2018 年 2 月 14 日 のアーカイブ

次々咲いてる

2018 年 2 月 14 日 水曜日

白菜花ばんげの 構想…冷凍庫にあるものなど 託そうと はなしたら

「それは やんだ」やら

「あいづ んまぐねぇ」やら

挙げ句 目の前の おかずの「こいづ いい大根でねぇな」とか

あれやらこれやら よからぬことばかり 並べて

でもこれはいいね てな 光にむかうことばが 一個もでない

「この間もらった 味付海苔と ご飯だけで食うか」とか言ってる

なんだか いつも以上に 苛っとして

なんだよもぉ めんどくせぇなっ!と 吐き捨ててしまった

母から「めんどくさくてごめんなさい」と 謝られてしまい

謝らせてしまったことにも 苛っなんてして

ああああぁ

台所窓辺 しげしげさんの 白菜なのはなは 次々 美しく咲いてるってぇのに…

むうううぅ 

むんつけたり 泣いたりしないで

転換させろ 切り替えろ

仕事出掛ける前に 魚でも買ってきて 煮付けるか…おやまてよ 今 そんな余裕ないぞ…と

とりあえず そこいらの野菜 凍み豆腐 冷凍鶏肉など 煮込んだ

里芋にあいそうな 煮物だが

馬鈴薯しか なかったで 

そこ また 文句でるだろうけど

嫌なら食うな とも 思いつつ

とげとげして作ると 味が濃くなっちゃうかな と おそるおそる 味を見る

むぅ まあまあだ

そんな日もある

でかける

ひなたぼっこ

2018 年 2 月 14 日 水曜日

日向ぼっこ本読むとか

テレビ見るとかでなく

なにか ほかのことをするでもない

ひなたぼっこ

あぁ なんて ぜいたくなんだ

の~ん と なにもかもが

のんびりのびのびと のびてゆく

…とか言ってたら 父も お泊まりから帰宅して

昼御飯準備も そろそろしなくちゃいけないかな で

やおら とてぱた

まぁ いつものことだな

母の様子も見てこにゃならんな

仕事は 午後からだ

動き出す

粥は わたくし

2018 年 2 月 14 日 水曜日

わたくしが 粥を宿直といいつつも

12時頃の おしっこ助太刀ののち 

なんもなし

朝方 4時と 5時は 

いつものように お出掛け準備早起きの あんちゃが 助太刀してくれてて

おぉ あんちゃ すまぬ といいつつ

二度寝

6時半に のろりと 起きた

そうそう 寝不足感もない

さぁて 朝の支度…と 思ったら

しまった!昨夜のうちに ご飯仕掛けてなかった

昨日の 牛蒡五目ごはんでも 温めて食べたかと 思いつつ

準備しなくてすまぬメール あんちゃに 出したら

「カップラーメン食いました」と 返信

朝から それかよっ!

身体のこと 心配だから 気を付けていこう と 思ってるのに

思いばかりが 置き去りにされて 行動が伴わない わたくし…むうぅ

せめて 母には と

柔らか目に ご飯炊いて

一応 お粥も炊いて

わたくしは 昨夜の 牛蒡五目ごはんにしよう

さぁて どれ食べる?と 母に 訊いたら

「昨日の 五目ご飯」とな

あらま 自分からそういうなんて

かなり お元気になりましたね

まだ 時おりの げほが 辛そうだけど

もすこしだ がんばろう

ちょいと なごんで 苛ついて

2018 年 2 月 14 日 水曜日

ちょっぴり夜更かし昨晩 

「もすこし起きていようかな」なんて 珍しく 母が言うもんで

あんちゃの フリースやら どんぶくで もこもこに 着ぶくれさせて

はは あんちゃ うっし~ わたくし で

テレビなど 見て

ちょいと 和む

母 10時前には 休んだものの

わたくし その流れで ちみっと 苛っとする ドラマなどみてしまう

物語のなかで「苛っとする」といわれている人ではなく 

それをいってる人たちに 苛っとするというか…

ぐあぁ!つうて みてる自分も どうかとおもうが

せっかくなごんだのに 苛ついて

うつつならまだしも

架空に 翻弄される て

そんな 自分に 疲れる

お膝に重り

2018 年 2 月 14 日 水曜日

お膝に重り本日 宿直(父の布団…母の隣の部屋)ですが

ただいま お膝に 重りが乗っかってて

動けない というより

動きたくない 

痺れて

尻が痛くなっても

もすこし このまんまでいたかったりするだけ

あぁ きりがないや

鼻っ面に 顔 すりすりすりつけて

うぜえぇ と 困惑顔見て

よし 寝るとするか