思いがけず 育つ?

思いがけないものが育つなか超音波エコー 終了

お子さま的なものを 五つほど 育てはじめておるらしい

わはははは

歳を重ねると

思いがけないもの 育んでしまうものだな

めんこいちゃんたち 結託するかもしれないから

半年後に また 会いましょう ですて

他にも 摘出したもの以外

何種類か あちこちに おるものの

今のとこ そう 悪さをしてるわけでもないようだし

ま いいやね

本日の検査のことを知った方々から

「なんてことないといいですね」てな 励ましのようなお言葉いただいてて

まぁ なんというか 自分だけのことになると 結構 不安もなにもなく どうとでもなってよいよ 受け止めるよ とか 思う

しかしね

おおごとだったりすると

自分どうこうより

わたくしが関わる あれやこれや

特に 介護絡む 家族の暮らしの問題など 浮かび

「どうでもいいや」じゃ すまぬよなぁ

一番 困りごとに 繋がるところだよなぁ と 思う

ま そうなったらなったで

そのときの一番良い収まりどころに なんとか たどり着くものではありますが…

それより何より「超音波」なんつったら なんぼ 診察代かかるんか!てなとこ 戦々恐々でしたが

この間の 血液やら検査より かかりませんでした

ほっ

ま あれこれ 共にいてもよいから

もすこし おとなしくしといてもらうか

この投稿は 2017 年 8 月 10 日 木曜日 15:24 に ブログ カテゴリーに公開されました。 この投稿へのコメントは RSS 2.0 フィードで購読することができます。 コメントを残すか、ご自分のサイトからトラックバックすることができます。

コメント / トラックバック 4 件

  1. たみおば より:

     好奇心・向学心旺盛で勉強家のあやちゃん(ちとほめすぎか・・・)だからすでにお読みのこととは思いますが・・・もし、まだだったらぜひご一読のほどを・・・。近藤誠(元慶応大学医学部放射線科講師・現「近藤誠がん研究所・セカンドオピニオン外来」運営)著「がんより怖いがん治療」(小学館)「がん放置治療のすすめ」(文芸春秋)「あなたの癌はがんもどき」(梧桐書院)「医者に殺されない47の心得」(アスコム)
     他にいくつか。中村仁一(社会福祉法人「同和園」ー京都ー付属診療所長。医師。京大医学部卒・長野県出身)著「大往生したけりゃ医療とかかわるな」(幻冬舎) 矢嶋嶺(元長野県武石村診療所長矢嶋診療所グループハウス「遊子舎」所長。医師。信州大学医学部卒)
     おまけで・・・五木寛之「医者に頼らずに生きるために私が実践している100の習慣」(中経出版)
     医者嫌いの私のお勧め本です。もっとも書いた方々はお医者さんですが・・・。

    • bunbun より:

      おおぉ♪
      すごいラインナップ ありがとうござります

      最近 近くのものが遠くなってきて
      前ほど本を読まなくなったものの
      ここ一~二週間の 目の不都合にて 100円ショップ老眼鏡を 用いてみたら
      なんとも快適ではないの🎵
      てことで これらも 手に取ってみる気持ちも なんとなく 生まれそうでもありまする

      ほんっとに 自分のことに関しての 病院いかず…は 多美さまと おんなじかな?

      癌治療に関しても 思うところはあるものの
      うちの人々とは そういうあたりは 違うよなぁなんて思ったり思わなかったり

      食べ物に関しても「健康のために食うんでねぇ んまいから食うんだ」なんつって 
      かつて 痛風に 苦しんだ父の 懲りない発言 いまだに…

      でも ま できる範囲で 気取られぬ範囲で じわじわと からだにいいもの 食べてもらってます

      • たみおば より:

         おっと、矢嶋嶺さんの著書名書き忘れ・・・「医者が介護の邪魔をする!」(講談社)でした。矢嶋先生は長野県に在住しておられたので何度かお会いしたこともあります。とてもユニークな医者らしくない面白い先生でした。残念ながら最近亡くなりましたが。
         乗りでもう2冊。
        近藤誠著「近藤先生『がんは放置』で本当にいいんですか?」(光文社新書)
        中村仁一・近藤誠対談集「どうせ死ぬなら『がん』がいい」(宝島社新書)
         現代の「常識的」な医療に対する認識が果たして正しいのか・・・? 考えさせられる本たちです。
         因みに小波ちゃんによると、美恵ちゃんも近藤誠さんの本に詳しいようです。
         なお、わが夫には「フン」と鼻であしらわれています~。 

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