宿題的な

くまちゃんかんむりさきちゃんにさい本日は 保育仕事の お誕生会

わたくし担当で

Sちゃんの 冠 作成

お仕事は 勤務内に…が 無理なもんで

宿題的に ばんげ 終えてから

飯台で ちょきちょき ぺたぺた

…ちょいと 微妙な感じが 残るけど

概ね「くまちゃん」な感じがわかればいいかな?

最近 夕方遊びで くまちゃんを 寝かしつけてる Sちゃんに 捧ぐ

よろこんでくれるといいな

この投稿は 2019 年 12 月 19 日 木曜日 05:31 に 作品 周辺, 保育仕事まわり カテゴリーに公開されました。 この投稿へのコメントは RSS 2.0 フィードで購読することができます。 コメントを残すか、ご自分のサイトからトラックバックすることができます。

コメント / トラックバック 2 件

  1. 匿名 より:

    10年ほどまえ、
    一時保育でお世話になっていた女の子の母です。
    (4月には中学生になります)

    娘が大好きだった先生の事をふと思い出し、
    久しぶりにブログを覗かせていただきました。

    この記事を読んで、
    小さかった娘が、先生に作って頂いた「花かんむり」に大喜びし、
    (お散歩の時に作ってもらったとの事)
    枕元に置いて眠っていたのを思い出しました。

    きっとSちゃん、喜んでくれると思います!

    こんな温かい先生と一緒に育つことができている子どもたち
    本当に幸せだと思います。

    当時1~2歳と幼かった娘の心の中にも
    おぼろげながらも、先生のことは
    「温かい記憶」として残っているようです。

    • bunbun より:

      わわわ~♪
      なんとも うれしすぎるコメントを ありがとうございます♪
      時々しか 顔を出さないシフトで
      「見慣れぬ人」と 怖がらせたりもしてましたっけね
      それでも ちょっとずつ 心を開いてくれる「がんばり」の 様子など
      今でも じんわりと 温かな思いとともに 浮かんできます

      「怖がる」という 慎重さは
      生き抜いていく知恵のひとつでもありますね
      どうか それが よきバランスで これからもそのこころとからだを守りながら
      のびのびにこにこと いきてゆけますように♪と 願っております

      わたくし自身のことは 忘れちゃってもよいので
      なんだか たのしかった嬉しかった気持ちよかった♪の記憶が 胸の奥の底のあたりに
      ふかふか と 蓄えられて
      これからゆく道々の 踏み出す 一足の力となってくれますように

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