2017 年 12 月 のアーカイブ

初めて見る色

2017 年 12 月 31 日 日曜日

初めて見る

フライングで 呑んだ ヱビスさまは

ご贈答限定のなのかな?

初めて見る色合いの缶

和…が テーマです

薄紫のは 緑っぽい ホップの香りが 目立つ(舌立つ?)

本日は まず ベージュ色の缶を いただきました

んまいよぅ♪

紗世さん ありがと~♪

このあと 少な目の 蕎麦 目眩ましのため

ちょ と 天婦羅でも 揚げっかな 

揚げ作業のとき 呑んぢゃうかな と

すっかり お年賀かき 本日はもうやらんつもりなのでした

のろのろり~ん

フライングあり

2017 年 12 月 31 日 日曜日

フライング一人で呑んでるて

いただきもんがあるから なんもせんでも ええわ~ ともいかず

ご飯と 味噌汁と 煮物と

明日以降のための 浸し豆の仕上げ いたしましたる

父としては 煮物についての 不満が ひとつふたつみつよつ あって

んも あれこれ ならべて

「教えてやってんだ」ときたもんだ

言いたいことも わからんでもないこと いくつかあるけど

素材のよさがわからん人に 言われたくないわっ!的な観点から

ちみっと 反論などもして

いやいやいや またやってるね 親子ったら

いや まぁ わたくしの 大人げなさだけどさ

フライングで 一人呑んでしまってたのも 何か言いたそうだったけど

もう 言うほどに ざらつく感じ うすうす 感じたか

しゅうぅ と ため息と共に お小言終了

ま 何はともあれ みんなで 大晦日迎えられてよかったね~良いお年越しで♪なんて

とりあえずの まとめ

あと まだ 年越し蕎麦が あるぞ

もう一息 2017

一段落

2017 年 12 月 31 日 日曜日

一段落下絵までは 終わった

おんなじような形を 延延延延…と 描いていると

何をやっているんだろう これはなんだろう と

トランス状態みたいになってくる

ひとつの言葉を 延延と 呟いてると

そのものの 意味が 抜け落ちるような…なんとか現象と言うことば ありましたっけね

ちょ と 似てる

犬のものを 描いているはずが

たぶん 揺れてしまってるぞ

具象のはずが

抽象のようだぞ

もう 描いちゃったから 戻れないけどさ…

あとは 色入れ(今回は 三行程)

墨書き

文章書き

宛名書き

その人に向けた それぞれのことば書き

道程 まだまだまだまだ…

でも とりあえず 一区切りだ~♪

はりめぐらす

2017 年 12 月 31 日 日曜日

針負けじと 気を 張る

立ち向かおうと 針を めぐらす

でもね

あたたかなことばで

すぐに とかせるんだ

朝の 霜みたい

そんなもんなんだよ

わたくしの 意地なんてもんはさ

あわわ ざ 御節

2017 年 12 月 31 日 日曜日

ざ 御節

年賀状の 下絵

半分まで 終えたら

おせちもどき とか

ばんげの仕込み と 思ってたれば

あらら

親戚の 割烹「遊膳」から

「年末年始 ご挨拶がわりに~♪」て

ざ 御節♪てな 豪華なもの いただいてしまいました

うひ~ ありがたすぎる!

…というわけで 

下手な 悪足掻きせずに 済みました

んも 最敬礼

家族らも わたくしの 妙な もどき 食わされず

ほっとしてたりもして…

ふん

なんとなく見えてきて

2017 年 12 月 31 日 日曜日

金平糖めんこいなんとなく 見えてきて

形とか ことばとか

かいてみて

いいかなぁ と

また しばらく ゆらゆら 泳がせ 浮かべるような 感じ

珈琲と 金平糖で なごみつつ

これでいってみるか と

また ペンをとる

守りてもらう

2017 年 12 月 31 日 日曜日

ペット守り

昨日

天神社に 新年の 神棚のもの いただきに参ったとき

いつものように 別当さん?と お話 交わす

父のこと母のこと ご心配くださったり(父の実家が ここのお隣なもんで 昔からよく知っててくださってる)

ご自身の 大変だった道のりのこととか

あれとかこれとか…

その時 ふと わたくしの 買い物バッグの 猫柄に 目を留めて

「あら?猫 飼ってらっしゃるの?じゃ ペットお守り あげるわね」と

奥から かわゆいの 出してきてくださった

「バッグ緑だから 緑ので…ね。首輪につけると 落としちゃうから あなたが身に付けて 守ってあげて」とのこと

そういうやさしさ 

すてきだなぁ

いつも ありがとうございます

来年も お世話になりまする

わき見しながら

2017 年 12 月 31 日 日曜日

脇見下描き

己の住所ののちの

絵と 言葉 案出し

これがまた 時によっては 時間かかったりもして

でも 一見 ぼにゃ~ て

遥かを 見つめるともなく 見つめて なんもせんで のんきに 座り居る感じ

なんもしてねぇんなら 掃除片付け正月準備でもしろ と 言いたくもなるでしょうねぇ

もう 諦めてる風の 家族ら

やるよ 合間に おせちもどきの準備くらいは…

まだやらんけど…

ふと気づくと 庭に来ておる しじゅうから?の めんこいすがたなど らくがきしてて

あらやだ ただの 憩いの時間

いつものことだが…

そろそろ 昼御飯の支度に 出動せにゃならんかな

変わりながらある

2017 年 12 月 31 日 日曜日

氷の玉を抱く抱いた想い

寒さに凍りつき

しかし 形を変えても 

ある

今は じたばたせずに

光を待とう

いつしか 空へと 預けるように

あげもんビール

2017 年 12 月 31 日 日曜日

あげもんびーる

昨日は

お年賀に 己の住所 書き終えたら

用足し買い物にいく と 宣言して

終了見込み時間から 大幅に遅くなり

出先で あれこれと 時間かかり

帰宅が遅い…と 父の お小言その他の ぶつぶつに

ぶつ!と「むぐれっぱな」つんだす 思いになり

予測たてられなかったのは申し訳ないけどそんなものの言い方されっとやんだぐなるっ!と

投げ返す

すこぅし 泣きそうにまでなっちまい…

父なりの 歩みよりで ぶつぶつを フェードアウトさせながら 別件の話題をふってきたものの

口を開けぬ状態 わたくし

言い過ぎたとか 父も 思ったのだろう

きっぱり切り替えるでないとこ 引っ込みつかないのだろう 

わかってるけど

ぶつぶつふつふつが こちらも 切り替えられず

しばし 無言で ばんげの支度を 始める

「返事したぐもねぇってが?」の 言葉にも

一瞥もくれず

我ながら ケツの穴ちいせぇ とか 思いつつ…

しかし ある程度 支度の段取り 終える頃には 凪になり

こちらも 別件の話題を切り出す

なんとなく 何事もなかったように 笑いあう

しばらく 肉食えなくなるから 豚カツ揚げるで と ヱビスさま 開ける わたくし

「おっ♪肉」と 日本酒スタンバイする 父

似てて やんだぐなるけど

似てるからこそ 思い直せる

相変わらずだよな

ははは

他愛なし