歯応え

歯応えご飯昨日の ばんげの ご飯の あまり具合が 微妙だったので

朝は 土鍋で炊いてみた

コツも 得てないので

自信はないけど

すこぅしだけなら 傷は 浅くて済む

「はじめちょろちょろなかぱっぱじゅうじゅふいたらひをぬいて(ひいて)」という 呪文みたいなことばと

初夏に豊穣庵さんの 竈 羽根釜で炊かせていただいたときにうまくいった 感じと

遠い 過去に 確か あんな風だったよな…てな 蜃気楼よりも 覚束無く心許ない 記憶を頼りに…

んで 結果 ほんのり お焦げなどもある まごうことなき「ごはん」炊けましたる

ららるぅ♪

そのまんま 焦げのとこ たのしんでから

わかめちりめんの ふりかけと

漬けきれなくて ちみっと しおしおになりかかった 青紫蘇 ちょきちょきして混ぜ込んだ

なかなかの歯応え

顎 鍛えられる系

あんちゃは 苦手かな と きいたら

卵かけご飯にして 気づいてなかったようで

ちと つまらんが…

この投稿は 2018 年 10 月 12 日 金曜日 21:15 に たべもの のみもの カテゴリーに公開されました。 この投稿へのコメントは RSS 2.0 フィードで購読することができます。 コメントを残すか、ご自分のサイトからトラックバックすることができます。

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