2019 年 7 月 6 日 のアーカイブ

出逢う日

2019 年 7 月 6 日 土曜日

めくるめくすこやかなおいしさざぐざぐっ

「あ♪のねの会」コンサートの後

仙台mirokUさんへ

またもや 魅力的な 試みやら 新製品…もしくは 定番の「ヂゴナさん」や「アフリカンネクター」の ティーバッグ買いに

今日はどれにしようかな と じろじろしながら 店長さんと ついつい お喋り

すると うしろから「せんせだっ」と 声

春に「おひさま原っぱ保育園」を 卒園した Mくん一家

声をかけてくれたのは Mくんではなくて おにいちゃんおねえちゃん

ええぇ!?よくわかったね~♪

お迎えのとき ママと一緒に よく来てくれてたとはいえ

お店のなかにいて 後ろ姿で

しかも 保育仕事のときの髪型と 違ってたと言うのに…びっくりだ

しかし Mくんは 一瞬「誰だっけ」風の 表情

ふふふ 髪型違うから わからないんじゃない?て 声かけたら

「あは~♪」て 笑って 合点がいった風

お下げ髪を 鼻の下にはさんで「髭の手品師ぢゃ 髭がなくなるのぢゃ『あんどら いんどら うんどら~♪』」といったあと

むおおぉん!と 叫んで 鼻の下に挟んだ髪を 放す…ただそれだけの 小ネタなのだけど

それを たいそう気に入って なんどもなんども「あんどらいんどらやって~♪」て 言ってくれてたんだよな

おかげで 他の お子に 受け継がれちゃって

今でもそのネタ やらされてるぞ

ばいば~い♪て 手を振ってわかれたけど

その後 また 通りかかって「もりせんせは?」て 顔だしてくれた と あとから 店長さんにうかがった

うれしいなぁ

そして その後も あれこれ 店長さんと 尽きせぬお喋りなどしていたら

「森さん?」と 声

振り向いたらば 素敵な雰囲気の女性…お目にかかったことあるようだけど どこで!?と 記憶の画像コマ送り パタパタパタと頭のなかで展開させてたら

「千葉です」とな

あっ 斎理幻夜で お世話になった(ポスターチラシも担当なさってる)「まちのほこり研究所」の 真弓さん

長い黒髪を きゅっ と 結って 和服で…の 印象だったのが

白髪ショートカットで ふわり と 風を孕む 白い服を着ておられて

これまた素敵♪

病を得られて 越えられたことやら 近くで セミナー的なものがあるとか…

短い時間なのに ご無沙汰の間の 空欄が

すうっ と 埋められた感じ

さすがだなぁ

mirokUさんの おかげで うれしい 再会続き

んで 新しく登場した「I♥️cinnamon」通い缶仕様

恋に 落ちる感

ただ くんくんしても ほんのり香りは たのしいけれど

やはり これ 噛み締めてこそ♪の よろこび

ざぐざぐっ!と 頭蓋に響く 歯応え

噛んだのち 鼻から すふ~っ て 息を 吐いて

自分のなかに 満ちる シナモンの香りを 改めて 感じて うっとりしたりして

危ない人になりそうでありました

わたくしとしては「ヂゴナさん」に続く お気に入りになりそうな 予感

いやはや やってくれましたわ

なんだか 出逢う日だったなぁ て しみじみ振り返る

ありがとうございました~♪

準備してます わくわくしてます

2019 年 7 月 6 日 土曜日

むつみさんのさくひんたち克之ぱぱの調整したりセッティングからだあたためないと

仙台の 太白区にある 保育所の 夏祭りにて

「あ♪のねの会」コンサート

仕込み(むつみさんと 克之ぱぱ 前日仕込み ありがと~)完了して

それぞれ ウォームアップ というか

ぼ~ というか

ゆるんと わくわく いい時間

二回公演

たのしく弾むでぇ♪

紅花

2019 年 7 月 6 日 土曜日

ふっだんだんふきだしてきて赤みを帯びる束の方は 紅色

何事かないと

滅多に 切り花を買うことはないのだけれど

このところ 紅花の 花束を 買っている

この間買った 束は

みな 黄色みの 花びらが 吹き出してきているのに

一枝 折れてるものが 硬い 薄黄緑の 蕾のまんまだった

ちょきん と 切って 小瓶に 挿すと

二日後に ふっ と 黄色い息を吐くように

さきっちょから 花びらが出てきた

みるみる ふぁさふぁさになってゆく

たのしいうれしい♪

紅花で 紅色を染めるときは

始めに出てくる 黄色を 捨てて 紅色を 呼び出す…とか

本式のやり方は 知らぬものの

以前 手探りで 紅花染めをやってみたとき

はじめの黄色が美しすぎて 捨てるのが惜しくて

そのまま 浸け込んでおいた

すると 淡い黄色の中に

ところどころ ほんのり 紅色が あらわれた まだらなものが できた

それもありだ

抽出の 純化も いいけど

あまねく 混在…それこそ世界

いやいや そんな 壮大な話でもなく

朝の支度の合間に 花の香りをクンクンするなど…

ずぼら用

2019 年 7 月 6 日 土曜日

フリーザーバッグでできるかな?

先日 角田在住の 作家 堀米薫さんが やってらした 簡単ジップロック梅ジュース作り

こりゃ ずぼらな わたくしにもぴったり♪と

早速 見よう見まねに やってみた

きっちり ジップロックでもなく

糖分の 分量も 種類も 適当すぎるが

戸棚の奥深く眠っていた ザラメ

基本もないのに 応用に走る いつものパターンだが

いろんなものが 駄目になりやすい季節

でも 梅って 不思議に 駄目にならない…よね?

うまくいったら 御の字♪