2019 年 8 月 8 日 のアーカイブ

心配は 点々と転がりつつ

2019 年 8 月 8 日 木曜日

あさごはん

飛び込みで行ったのは 二次救急病院

しかし 介護認定の更新にあたって いつも診ていただいてるなかの お一人に 主治医になっていただくことを お願いしてる最中だったもんで

先生がおられる そこを選んだ

「症状なくなったのに なんで来たの?て はなし」

「結局のとこ 症状が おさまってしまったら 調べようもないから 今日は なんもしないよ」 とか

「異変があったら様子見ないで すぐに 診てもらわなきゃ」 とか

諸事情あったにしても 結果 そうするしかなかったわけだし

糸口でもいただければ…くらいの 気持ちでおりましたしね…

そして

「いつもいるわけじゃないし 来てもらっても診られないってなって 不愉快な思いするかもしれなかったわけだし」とか

「不愉快な思いするかもしれないけど だって オレ内科じゃないし ほんとは こういうの 診らんないのに…」

「書類上の 主治医として 介護認定の書類とか 書くけどさぁ…」

…まぁ 特殊専門医なのに

もう勤務担当の 時間じゃないのに たまたま まだ 院内に おられたのが 運のつき的な感じで 診てくださったわけだし

「診らんない」「なにもしない」と おっしゃるわりには

かなり 時間割いて お話ししてくださったし

ありがたかったですわ

しかし お話の後半が「不愉快な思いするかも」とか「不愉快かもしれないけど」と 何度も言ってきたのは

わたくしが 相当に 不愉快そうな顔してたからなのでしょうな

和らげようとするつもりもあるのだろう…語尾を笑いながら喋ったりもして

しかし そこ笑うとこぢゃねぇだろ顔に なっちまった わたくし

がむばって こちらも 笑顔になりながら

お気持ちはわかります申し訳ないと思っておりますしかしどうしたらよいかわからずにとりあえず主治医の先生頼みでだめでもともとでまいりましたもので…と 言ってみる

わかってる…ものの言い方を 考えることなく(もしくは 敢えて 吟味せず)喋られるかたなのだ

今に始まったことではない

悪気ではないのだ(悪気ないほうが 取り扱いに困る 難ありだけどな)

いろいろ アドヴァイスも いただいて

なんとなく 落ち着いて 帰宅しましたけども

別の懸念 浮上

しかし 昨夜よりは 己の力で 立ち上がれるのは 良好

なんとしたもんか

何かあったら すぐに言って 様子見ないで こちらを待たないで 救急車 呼んでもらう ての

お願いできるものなのかな デイサービスに…

そんな 不安を抱えたまま

取り敢えず 通常運行

朝御飯を たべる