2019 年 1 月 のアーカイブ

待機

2019 年 1 月 18 日 金曜日

テレビに反応本日 あんちゃが 仙台へ

職場の新年会てことで

なんとなく 心配もあり

呑まずに待機

お迎え必要になるかもしれんでね

過保護とか 笑われるけど

よっぱで 乗り換え降りはぐり…てなパターン 過去に何度かあったし

わたくしみたいに となりまちから 真夜中に 歩いて帰ろうなんてことは しないだろうけど…

本日は 強風のため 東北本線が 一時間以上遅れてるらしく

最終乗り換え 阿武隈急行線が 待っててくれるかどうかがポイント

どうなるであろか

テレビの 猫の鳴き声に反応して 炬燵から出てきた 牛太郎に 話しかけたりなどしながら

待機

菌感ありつつ

2019 年 1 月 18 日 金曜日

生々しく菌感おいしくできました

先日 道の駅 おおさとで 購入した

薬師農産さんの 生麹

これもまた 菌感 ぐいぐい

でも 醸し過ぎず

ほどよく 安定した甘さ

ビバ♪菌

こんなに優しく甘くて美味しいのに

家族ら

そのまんま 甘酒は 飲まぬ

熱を通さない方が 甘酒ならではの 効能 活きるんだ て いうのになぁ

いつも 隠し味でばかり つかってる

少しずつ 慣れさせていくかな

ふふふふふ

あまりにも ベタですが

2019 年 1 月 18 日 金曜日

うっちゃんうがつく『あっちゃんあがつく』の

「う」部門

うっちゃんうがつく うめぼしすっぱい…基本札は 生真面目な感じにしといて

三点 趣味に走る 暴走 保育士 わたくし

「うんもんすずめ」入れたかったけど マニアックすぎるので

今回は 自粛

言葉に興味を持ってる Yくん 寝起きが スペシャル よろしくなくて

お昼寝明けに めそめそへめへめしてたけど

ふ と 顔あげて 一瞬のち

ぱぁ と 目の奥が 開かれるような 表情になった

口元が 絵を 読んでる

いいぞいいぞ

わかった上で 質問してくる お子たち

「ねぇ あれなーに?」

うっちゃんうがつくウルトラセブン

「あれはなに?」

うっちゃんうがつく うに食いたい

「あれうんち?」

うっちゃんうがつく うんち出た~♪

…なんてな

「ウルトラマンだね~♪青いのもいるんだよね」

そうみたいだけどね~♪ これはちがうんだよね~♪ ウルトラセブンと言って ウルトラマンが M78星雲に 帰ったあとに来てくれたんだよ

「わ~ウルトラマン」

はいはい ウルトラマンの 仲間なんだけどね これは ウルトラセブンと言ってね…なんつって

別のお子にも いちいち 説明してしまう わたくし

須賀川が M78星雲の 姉妹都市になってることまで 言っちゃって

ちょい盛り上がり

しかし ほんとは ただのウルトラセブンじゃないんだな

正しくは「うっちゃんうがつく 胡散臭いウルトラセブン」なのでした

どうでもいいお遊びに 夢中になっとる(仕事の一環だけど)

にょき

2019 年 1 月 17 日 木曜日

にょき昨日

『もこ もこもこ』を お子たちの前で 読んだあと

何の 説明もなく ばたり と 伏して

し~ と いってから

もこ と お尻 あげたら

みんな 気持ちいいくらいに おおよろこびして まねっこしはじめた

まだまだ 言葉のでない 零歳くんも

うきゃきゃ なんて 先生の膝で 笑ってくれてた

おのまとぺって こころとからだの 躍動に近いからかなぁ

にょきにょき の とき

ふと 台所窓辺の しげしげさんたちののびっぷりを 思い出しながら

わたくしの中のなんにゃらかも 伸びゆくような気持ちで 動いた

あぁ 愉快

不機嫌成分が 充満しそうなとき

こころとからだの 動きがちぐはぐなことも 多いから

オノマトペで とらえなおして 笑っちゃう作戦で いってみっかな

やる場所 考えないと ただの 変態になるので

そこんとこは 気をつけながらね

お仕事がてら 自分のあり方も 育み 保ちゆくのだ

ありがてぇ

とっと満喫

2019 年 1 月 17 日 木曜日

鶏ガラ棗スープ

チベットレストラン タシデレさんで食べた 大根と鶏のスープが じわ~ん と 心とからだに 染み入る美味しさだったもんだから

まぁ そこまでいかなくても

鶏の味が染み込んだ 大根やら 根菜やらが 食べたい 食べてもらいたい…てことで

鶏ガラ ぐつぐつ

幼い頃 休みの日には 父が 鶏ガラを煮てた

わたくしは 鶏ガラの「骨しゃぶり」か 楽しみで

てっきり それが目的だと思ってたものの

ある時 スープをとるためだ と 知って

ショックだったっけな

あんなもんのために…なんてね

でも 今なら スープを作る喜び てのは わかる

わぐやの ナイスガイ かどぉさんちからいただいた 棗…乾燥させたのも 入れちゃったりして

ちみっと 参鶏湯風

野菜や 茸いっぱいと 共に

出汁が 豊かな味だったで

塩だけで 充分

もちろん 骨しゃぶりもいたしましたる

スープは 二日ほど 楽しんで

最後は 残りご飯をいれた 雑炊

とっと満喫の 数日間でした

またやろうっと

ちみっと 残念 相乗相殺

2019 年 1 月 17 日 木曜日

やはり しろごはんでやったほうが んまい昨日の ばんげ

空き時間に 手早く 十六雑穀ご飯…黒米 増し増しを 仕掛けて

あれこれとてぱた

そういや 買い物にもいかねばな と 出掛けた先で

素敵に活きの良さげな 北寄貝 安くなってて

おっ 今夜は ほっきご飯に すっかな と

三つほど 購入

帰宅後 すぐ調理して

炊飯器に セットを…と あけたら

う…

黒々とした 米 入れてたんだった

北寄貝との 相性とか 全く 考えもせず(忘れてただけだが)

ものはためし…と やってみたとも

悪くはないが 良いとも言えない

良さが 相乗相殺というか…

「なんか 残念だったね」と あんちゃ

この組み合わせは きっと もう しないだろうな

食材さんにも 申し訳ない思いでありました

とほほ

壁絵も のろり

2019 年 1 月 16 日 水曜日

いっちゃんいがつくいかのあし10明日は「う」にいく

本日 保育仕事の 壁絵

『あっちゃんあがつく』テーマ

二回目にして

やはり 「い」しか できんかった

かる~く 簡単に描けばよかったのに

「烏賊」に 時間かけてしまった(形調べるとこから)

明日は「う」だ

さぁて なににしようかなぁ

へへへ

たのしひ

寝坊したけど

2019 年 1 月 15 日 火曜日

摘まみ食い摘まみ呑み

昨晩

暁粥のあと

ちょいと 炬燵で 摘まみ食い 摘まみ呑み

怠惰なる ちどごろ寝

真夜中過ぎの 母おしっこ助太刀に 起きてきた あんちゃから

「ちゃんと 布団で 寝なよ」と 言われ

あたふたぼけぼけのまんま

朝御飯の支度してから…と 米といで 釜開けたら

あらやだ もう セットしてあった!

研いだ米は 夜に回しました

そんなこんなどたばたのお陰?で

ごっつりと 寝坊して

なんもしたくなくなってしまってた 火曜日午前中

しかし 母の 目の不調 投げておくわけいかず

重たい心とからだ むしろ 推進力にするように

車椅子 ごりごり押して

眼科受診してきましたる

スロープを置く自分で

久しぶりに行ったとこ

ハイテク化されてなくて

素朴な 手動が 多くて

むしろ 和んだ

トイレは 母使用不可能なのが 残念

んで 診察結果

伝染性のもの…てな話もでなかったので

深刻なことでもないのかな?

まだ 辛そうだけど

よくなるといいね

がんばれ

出直し

2019 年 1 月 15 日 火曜日

餅忘れ出直し

暁粥

九時半頃に…てな 要望に合わせて 仕上げたらば

うっかり 餅を 入れ忘れてしまった

「なんで 餅入れねぇんだ なんで忘れるんだ こんなの 暁粥で ねぇべ」と

餅好き父

うっかり忘れたんだ 餅好きじゃねぇ人が 二人もいっから 入れねぇくても じがんべよ…と 言ったものの

譲るつもりないぞ な 父 態度

あ~ 忘れて すんまへんでした 餅焼いて 煮直すから まだ たべられねぇぞ と

荒れた 言い方などして

「なんで忘れだやづが ごっしゃがなくてねぇんだ」と 呆れられ

母が とりなそうとしたつもりか「買ってきた 漬物 んまいね」なんて言ったりして

結局 ぷ♪なんて 自分でもあきれて 笑っちゃって

これはこれで ひとつの味付けだったりするよね なんて

とりまとめてみる

やり直しはきくもんだ

や~ほいほいほいほい~

2019 年 1 月 15 日 火曜日

参道きょうだいあたる月手を合わせる

昨夜のこと

わたくしが 口火切り

や~ほいほいほいほい~!と

大音量で 叫ぶたび

一瞬 ぷすっ と 笑いを漏らし

「ゃ~ぁほぃほぃほぃっ」 と

小声で 軽く 合いの手 いれる あんちゃでした

昔は じいちゃん 真夜中零時の 時報と共に やってたのだけどなぁ と 言ったら

「今そんなことしたら 通報もんだよね」と あんちゃ

んだねぇ

どんと祭も 翌日が 成人の日のお休みじゃなくなったし

早く始まって 早く締めちゃうから

遅く行くと だぁれもいなくて 火も消えてた…なんてことあったね

あれは いつ頃だったかな?

それ以来 やむなく 真夜中より前に やることにしたのだった

頑なに 昔のまんまも いいけど

今の時代にやり易いように 変えてゆくのも いいのかもしれないね

すこぅし さびしいけれど

信仰心というよりも

区切りのきっかけをいただきつつ

善良な人たちに 紛れて 手を合わせた

よこしまたてじま縦横無尽に 魑魅魍魎な わたくしも

一区切り(お年賀は まだまだ ア行 なかば…とほほ)