2019 年 1 月 8 日 のアーカイブ

大活躍(笑顔と共に)

2019 年 1 月 8 日 火曜日

顔本 投稿を見てたら

なかじまさん

おおおおお~♪
中島さん

河北TBCカルチャーセンター パントマイム講座の
初回に 申し込んでくださって
転勤まで 学んでくださったかた

お仕事の関係で しばらくこられなかったものの
昨年 デフ親子クラブと 難聴児を持つ親の会さん 合同クリスマス会にて
お世話役で おられて
再会を果たせたのでした

ご活躍
しかも たのしんで 笑いながらなさってる お姿
ほんと 眩しかったです

わたくし参れませんが
どなたか タイミングあったらぜひ(勝手宣伝)

1月10日(木) 19:00~21:30 綴cafeにて

〒980-0023 仙台市青葉区北目町4ー7 HSGビル1階

河北新報夕刊「杜の都のチャレン人」によるトークショー

ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ・ジャパン職員として

全国各地を めぐってもおられる 多忙な日々のこと

あれこれ 中島さんならではの 温かなお人柄にじみ出る お話聞けると思います

腓(こむら)の でんぐり返り 半捻り

2019 年 1 月 8 日 火曜日

画像はイメージですそろそろ 寝ないとなぁ の 真夜中過ぎ 茶の間にて

足の親指を ひゅう と つままれたような感覚

あっ これは 腓(こむら)返りというか

足がつる 前触れ

…と 思う間もなく

足の中の方の 腱的なところが

過剰に 引っ張られるような感じ

ぐぬおおおぉ!

思わず 地鳴りのような声をあげてしまう

腓返りどころか

でんぐりがえって 半捻り技を決められたように

身動きとれなくなる

しかも 両足

年賀書き強化週間のあいだ 運動不足になり勝ち と

インナーマッスル鍛えられるポーズで 色塗りなど したものの

腰痛めそうになって 慌てて やめて

結局 ほぼ動かず おとなしく無理ない姿勢で 書き続けたし…

んでもって パントマイム講座で 「歩く」集中訓練やりましたの

あまり無理しすぎると 明日大変になりますからね ふふふ なんて 人に言っといて

真っ先に なりましたる ていたらく

息詰まる思いに 止めてしまいそうな 呼吸を 取り戻しつつ

足をマッサージしたり ストレッチしたり

白湯なども飲んでみる

一時間ほど じたばたして

なんとかおさまったかな と 立ち上がりかけたら

再び

腓の 里帰りいぃ!などと 悶絶

半端な格好のまんま じっとしてるわけにもいかず

何か 切れたり 傷ついたりしてるわけではないはず と

引きずるように 動いてみる

移動はできる

どうにかこうにか 布団までたどり着く

ああぁ

日々 怠りなく こつこつと 動いていなくちゃな なんてなこと

反省しきりの ひとときでありました

ふぅ

思いがけぬ 再会

2019 年 1 月 8 日 火曜日

はしもっつぁんと新春恒例助さんのことば

年末 叶わなかった お久しぶり BIGISSUE はしもっつぁんへの ご挨拶

新年のご挨拶に 切り替え

本日(もう 昨日になっちまったが) 参れました

特集についてのお話

売り切れた号についての 逸話

枝元ほなみさんの ごほんのこと

などなど

相変わらずの 読み込みやら 最先端情報やら

すんばらしや

今年は 早めに 年賀状も お渡しできた

間もなく 修理から戻ってくる 眼鏡の話題から「つっち~先生」の お話にも繋がって

ほわんと たのしいひととき

いつも ありがとうございます

夕方からの 河北TBCカルチャーセンター パントマイム 講座まで

ちょ と 珈琲など 飲んで…と

おされな カフェ(わたくし ちょ と 場違い)で 最新号 ぱらり と めくったら

新春恒例「かるた」

今年は 15年分の雑誌の中から 紡がれた ことば

「生き方術」がテーマ

その中に

なんやら 懐かしい文字

「明川哲也」…助さん こと ドリアン助川さんが かつて 巻頭リレーインタビューで 語られた ことばが 選ばれていた

震災後 助さんの 新聞への 寄稿が きっかけで 繋がって

「道化」を キーワードに

舞台もご一緒させていただいたりして

という 始まりの頃

名乗っておられた お名前

今や 世界四十五か国以上で 上映され続けている『あん』の 原作者として

他の小説も 多言語に翻訳され 出版される 大忙しの 助さんではあるけれど

その心根

変わらずにおられるよなぁ と 思う

「また なんかいっしょにやれたらいいよね」なんてこと

さくっ と 言ってくださったりもして

互いにそんなに 暇でもないのによぉ とか いいながら

こんどは どんな 愉快なこと やれるかなぁ なんて わくわくも 膨らむ

ここいらのことばで ちょ と 手を貸して とかいうときに

「ちょっこら 助(すけ)で」て いうけど

今 名乗る 本名の 文字通り

大忙しだとて ちょっとした 励ましの手が 必要なところには

心のフットワーク軽やかに 駆けつけて

ふわり と 背中を支えたり 励ましたり の 手を 助(すけ)て おられる

わたくしも ずいぶんと 助て いただいたった

今 ちょいと むむむむむ と 斜め下を向いて 滞った気持ちに なりかかってたことも

「でも それでも 支えになるのなら」

「ふっ と 力が抜けて 楽な気持ちになってくれたら」と

お道化の 本懐的な 思いから やってることなのだよな と

はじめのきもち 思い出したりして

また 踏み出せる思い

なんだか 思いがけない再会も いくつもあったような一日だった

こうしていつも

あちこち よたったとこ 支えられとる

ありがたいなぁ

また 明日も もっといい日になるな

たのしみだ♪