2020 年 5 月 21 日 のアーカイブ

7days book cover challenge 二巡目の 四日目

2020 年 5 月 21 日 木曜日

ミミズすげえ!摩里さんからの バトン

読書文化普及のため

自粛おうち時間を 豊かに過ごすため…などなどで

始められた

7days book cover challenge

二巡目

かなり ラフにゆきます(バトン手渡しなし)

四日目は

『人類にとって重要な生きもの ミミズの話』エイミィ・ステュワート 著 今西康子 訳(飛鳥新社)

何がきっかけで 出会ったのだったかなぁ

これ読んでしばらく

尊敬するのは?という質問に(質問されなくても)

ミミズさまを 尊敬しとる!とか こたえて

人々を戸惑わせていたっけな

うちの ほったらかし 荒れ地 畠

ミミズさまたちのおかげで どうにかこうにか 土が生きてるのだと思う

EM堆肥は ちょこちょこ 埋めてるのだけど

それで 作物がどうにか 目覚ましく素晴らしいことになる 手応えはなくて

EMのおかげは

ミミズさまたちが もんのすごく 肥え太っておる…てことかな

いつも ありがと~♪

これからも よろしくたのむ

知らず構えていたか

2020 年 5 月 21 日 木曜日

数独などやったりして早起きして

穏やかな気持ちで ごはん食べて

母 デイサービス 送迎バスに 乗るの 見届けて

父の 短期入所リハビリ施設から 病院への 引っ越しのための 荷物の受け渡しやら

一瞬の 父姿 見送り

基本的には 接触禁止で 顔合わせもできないはずだったらしいのだが

なんやら 連絡すれ違いだか 段取り もにゃもにゃ混乱してた おかげで

父に 声は かけられた

しっかりと見定めたようではなかったけど

声かけられたこと 姿が近くにあるのは わかったようで

まばたきの速度が変わったのは わかった

一緒に 渡り廊下的なとこ 移動できるのかと思いきや

外履き物を 持ってなかったもんで「ぐるっとまわって病院玄関の方から 病室にきて」と 言われ

どたばた 戻って外回り

しかし 病棟のナースステーションに行くや否や

「なぜここまで入ってきちゃったの!?」てな感じで ざわざわされちゃって

それもそうだよな コロナ騒ぎで 面会もできないはずだもの

とにかく 病棟からすぐに 出なされ な感じに 押されて

相談室の方へ

施設と 病院は 根っこは同じ

道隔てて 隣の建物から 移っただけとはいえ

なんと 連絡のうまくいってないことといったら!

こちらに 段取りを 伝えていただく時間が 充分にとれなかったから…とか そういうことなのかな?

ギリギリに行っちゃったわたくしの せいもあるだろうけど

次どうしたらいいか ちゃんといってくれろ~

意思確認書は

「前に説明してもここを選ぶの?」みたいな 言い方も されちゃったけど

えへへ そうで~す 変えたっていいって書いてあったしぃ と 馬鹿みたいな 返答してしまいました

回復は見込めない とか 言われても

ゆくゆくは うちへ迎える気持ちなのですよっ♪て
言ったら

「看取り」とか の 話になるし

まぁ そう言っちゃうんでしょうよ

わかってる

期待しすぎてないけど 希望は捨ててませんのよ

その後 手続きやら 説明やら

書類記入やら

部門ごとのひとが いれかわりたちかわりたちもどり…

お昼までかかった

はい みなさまも お疲れさまでした

前回の 入院費のすべてを払い終えてないこと 突っ込まれるかと びくびくしたけど

そういうこともなく

そういうあたりの 甘えられるとこには 思いっきり甘えることにして(踏み倒すつもりはないよもちろん)

しれっと 帰ってきた

…が 帰宅したとたん

誰もいない 部屋で

ぬああぁ つかれたぜええぇんもおぉもうしおくりちゃんとしといてくれやぁ!と

ちょっと 八つ当たり的に 叫んでしまった

いや でも それぞれの方々は みないいひとです

ただ すれ違いとか

部分的に あまり 仲良くない感じ?とか

うすうすと 伝わってくるのが たまらん

ひととひととのやりとり 諦めないでいてね

わたくしも 以前「このやろぉは…」と 警戒していた人 おったのだけど

なるべく 話しかけて 伝えて 受け取ろうとしたら

やりとりが やさしい感じになったもんね

まぁ それはさておき

思いの外 気を張っていたのだな

腹痛い…

それは 父の 様子についての 張り詰めた思いよりは

未納金 責められたり

入院拒否とかに 発展するんじゃないか!?なんて ビクビクが大きかったのかもしれない

あぁ ちいせぇな 自分

…いや ここで 開き直って堂々としちゃいかんですけどね もちろん

でも そこんとこ ちゃんと 会計にいって 6月以降にまた ちゃんと お支払に向かいます と 言う予定

嘘と踏み倒しは きちんと生きていく上で いかん

ほんと 甲斐性なしって言葉 謙遜でもなんでもないんですもん

それでも なんとか 越えますとも

なに売ってもかに売っても 身を売っても

まっすぐな心は 売らねぇぜ

…などと 啖呵切る勢いでおったら

別件 財団の会費 過ぎ去りし二年分未納であること発覚

ぎゃ~!

午後までに 確認しとかにゃならなかった ファイルが ダウンロードしたものの 表示されないことも発見

ぎょ~!

なにしてんだろね 自分

なんもしてなかったわけではないけど

やるべきことが あまりにも すっぽぬけすぎ

とことん 駄目な感じ…

めそめそ

とりあえず ごめんなさい連絡したあと

しずしずと 温かい お茶などのんで

しばし休憩

横に書きかけの 数独あって

それやりはじめたら 夢中になっちゃって

もうすぐ終わるとこで 間違いに 気づいて

ぬおりゃあぁ!とか 一人で 叫んで 一からやり直して

…ふぅ

今ここ↑↑↑↑↑

もうすぐ 母が デイサービスから かえってくるだろから

報告と ぼやきを 互いに 交換して お茶でも飲んで

笑い飛ばすか

もっとうまく 立ち回れるようになりたいものだ(太刀振り回すつもりはない)

とっかえひっかえ

2020 年 5 月 21 日 木曜日

昨日の朝も 父もらってきたシリーズ

昨日の朝の 珈琲カップも

父が もらってきたシリーズ

数独

んで 今朝は 昨日持ち出した マイボトルの残りの珈琲を 温め直して 飲むに

すこし小さめの カップ

出処 謎だけど

確か 二つあって

珈琲好きじゃない母が

父のお相伴で 共に これで 飲んでたなぁ と 思いながら

母起こすまでの ちょっとした合間に 数独など やってみる

これは ネットで 拾って 書き写したやつ

79問目まで

数独は 父がいつもやっていたもんで

入院するすこし前に

バーゲンブックで『ナンプレ道場』なんてな 本を買って あげたのだったな

見てみたら 79問目まで やってた

いまの父の 理解力が どこまでどうなっているのか わからないけど

また やれたらいいね

父ほど 凝ってやったことないけど

どっちかってぇと 好き

続きは 埋めずに

別の紙に 書き写して

わたくしも 頭の体操しておこうかな

こういう類いのもの 大の苦手!と 公言する 母とあんちゃから

「信じられない人たち」と 言われている 父と わたくし

また ひとくくりの チーム復活目指して!

本日 父 病院へ引っ越しだ

ふぁいっ!

楽しい気持ちはバネになる

2020 年 5 月 21 日 木曜日

びりびり自粛やら

雨降りやらで

おこたちにも 鬱憤が溜まり気味で

はじめは はしゃいでいた

「ボール遊びしよう」も

次第に 飽きちゃったさん

ぐだぐだ ごろごろし始まってて

どうにもこうにも不機嫌八つ当たり的な行動も じわり

担当ではなかったものの

横でこっそり 新聞を 破いて見せた

ん? と 顔をあげる ぐだぐだちゃん

じりじりと 匍匐前進みたいに にじりよりてきて

「だいっ(やらせてちょうだい)」と 手を出す

思う壺♪

それから しばし びりびり 撒き散らし遊び

一人のお子は 自分の服の裾の スカートみたいなとこ
に ちぎった新聞紙 集めて

ぶわん と 振り上げて 舞い散らす

いいね 知恵と工夫を 一人で得ているね

さんざん 散らかしたあと

袋のなかに集める遊び

担当の先生が 袋にアンパンマンを描いてくれた おかげで

「お約束なんか守りたくないもん」ちゃんも

嬉々として びりびり集め 熱心にやってくれて

やがて また ボール遊びに 戻っていった

集中 とか 区切りも大切だけど

たまには いったりきたり 散漫なのも よいよね

楽しい気持ちは バネになるだろうし

雨の日の 発散

がむばれ お子たち