2019 年 8 月 7 日 のアーカイブ

恒例にするな

2019 年 8 月 7 日 水曜日

車飛ばしてなんとか診てもらえたけどね

保育仕事場に

デイサービスから 電話

父の からだの調子が いつもと 違う…とな

ぬうううぅ!

昨日 診察あったばかりだが

先月から 加わったお薬のこともあるのかな?

ここ数日 あまり 食欲ないみたいだしな

昨年夏に 救急車 お世話になったのも 今時分

恒例にするなよっ!

保育園に 無理言って あがらせていただき

明日は 重鎮の先生 お三方も 退っ引きならない要件で お休みだったり 早上がりだそうで

なんとしてでも 明日に 持ち越せぬ感じ

わたくしの力でなんとかなるもんでもないが

明日は休まず必ず参ります(…だといいな)本日忘れた 検便も持って!と 力強く 言ってみる

車すっ飛ばしてデイサービスへ お迎えにゆき

「主治医」のいる 隣町病院へ

いつもいるわけでなくても 特殊な部門の専門医だとしても

とりあえず どうしたらいいかの糸口もらいに…くらいの気持ちでいきましたる

「飛び込みで来ないでほしい」てなこと やんわり言われちゃったけどね

「睨んでごめんね」てな 表情もしちゃったけどね

まぁ なんとかかんとか 帰宅

あああぁ

ふぁいっ!

昼麦酒を我慢したわけ

2019 年 8 月 7 日 水曜日

駅にあるつきだしと共にんもうだいすきそばがきころっけ抹茶豆乳蕎麦塩で塩が変わった蕎麦湯はスープだこりゃやさしくんまい黒磯らぶ

お江戸からの 帰路

渋谷から 最短乗り換えではなく

上野まで行ってから

のんびりとっとこ乗り継ぎ

しかし

帰宅可能鈍行列車最終よりも

一時間早い

宇都宮線 下り

これなら 黒磯 乗り換えで

生そば冨陽さんでの るらららら♪時間 確約(何をいってる!?)

…てことで

昼に 酒気帯びるの我慢したのは

このような目論見があったからなのでした

ヱビスさまではないけど

ラガー瓶ビールと そばがきコロッケ そして 季節の蕎麦かも~ん!

あぁ 突き出しの 歯応えのある 牛蒡と(ヤマゴボウ?)蒟蒻

ご飯も食べたくなる

こりこり ぐびぐびしてるうちに

そばがきコロッケやってきて

んもぉ 何度も いうけど

んまいっ

薄くて かりっと ぷわっ♪としてて

コロッケと名乗るもののなかで 一番好きなのなあに?て 訊かれたら「生そば冨陽さんの そばがきコロッケ」て言うぞ

季節の蕎麦は 抹茶と豆乳の 蕎麦切り

あっ 塩が変わってる

そういや 箸袋も 変わってる(絵と文字は 同じく こちらのお店と繋がりのあった 見川鯛山氏のもの)

常に より良く気持ちよく へと 動いておられる

んで 蕎麦切り

桜や 柚子のよりも 抹茶感は ほのか

しかし 噛み締めると ふわん と 口から 鼻のあたりに 草の風が吹くみたいな感じ

塩の がりっ というのも たのしいし

つゆで目覚める 緑の風味も 素敵だ

蕎麦湯は 別の 茶碗出してくださるのが嬉しい(いつも 蕎麦猪口でなくて お茶の椀で 飲んじゃうから…)

こりゃ いわゆるひとつの スープ…てな感じ

そのまんま飲んだり 塩味にしたり 露味にしたり

堪能♪

満足の溜め息と共に 乗り換え電車へ…と 思ったものの

微妙に 時間が 余裕

目の前に 「蕎麦豆腐ぜんざい」の文字

…いっちゃった

蕎麦豆腐の てるん♪て やさしい舌触りと 味わいに

寄り添うように ほんのりやさしい甘さの 餡

うっとりだなこりゃ

ああぁフルコース!

鈍行乗り継ぎの ついでがない方も

わざわざでも 行ってほしいな

お人柄と おいしさとを 味わいに…

いつも 心とからだに染みます

ありがとうございますた~♪