2018 年 5 月 26 日 のアーカイブ

おめかしいしもち

2018 年 5 月 26 日 土曜日

石持写真映えしないなだいだいいろっぽい耳石ひそひそばなし

つやぴかいしもち

本日は あんちゃが ばんげ 外ご飯だそうで

唐揚げたのを 遠慮なく 酢をきかせた 野菜甘酢かけに おめかししてみました(あんちゃ 酢が苦手)

「手間かかってて 味はいいけど 野菜が固ぇ」と 父には ちみっと不評

まぁ しょうがないやね

こんだぁ どろどろに 煮込んで とろみつけた 甘酢餡掛けにしようかな?

単純に 塩焼きも んまいと思うけど

それだと「あっさりしすぎて おかずに なんねぇ」なんて いわたりもしたからな

耳石好きになった きっかけの魚

愛しの 石持 おいしくたのしく いただくために 邁進するぞ

もちろん 今回も 耳石 ありました

三尾分 並べておいたら

それぞれの ここに至るまでの 道のり

語り合ったりするかな?なんてなこと

ちょ と おもったりもして

記憶浮遊装置のひとつだなぁ

今年初

2018 年 5 月 26 日 土曜日

おいしうございました今年もまた何回か炊くであろう

宮崎ものの とうもろこし

季節先取りして

今年初の とうもろこしごはん

東向いて笑えっ なんて 号令かけちゃった

苦笑いとて

笑う門には福来る よ

たのむぜっ

新たな たのしみ はじまる

2018 年 5 月 26 日 土曜日

11日に なんにゃらかを昨日の打ち合わせというのは

「タムタムと、めぐる トワル」のことで 何度か ご紹介したことがある 多夢多夢舎中山工房の みとむお兄さん…「ぼたもち堂」さんとしても大人気 引っ張りだこの パフォーマーさんからの つながり ご紹介いただいた方

黒須さんと 楽しい試みについて…でした

公募展の 入選作品の 仮面をつけて パントマイムを…てな お話し(2分ほど)

まだ 大まかな 枠しか 決まってないとはいえ

お楽しみ宝箱みたいな感じ

ご依頼いただいた 立ち位置以外の あれこれに うきうきわくわく 興味津々

ついつい 横道 逸れ逸れる

それでも にこにこ 受け取ってくださる 黒須さん

全面バックアップの 懐深く広い TOYOWORKSさん

あたたかくて しなやかな 素敵な人ばかりだった

うれしいつながりを

ありがとうござります~♪

8月11日 山の日は

メディアテークに ぜひっ♪

色の源

2018 年 5 月 26 日 土曜日

収穫白苺

庭の苺

虫らとの 争奪戦 始まり

密林的 草場に 分け入り分け入り

はしゃぐ 藪蚊を 振り払い振り払い

んまぁ つやつやまるまる♪と 摘み取ろうとすると

既に 団子虫が 食事中だったりね…

砂利石敷の 洗濯物干場に近い 過酷な環境の方が

粒は小さいけど まっかっかで 味も濃い

熟れる前の 白い苺は

種が 赤くて

やがて 色が逆転する

うつく~し たの~し~♪(角田女子高等学校校歌風に言ってみた)

こなが?

2018 年 5 月 26 日 土曜日

発見後すぐコナガ?冷蔵庫を開けたら

わたくしが 不在の時に 買ったであろう ヨーグルトの 蓋の上に

なんにゃらか…

コナガの 幼ちゃんらしき みどりこさん

何故こんなとこに?

共に買ったであろう 青物についておったのかもしれぬ

数日 気づかれぬまんまだったのだろな

台所窓辺 しげしげさんの かべじたまこに 乗っけてみる

元気ないかと思いきや

ふんふんふんふん 匂い嗅ぐようにして 歩き始めた

その後 若干 お肥りになって

まるまるした うんこなども みせてくれた

親御さん そんなに めんこいと 思えないんだけどね

まぁ こうなったら いきがかりじょう

見守ってしまうわけですわ

虫屋敷

うっかりおかげで

2018 年 5 月 26 日 土曜日

晩翠画廊にて佇む柴田画伯写り込む絵葉書を

昨日

アラビア語レッスン終えて

建物からでると

目映い光と

うるわしき 老夫婦の姿に

しばしうっとり

思わずそのまんま 着いていきそうになり

あぶないあぶない と 道を曲がったら

あっ いけねぇ 打ち合わせもひとつあったんだ!と

思い出して

あわてて 踵を返す

目的地についたものの

うっかり 入ったら 警報がなりそうな 素晴らしき 企業さま玄関口

おどおどしてしまい

お約束のかたに お電話をば

…すると 約束時間が まだ 40分先らしいこと 判明

しかし そのかたが 打ち合わせに戻られるまで おられるところが

なんとか時間見つけて 駆けつけたい と 思っていた 作品展

柴田治水彩画個展「春はあけぼの」
(晩翠画廊 開廊20周年 記念リレー展)
2018年5月22日(火)~27日(日)
10:00~19:00 最終日は17:00まで
会場:晩翠画廊

…なのでありました

おおおおぉ♪

打ち合わせ時間まで そちらへ 小走り

ゆけるときは 差し入れを と おもってたのに

この身一つで(しかも 汗だくのちの塩味もりあやこ 慌て着替えズボン後ろ前反対穿き!帰宅するまで気づかなかった)どさくさと いってしまいました

それなのに 柴田画伯 困惑顔もなさらず(ポーカーフェイス)迎えてくださりました

あああぁ

すきだっ

この 色合いの 選びとりの 選らばなさの

深呼吸したくなるような(実際しちゃってました)

光とか風とか

…泣きそうになった なんでだか

何を重ねてみたのだろう?

思い出かな?

心残りかな?

その絵の生れた場所に いきたくなる

以前 母が 描いていた 水彩画にも 通じる感じ

おみやげに 絵葉書を買ったけど

やはり この作品は 現物が 一番だなぁ

さらさらりと 清涼な水のようでいて

その場所の よさ うつくしさへ 画伯が 響いた 思いが 濃密に 裏打ちされてる感じ

印刷になってしまうと

素敵だけど 濃縮還元ジュースみたいな 印象もあり…

お時間みつけられるならば ぜひ 生身で その作品の前に 行って 出逢ってほしいなぁ と 思うです

明日まで!

うっかり重ねで

2018 年 5 月 26 日 土曜日

なかなかに美味しい昨日は 午前中に ははとちちの ケアマネージャーさん 包括センターさん デイサービスリハビリ関係さん 福祉用具やさん…との 話し合いやら 契約やら

ひとまとめにしたから 簡単…とは 一言で言えんのね

二人分だから

途中で メンバー入れ換えもあり

わたくしのものでごったがえす 応接できぬ応接間にて

ごぢゃごぢゃの どだばだ

いや みなさん 入れ換えのとき以外 落ち着いて座っておられたし

どだばだしてたのは 単に わたくしの こころもちなのでした

父は 初めての 支援 福祉用具契約なもんで(ストーマだったときの 介護ベッド契約は すべて 母任せだった)

書類あれもこれもそれも 数部ずつ

途中で「手 痺れて 疲れできたわ」と くじけそうだったものの

うづぐすく書がぃるんだがら がんばらぃん と ノータッチ

わたくしの ごにゃごにゃ字と違って

父の字は 震えながらも ペン習字のお手本みたいな 立派な字なのだもの

そういいつ 頭のなかで

このあと仙台にゆかねば…タップ稽古の 支度 済んだっけ?アラビア語の宿題 半端なまんまだな 用足しに寄れるかな?そのあと打ち合わせだよな 目眩来ませんように…と

あれこれ巡らせながら

書類に 判子 ごっつごっつ 押してたら

父から「カーボン挟んだまんま 押したら 黒ぐなっぺ ちゃんと 退げでがら やれ」と

たしなめられた

すまぬ

なんつうかもぉ すべて 漫ろってた

出先で 腰の 警戒警報 発令されたけど

なんとか 越えました

本日の 仙台ピアノ仕事が 先方の都合で お休みになったし

ゆったり おうち養生だ

神戸YWCAさんから 買った カップオン珈琲(エキストラコーヒー製造)淹れて

さぁてと と ゆったり入りしようとしたら

まだ カップに 珈琲 三分の一も 溜まってないのに できあがり♪と 勘違いして

粉 捨ててしまったことに気づく

ぬあああぁ!と 声をあげてしまったら

あんちゃから「残念だね…落ち着け」と さとされる

落ち着きますわ