2020 年 3 月 13 日 のアーカイブ

ファストフード

2020 年 3 月 13 日 金曜日

楽しく踊るんまかったす

本日 ダンススタジオグァテマラさんとこに

出張タップ稽古

紗世さんと 振り すすめてた 曲

CD 携帯し忘れ

あわわわわ!

いつもながら 間抜け過ぎる

すまなんだす

音源として いつも 使っていたのは ブロードウェイ ミュージカルの『FOSSE』のもの

しかし 紗世さん携帯電話で

映画『Chicago』のナンバーのやつ 出してもらって

ちょいとだけ進んだ

いつ お披露目できるかわからないけど

遅々遅々…と 愉快に笑いながら 進んでます(呆れ笑いでないことを祈る)

心地よい疲れと 眠気を ぐいっと 横においといて

お三越で 母の ご用事

その後 三時近くなって

昼御飯食べてないことに気づき

もう 食べずにいようと思ったのに

帰り道の買い物がてら

二十四時間スーパー トライアル の 魚三さんの ぶり握り購入

車内 ファストフード 瞬殺

お腹いっぱいだと ばんげのご飯作る気持ち 薄れたりするけど

まぁ 楽しみながら こさえるさ

も少しだ

ふぁいっ!

三日目のぶだずる

2020 年 3 月 13 日 金曜日

三日目のぶだずる「豚汁(ぶだずる)」は

だっぷり こしぇだほうが んまい

食べちらんねくても

のごったんさ 白菜だの 葱だの 足すて

煮(ぬ)だのも

まだ んめぇもんだ

ぬぐだが とうふだが ちゃっこくて なんだが わがんねぐなった ごだごだの

三日目の ぶだずる

んあぁ んめぇぇ~♪て

湯気ぽっぽの 溜め息ば 吐いでる 朝

どちらも あり

2020 年 3 月 13 日 金曜日

お隣の梅の木先日 家庭の事情で 行けなかった

重松壮一郎さんの ライヴ

コロナ騒動のなか

あれこれ 迷いありつつも

よくぞ 開催してくださった という思い

開催に当たって お店に こんなときに開催するなんて「非国民」とまで いう ひどいクレーム電話があったとか

以下 重松壮一郎さんの 顔本(Facebook)投稿コメント↓↓↓↓↓

「負けるもんか!」
 
今日、仙台での2公演目のラスト、「息をして」のクライマックスのとき、弾きながら、いろんな想いが込み上げて、涙があふれてきてしまった。
 
聞いた話では「こんな時にイベントなんて!」と、お店にクレーム付けてくる人がいるらしい。だから、お店も宣伝できないと。非国民とまで言う人がいるらしい。
 
音楽は、そんな風に人を攻撃的にしたり、人々の分断を生んだりするものではなく、むしろ人々をつなげ、幸せにするものなのに…。ほんとうに悲しくなった。
 
20、30人が参加してくれたはずのライブに、4、5人しか参加者がいない事態。でも現地まで行き、毎日、精いっぱいの演奏をしている。お店だって、批判されることを覚悟で、ライブをさせてるくれている。この状況でも聴きに来てくれる人がいる。 助けてくれる人がいる。
 
そのことを思ったら、涙があふれてきてしまった。そして同時に「負けるもんか!」と心のなかで叫んだ。
 
音楽は、みんなのすさんだ心や、不安や、攻撃的な気持ちを、きっと穏やかにし、社会に平和をもたらすものなんだって、僕は信じてる。どんな状況でも弾き続けたい。

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わたくし 開催に 関して よくやってくれた♪の 思いもありますものの

開催を見合わせた イベントや 閉館の 公共施設の 決定を 英断 とも 思うです

わたくし 関わらせていただいてた 出演予定の イベントや ワークショップ的なものも

かなり 中止となりましたる

しかし それはそれで「よくぞ 慎重なる道を 選択してくださった」と 頼もしく思うです

「どっちつかずかよ!?」と 批判されても しょうがない

だって どっちもありだもの

「休みだから」と あそびに来た むすめむすこの お友だちに「ただのお休みじゃないのだから うちには いれてあげられないよ」と きっぱりと 断った…という おともだち なぎ~ねえちゃんのことばも

「よく言ってくれた」と 思うです

なぎーねえちゃんも 基礎疾患を持ってる家族を抱えてる

罹患するわけにはいかないのだ

わたくしもそう

万が一 保菌することになったとしても

わたくし自身は 体力的に 乗り越えられられるであろと 思う…過信かもしれんが…

ただ 無症状保菌者が 菌を ばらまく可能性もあろう

しかし 家族ら ちちも ははも あにも 罹患させてはならない 病を得たものたちなのだ

わたくしが 介護にも 仕事にも 携われぬ状態に 隔離されねばならなくなったとして

誰が うちを回してくれるのだ?

その間に 働けなかった 賃金を「全責任を負う」といった 舌の根も乾かぬうちに「すべての人には補償できない」とか いい放つ その場しのぎの 薄浅い取り繕いばかりしてる まつりごとの輩が 何とかしてくれるのか?

頼れなさそうだから 己で なんとか 工夫するだろうけどさ…

気合いとか 心意気だけでは どうにもならないことを抱えてるのだ

休むことにした 幼稚園

休まず開いてくれている幼稚園

色々あっていい

決断に至るまでの 様々な迷いを 越えて 決断に至ったことへ

敬意を表しながら

関わらせてもらっている

そこへ参加すること しないことを 自分の責任で 選択しながら

先日も 二度とない 掛け替えのない ひととき「今年度最後の リズムで遊ぼう活動」やらせてもらいましたる

「待ってたんだよ~っ!」て 抱きついてきてくれた お子たち

行ってよかった♪そう心底思ったし…

かなしいのは

相反する考えの人同士が

より良い道を探り合わず

一方的に批判して 反目しあって「仲違い」してしまっているという そちこちの 出来事

どうしていったらいいかな?

それを選ぶなら こうしていけばいいかな?

…と 絶対譲れぬ!の 鞘当てでない 生き合い方

できたらいいのにな

そんなことを思いながら

迷い迷い

選び選び…の日々

とりあえず 元気です