2018 年 3 月 1 日 のアーカイブ

煮込んでみる

2018 年 3 月 1 日 木曜日

煮込む昨夜は 日付変わる前に 床についたものの

すんなり眠れたわけでもなく

…なのに 四時頃に 目覚めてしまい

二度寝したら 二度と 起きられないかも なんてな 懸念もあったで

えいやっ と 起きた

あんちゃは いつものように 既に 起きていたけど

まだ 朝御飯食べてなかったので

取り急ぎ 味噌汁と ほうれん草の 茹でもの 準備

出来合いの カップスープみたいなもんで 済ませるのを 阻止できた

ばんげの支度は 煮込みハンバーグなど こさえてみる

父に ばんげ支度やってもらうにあたって

なるべく 負担の少ないもの と 

考えると 焼いてもらうより

焼いたものを 温めてもらうより

鍋を温める方が よいかも と 思ったのだけど

煮込みハンバーグなんてな おされなもの

よそでも ほぼ 食べたことないし 作ったこともない

レシピ 調べれば 簡単に出るのだろうけど

まぁ まずくない汁であれば よかろう と

ありもの野菜を 適当に 切って

汁をこさえた

トマトの水分だけで ちと 酸っぱみ 印象的過ぎるので

牛乳などいれてみる

…むむむ 

どうも また「わげわがんねぇ」とこ 言われそうだな

でも まぁ いいや

ハンバーグの 繋ぎで いつも 用いる パン粉が なかったもんで

蓮根やら 豆腐やら 「きじや」の お好み焼きの粉 ちょちょい と 入れてしまってることも バレない感じ

起き出してきた 父に

やり易さの 説明などしたら

「助かる ありがとう」なんて 

なんだか 素直すぎて 拍子抜け…

ま 美味しく召し上がってくだされ

どんでんどん返し

2018 年 3 月 1 日 木曜日

ちみっとおどろく五~六年前 

ざひえる先生に 頼んで 電話で話して きいてもらった

お願いしてた言葉以外も 延々と 話したのち 電話を切って

「これもひとつの出会いですから」て 言いながら にやり と 笑ったよね?

はっじおぢちゃんが わたくしとおんなじ歳だ て 言ったよね?

…なのですが

ここに来て ろくじゅうさんか ろくじゅうごさいであること 判明(届け出の問題なのか 二通りあるのですと)

なんてこったい どんでん返しならぬ

どんでんどん返し

なんぢゃ そりゃ?

ま だからといって なにかが変わるわけでもないのですけど

印象がね

おぢちゃんと思ったら 同級生かい!?が

あっ やっぱり おぢちゃんて 呼んでいいのかっ てな 程度で

お写真が もんのすごく立派な髭たたえた おずんつぁん風であるのだけど…

いやいや 人生色々

茶の間で 世界を垣間見る 感慨深い思い