病院へ

ファイティングポーズ四人管理栄養士はは

本日 朝

小雨だったで

愛車ほびおさんにて 母の 病院送迎 あんちゃと共に

2ヶ月にいっぺんの お薬もらい診察 プラスアルファで

採血採尿腹部超音波骨密度

採血では 近年稀に見る 上手くいかなさ加減

採血する部屋の入り口で

苦悶の 表情(時折 看護師さんの見てないときに あかんべ~的な表情する)母 励ますつもりで 笑わせてたのに

あまりにも刺したり抜いたり人変わったり…てので

わたくしまで 歯を 食い縛ってしまった

こちらを 決してふりかえらなかったけど

やりにくかったろうね 看護師さん

結局 最後は 手の甲で 二人がかりで 血を吸いだすみたいにしてて

その時の 母の ぐおおおぉ!顔ったら!!

その後 母しばらくあちこちにつけられた絆創膏見て

「思い出しても腹立つっ!トラウマだわ」なんて ぶつぶついっとった

あれは アフターケア的な ことばもなかったせいではないかなぁ?

こういうときって 過剰に 謝らないことにしてるのかな?

人によるのかな?

残念…

でも そのあと 面会時間ではなかったけど 父の病室に 顔だして

ほんの ひととき 家族四人集合

母の「採血とんでもねぐ下手でひどいめにあった」ドラマチックぼやき劇場と

昨日の朝の ばかきょうだい 母を困らす事件報告が ほとんど だったとしても

結局すべて わらいばなしになってた

「あんまり ごっしゃぐど ストレスになっから ごっしゃがねぇで」なんて 父

母の 腕をぽんぽんしたら

「おとさん 家さ いねぇごどが ストレスだがら 早ぐ いぐなって 退院してくなぃん」て こたえた母

睦まじくていいね

わは♪

この投稿は 2018 年 10 月 12 日 金曜日 22:05 に ブログ カテゴリーに公開されました。 この投稿へのコメントは RSS 2.0 フィードで購読することができます。 コメントを残すか、ご自分のサイトからトラックバックすることができます。

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