2017 年 5 月 1 日 のアーカイブ

自分で重たくしてる

2017 年 5 月 1 日 月曜日

ムッとしてたりもして本日 母 薬もらう受診に

あんちゃ一人でいってもらったのだけど

「不安だよぅ…」と 落ち込み始めた

あんちゃ一人で 病院トイレでの助太刀したことあるし

なんも 心配はないはずなのに

自分で 気を 重たくしようしようとしてる感じ

母としては わたくしも付き添って 二人体制で てのが 一番 安心なの わかるけどね

仕事やら 稽古やら キャンセルせずに すまんすまん しっかり行ってこいや~♪なんて

空元気で 手をふって 出掛けた

気重は 同調しすぎると

つまづくこともあるのでね

まかせたりひきうけたり

いろいろあって めりはり起伏

面白味 てことに しとく

菜の花見ながら 味噌買いに

2017 年 5 月 1 日 月曜日

阿武隈川味噌買いに

昨日の昼下がり

菜の花見ながら 味噌買いに

河原に降りたくなっちゃうなぁ

黄金週間のうち どこかで 河原にいきたい

行こう

抜きすぎた

2017 年 5 月 1 日 月曜日

蕨ぐにゃぐにゃ蕨

昨日 丸森で 買った 蕨

下処理したものの

アク抜きすぎて

しかも ゆがき方も やり過ぎたのか

ぐにゃぐにゃで

「なんの気(け)も ねぇ」ものになっちまっただ

やっぱり 山菜は

ある程度の クセやら アクが あったほうが よいなぁ

引っ掛かりどころが 

個性とか

魅力だよな

人もそうかもな

おやつ時間に

2017 年 5 月 1 日 月曜日

なみなみ仕事やら 稽古やら 用足ししてたら

時間とお金が

気持ちよいくらいに 去ってゆき

家になら なんかしらあるであろ と

すごすご帰宅

したらば ちちははあんちゃも ご飯食べたばかりのようで

お片付け中

黄金週間中に 母の薬が なくなること判明して

急遽 休みである あんちゃに 受診送迎頼んでたから 遅くなったそうな(父は お友だちの一周忌帰り)

いや~ わたくしも ご飯食べてなくてさぁ と いったら

一瞬 はっ とする あんちゃ

残りのご飯を すべて 庭の雀っこさんに 差し上げるため

水に浸してしまったとこですと

いやいや いいんだよ そうなるであろうことはわかってたし

買い置き 乾麺は たくさんあるから~ と

入れ違いで 昼飯準備

ほぼ おやつ時間ではあるけど

インスタントラーメンなど…

規定の量でやると しょっぱくなるで

お湯多目にして どんぶりに ざば と あけたら

表面張力状態

わ~ 食卓に運べん!

てことで

コンロ横に 椅子持ってって 食べることにした

んでもって ランチビールというか おやつビールというか…

明日もリハーサルと 仕事あるっつうに

なにやってっかというと

まぁ なんだか ほっとしたこととか うれしいこととか 心配なこととか 色々あるから…なんてのは嘘で

ただ 呑みたかったからなのでした

このあと 車運転する必要もなさそうなのでね

…あ でも ばんげの支度やら ちょ とした 舞台仕込みは のちほど ちゃんとやる予定

潤滑酒 てことで

おっけ(自分に 甘あま)

爪出てますけど…

2017 年 5 月 1 日 月曜日

ちくちく未明 2時 ちょいすぎ

チクチク時計 発動

爪で ちくちく どころか

ぷす…て 刺さった

一度 起きてしまったもんだから

眠ってたって こいつぁあ お構いなしでいいんだ…てことになる

下僕の勤め

一日遅れて

2017 年 5 月 1 日 月曜日

あづい…ぞんざかざかざかほっかぶり昭和の日

ばあちゃんの 命日だったものの

なんだかんだてれんてれんしてて

お墓にゆかずに 過ごしてしまった

「自分はいけないし…」と 落ち込みかかった 母には

ばあちゃんは お墓におるわけではない いつも一緒にいてくれるぢゃろ なんて

言っても 気は済まないでしょうな

…てことで

一日遅れだけど お墓掃除してくっから と なだめ

昼下がりに 出動

うららかな春に おされな 布など 纏って行ったものの

お彼岸に行ったきりの お墓は

ぞんざかざかざか!と スギナ天国になっており

まだまだ 主客転倒されては困るのよ…と

草むしりさせてもらう

うららか どころじゃなく

あづい…

布など かなぐり捨て(いや でも 大事に たたんで丸めて しまったけど)

手拭い かぶって

小一時間

あせだくへとへと

でも このほうが 喜ぶ人がいるでありましょう…という 思いで

いくぶんかは すっきりして

取り急ぎ こさえた

ばあちゃんの好きだった あんこだんごなど 供えて 手を合わせた

たまにしか来なくて すまなんだす

でも いつも 思ってるよ

ばあちゃんの孫でよかった て…