒してたものの

なかなかにいい感じです

片付けも

まぁまぁ 目に見えてわかるくらいは

どうにかなってきたので

あとの 仕上げは あんちゃ帰宅してから

もしくは 明日早朝に…かな

母 デイサービスから 帰ってきたら

バナナケーキで お茶時間にしよう

…とか言いながら もう 片付けきりあげて 梅ジュースなど 飲んでるわたくしです

『月の砂漠』 バナナケーキ

2020 年 6 月 18 日 木曜日

駱駝をひく月齢19くらい?勝手に行く駱駝あり月の砂漠

今朝

かつて 母が どなたかからいただいた 珈琲カップを 引っ張り出して 珈琲を 淹れたら

その模様が 月の砂漠だったもんで

連続で お歌の言葉など調べてみました

『月の砂漠』

金の蔵には 金でなく 銀の甕…だったのね

しかも 歌では 王子さまも お姫さまも 駱駝に乗ってるので

珈琲カップの 柄は

お歌の内容とは ちょっと 違ってる

一人のひとが 繋いだ 二頭の駱駝を ひいて

一頭は 勝手に 歩いてる

めずらしいなぁ て思ったのは

こういう 模様は 大抵 三日月か 満月であることが 多いのだけど

このカップは どうも 月齢 19~20くらい

これで この角度だとすると

結構な 朝方ではないですか?

…なんつうことを つらつら思いつつ

バナナケーキが焼けるのを 待つ

明日 父のレンタルベッド納品なので

片付けせにゃならんのだが

ごしゃごしゃの状態で 前に 借りてたベッド 返品できたから

父が 退院するまで 動線確保すればいいかなぁ と

またもや 先延ばし病 発症しそうだけど

今日はきっと 片付けに着手するよ

無理なく たのしく

鼻唄歌って♪(鼻唄が 月の砂漠になりそうなので もすこし 愉快な歌に切り替えたいかも…)

『学生時代』

2020 年 6 月 18 日 木曜日

学生時代ふと 口ずさむ 歌のひとつ『学生時代』

一番は なんの 滞りもなく 歌えるものの

そののちの

とある部分の 歌詞が どうしても出てこず

数年 そこだけ ふんふふん にしたり

適当に 言葉を嵌め込んでみたりしてたものの

すっきりしたくて

昨日 やっとこ調べた

「しろいゆびをくみながらうつむいていたとも」の 下り(三番)

そうかそうか そうだったな

みたらすぐに あぁ そうだった と

気持ちよく 流れ出す

改めて みてうたうと

なんて 素晴らしく 情景の浮かぶ 美しい歌なのだろう と
思う

作詞作曲の 平岡精二さんは

ジャズミュージシャンであったとか

30年前の わたくしの誕生日に お亡くなりになってた

母が よく「自分の 学生時代そのものだ」と 口ずさんでいたので

今朝 歌詞確認したんだよ と 母に報告しがてら

歌った

母も わかるとこ 一緒に歌った

あぁ こんな風にして 一緒に歌うことなんて ほとんどしてなかったなぁ

それぞれだったり

照れたりして…

なんか いいもんだね

「あとで デイサービスから帰ったら 歌詞 書いで くなぃん」というので

また 一緒に 歌うべね なんて 和んだ気持ちの 朝

大事大事