2020 年 5 月 9 日 のアーカイブ

帰って 一杯 揚げつつ一杯

2020 年 5 月 9 日 土曜日

帰って一杯揚げつつ一杯

ギフトセット 受け取って すぐ帰る つもりが

猫らの 食べ物の買い置きも 残り少なくなっとるな と

寄り道 買い物

やたらと混んでいたのは

黄金週間に 自粛してた人たちが ちょいと 反動的 お出掛けでもし始めたか?

まぁ 週末ということもあるのだろうけど

今すぐにこんなことになって 大丈夫なのだか? なんて 危惧も 少々

人混みって 何でこんなに ぐったりしちゃうんだろうねぇ と

独り言 口のなかでだけ ぶつぶつ

帰宅後 駆けつけ一杯的に ヱビスさま 詣で

そのあとすぐに 天婦羅 揚げながら もう一杯

いかん 吸い込まれるように 呑んでしまったぞ

でも 美味しいからいいんだ

誰にともなく 言い訳して

ザ 休日前の 体

どたばた のち cafeこもれび 母の日ギフトセット

2020 年 5 月 9 日 土曜日

入り口明日のおたのしみ

zoom会議 の 不甲斐なさと そこそこの 愉しさ

からだは動いてなくても

聴こうとする 前のめりさとか

思い巡らせる 気持ちの動きで

疲労感は それなりに あったりするものだ

無料利用のため

時間制限があり

そのために 三回 接続し直して

繋ぎ繋ぎの 二時間弱

終了間際に 母から おしっこ助太刀要請電話

電話かかってくると 会議の 音声は 消音になるのだな

まぁ 携帯電話の 最優先事項は 通話な訳だから

当たり前か…

あんちゃが お散歩から帰ってくるはずなのにいいぃ…と 焦れつつも

ちょっと今 席を 外させてください~と 言いかけたとこで

時間制限にて強制終了

まぁ 概ね なんとかなったから いいか…と

その後 ごめんなさいメールを 出してたら

あんちゃ 帰宅

昼食 済ませて

お願いしていた 母の日ギフトセットを 受取に

長町の cafeこもれびさんへ

今 イートインは お休みしておられるけれど

やっぱり 素敵な 空気 こもれび

まゆみさんの お人柄だろなぁ

ちょいと 言葉かわしただけで

cafeで ゆるん と くつろいだような気持ちになる

昨日から ざわざわしていた 心持ちとか

どたばたしちゃった 粗雑さとか

ふわん と やわらげていただいたようだった

また ここで ゆるりと 過ごせる日がきますように と 願う

ワクワクお楽しみの 母の日ギフトセット

まだ開封してないけど

サプライズというわけでもなく 明日渡すからね~♪て 言ってあるので

「楽しみだ~♪」て 母もあんちゃも にこにこしてくれた

母の日なのだが あんちゃの楽しみガッツポーズが なんだか 愉快

明日また改めて よろこぼう

会議準備

2020 年 5 月 9 日 土曜日

会議セット本日が 本番の zoom(複数で テレビ電話みたいにして 話をできるシステム)会議

会議準備を 整える

…つっても

先日 取り急ぎこさえた 「焼きそば」段ボール…携帯電話を固定するため 細工したやつ

送っていただいた資料を 揃えて

改めて 目を通す(頭にはいって無い!)

用意しておくはずの資料が 違ってて

あわわ!と 探したりするものの

どの部分の 混沌に 紛れ込んだか

こうギリギリになっちゃ 多分もう 探し当てられない

ギリギリまで動き出さないことを

いつも その場で 省みる(省みるだけで 改善に結び付いたためしがない)

聴こえの 問題のことを お話しして 配慮していただいて 司会を 免れたからって 油断している だめだめさ

相変わらず

おんぶにだっこ

それでも なにか すこしぐらいは よいことに向けてゆく力の足しになればいいな…とは 思ってる

がんばろ

ヘビーだけどさ

2020 年 5 月 9 日 土曜日

イトーチェーンの メンチカツ安くなってましたし

父についての カンファレンス

昨日心配していた お熱は 下がったとのこと

それでも 話は 決して 楽観できぬこと

改めて「意思確認書」の 提出やら

その筋の…各部門の 専門家さんたちが 奮闘したとて 難しいのだ 改善できるものでもないのだ…のことを

あれこれそれこれどれこれ…と お話しいただく

それでも 自宅に迎えたい気持ち変わりませんかね?かなり難しいですよ てな 方向だな 概ね

うん

そういうかんじだろな てのは わかってる

「富二男さんにとって よりよく 必要なケアを 選択 サポートできるように」と 言っていただいた

ごっつり 一時間

ふうぅ

客観的に 淡々と 考えるならば

安心できるプロの方々のとこへ 任せる形の方が いいのだろうな

…しかし だ

今 お任せしているところだって

こちらの 望みがすべて叶えてもらえるわけではなく

決まりだから

施設の事情だから…という

「不本意ながら」も 多々あるわけだ

例えば 夜は 病院の系列とはいえ 病院と違って 看護師が こまめな見回りするわけでもないので 痰がからんだまんま 朝には大変なことになってる可能性ありますよ と あらかじめ言われてることとか

職員の 事情により ゆっくり時間かけた 経管栄養の 挿入ではないとか…ね

部門ごとの プロの方々が 何人がかりでやっても…てな 痰吸引の 難しさ(もんのすごく 抵抗するんですて)については

こっち 素人ですけど

まだやってみてないだけだし

言うなれば 父と暮らしてきた プロ…家族として やれることも 多々あると思うのだ

あまっちょろい考えですけどね

たくさんの 過去の実例

大変な 経験談 見聞きしてこられた 専門家の 方々の ご意見も

参考にさせていただきつつ

でも それが 正解回答ではないのだ とも思う

父ならば こうしたいだろうな と

こうした方が よりよいよな と

こういうかたちならやれるな と

ぶざまでも

あやうくても

探り探りいきたいと思うのでした

気持ち ぐらぐらゆらゆらしながら

へとへとな気持ちで

夕食作る時間も ちょっと なくなりそうだったもんで(ピアノ仕事も控えてたし)

イトーチェーン「自信のお惣菜」メンチカツなど 買って帰り

取り急ぎ カンファレンスの 内容やら 渡された 意思確認書の 写しなど 御披露目

案の定 どんよりしちゃったけど

でも いっこいっこ やれること 父にいいこと 考えていこうぜっ!て

締めは 軽やかな風に 言ってみる

「おかさん なんもできねぇから あんだ考えて」なんて 許さんぞ

久しぶりに エクレアなんて 買ってみたぜっ と

脈絡なく 同じトーンで言ってみる

「そういえばこの頃 シュークリームとか エクレアって 食べてなかったねぇ」と

母も あんちゃも 逃げ込むように 別話題に 入る

三人いて エクレアは 五個あって

も1つ食べたいなら どうぞ と いった瞬間に

母もあんちゃも も1つ に 手を伸ばして

「かあちゃんも 僕も 遠慮しないで あやちゃんの分のこと 気にするでもなく 手をのばしてるって どうかと思う」なんて言いながら

躊躇いなく 食べてんぢゃんか あんちゃっ!

黙り込み勝ちの 母も

ぷす と 笑った

よりよいことを 導きだしたいからこそ

うち ならではの 空気を 見失わないでいようとしてるのかもしれない

「あっ やっぱり『見切り品』…だから 買ってきただけか」と あんちゃ

そうだけど

それだけじゃない

ま それでもいいけど

ヘビーさが すこぅし 紛れた