2018 年 4 月 16 日 のアーカイブ

おっ♪

2018 年 4 月 16 日 月曜日

角田郵便局横

角田郵便局 横のとこ

あなたったら かんとうさん?(関東蒲公英)

やるなぁ

うれしいなぁ

そのまんまいてけろ♪

よくわからない子たち

2018 年 4 月 16 日 月曜日

蔓系つやぴかしっかりさん

柿の葉っぱみたいだなぁ と思ったら

蔓系

誰だ?

その根本からも

つやぴかで 

なかなかに 茎太い 芽が出てきてる

近くの水溜まりに 

ミミズみたいだけど 短くて 内蔵が見えて 尻尾のある子が うにうにしてる

蛭?

なんだか 春だわぁ なんて 楽しくなる

かんとうさん?

2018 年 4 月 16 日 月曜日

かんとうさん?しろばなさんではないらしい

でも 西洋もんではないようだ

かんとうさん?

蔵王から いただいてきた 種かなぁ

わからないけど

ようこそっ

諸手をあげて歓迎♪

充電できてきた

2018 年 4 月 16 日 月曜日

ふぅと ひといきねむねむで 車運転も 危ないかも と 思ったものの

昼御飯食べて

舞台差し入れにいただいた お菓子や 珈琲 食べたり飲んだりしてたら

目が覚めてきた感じ

電車でいこうか 迷ってたけど

やっぱり 愛車 ほびおさんでいくかな

買い物にも 便利だし

あ…タイヤも オイルも 交換してないんだった

…ま いいか(タイヤと オイルのために 積んである 板を 出さねばならんのが うっすら つらい 面倒くさい 腕筋肉痛の 現在)

ばんげの 仕込みも終えて

昼下がりのぼんやり時間に ひたひたひたる

苛っとしないでね

2018 年 4 月 16 日 月曜日

半分ずつ異常痛覚的 母の 麻痺してる方の 痛みについて

新たに薬を用いるかどうかの検討をする…てことで

一旦 診察室から出て待ってて に 従ってた

なかなか 呼ばれず

ねむねむの波に 耐えられず

しかし 座るとこないので 

母の車椅子の前に しゃがみつつ うとうとしてたら

「具合悪いの?大丈夫?」と 看護師さんに 声 かけられちまった

ご心配ありがとうござります 大丈夫です と
立ち上がり

んで しばらくしたら

「採血あるから まず してましょうか」と よばられ

採血の部屋へ

そしたらば そこへ 呼び出しなど 医療事務に携わるさんが

「森五十鈴さんっ」と 強い口調で 入ってきて

「呼んだんですよ」てなことを 言い出し

いやいや まぁ  採血まずやっときましょう てことでしたので こちらに来ましたが んでは 戻ります…と 返しつつ

診察室の方にいったら

次の人に 一旦診察移ったから 採血しててよい とな

んで またまたきましたどたばたすみません~と 採血室へ

「こっちこそ もたもたしてごめんなさいね~」なんて

同級生「うんちゃん」こと ゆみちゃん

そういう 和らげてくれることば 染みる日だわ

んで 薬のせいで 血がなかなか止まらん母の 注射あとを おさえてたら

また 母の名 呼び出し

ちょいと 混迷

も一回 苛っとした 口調で 何か言われたら たぶん わたくし 三倍返しくらい 言っちゃうかも…と ドキドキしてたら

こんだぁ やさしかった

ふぅ

人によってだけど「何度も呼んだんですよ!」て 言う人いるんだよな

有能補聴器オーティコンアジャイルプロライトミニさん 装着してても

…いや むしろ 装着してると 余計な音まで ばんばん聴こえすぎて

かえってわからないことあるのよ

そういうこと よくわからなかったりするだろうし

なるべく 穏便に 愉快に 伝えてゆきたいのだけど

今日みたいに 疲れて なかなか そこまで ゆきとどかゆぬこころもちのこともあるもんで

ご存知なければ あなたが 集音器なり 補聴器なり つけてここにいてみろよこのやろぉ…とか 言う日が 来ませんように と 願う

今日はそうならなくてよかった

ふぅ

ほっとしたので

帰り道 コンビニエンスストアで 杏仁豆腐と プリンを買った

どっちも食べたそうな母と わたくし 半分こずつ

「俺は半分でねくて 杏仁豆腐一人で一個食う」と 父

平和なお昼御飯でした

絶対みるぞ と 思う

2018 年 4 月 16 日 月曜日

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もう 新しい情報を仕入れる 余力も意欲もない気分でいて

新しい映画など よっぽどのことがない限り

調べたりもせぬ

…んがしかし これは 大好きな 熊谷守一さんのはなしだもの

山崎さん 樹木さんだもの

いくぞ

観るぞ

忘れないように!

やまいだれうた

2018 年 4 月 16 日 月曜日

待ち時間に 詠む診察待ち時間

歌でも 詠めば?と ペンと ノートを差し出すと

本日は「やんだ」も言わず

さらさらと 書き始めた

おおむね やまいだれ歌のようだけど

それでも まぁ いいさね

眠い わたくしの 心持ちのほうが 

うっすら やまいだれ

やらねばのことに 引っ張ってもらいつつ

2018 年 4 月 16 日 月曜日

やらねばのことたち筋肉らが みしみしいうのだけど

今日明日中に もしくは 今週中にやらねばならないことが

てんこ盛り森

介護認定更新申込用品更新料金更新確認書各種入金手続タイヤオイル交換…はあはあはぁ…

そんな やらねばならぬことに 引っ張ってもらって

ぐくぐいと 立ち上がり

母の車椅子押して 病院にいくぜ

タイヤ交換なんて あとでもいいや

気張りすぎず いこう

現状復帰

2018 年 4 月 16 日 月曜日

いろいろあったものが

あれとか これとか それとか

いっぱいあったものが

次々と はずされて

まっさらな 箱に もどってゆく

さっきまでの時間は

ほんとうにあったのかどうか 不確かな気持ちになる

ここで生きたこと 忘れまい なんて 思ったはずなのに

そんな 時間も 

思いさえ もう 夢のように 消えている

なんとも 素っ気ないのだろう

夢の奴め…

うっすらと残る 筋肉の 痛痒いような 疼きが

さっきの時間へ 夢へつなぐ よすが

まぁ そんなものなのだな

かなしいような

ほっとしたような お馴染みの気持ち

いつものこと

でも またここに なにか お作りなされ と

箱が まだ見ぬ 夢を呼ぶ

いってきます 

行って またここへ 帰ります なんて 思う

お世話になりました