嘘つきは 

深い意味なく どん詰まり昨日

たみおばのとこに さなおばから電話があり

とある重大なことを 言われたのだと

母のとこにも 同様の電話をして

母は 涙声になったのだと(3人は 姉妹)

それを 宴席で たみおばが言ったとき

みんな「うわわ…」て 驚いたり 喜んだり

…なのに わたくし

え?なにそれ 四月一日と 関係ある?もしや…なんて 言っちまった

ことほど左様に エイプリルフールネタなのでした(さなおばが みんなをかつごうとしたとな)

もしかして わたくしだけか 騙されぬテイでいたの…

嘘つきは

嘘に敏感なのかもな

ははは

でも エイプリルフールに 嘘って ついてないんだよ ここしばらく(普段ついてるから?)

でも 素直に 騙されといた方が 幸せなことって たくさんあるんだよなぁ

なのに なんで 意図的な嘘って うまく引っ掛かってあげられないんだろう

引っ掛かってることもあるかもしれないけど

概ね「かわいくない」ことになる わたくし

ちみっとだけ残念だ

でも ひっかかるのは もっと残念だから

もういいや

深い 意味なく どん詰まり写真

この投稿は 2017 年 4 月 2 日 日曜日 20:02 に ブログ カテゴリーに公開されました。 この投稿へのコメントは RSS 2.0 フィードで購読することができます。 コメントを残すか、ご自分のサイトからトラックバックすることができます。

コメント / トラックバック 2 件

  1. たみおば より:

    まったく小波ちゃんにはしてやられたよ!ホントに本気にしたもの・・・。あの人昔から自他共に認める「ウソこじ」(嘘つき名人)だったんだよね。ヘロっとしてつくウソにどれだけひっかかったことか!5歳になったばかりの孫・和夏ちゃんも最近たまにウソをつきます。まったくヘロっと!バアバは「ハハン、これはウソだな・・・」ってわかっても「ヘーっそうなん!」とだまされることにしてます。と言うのも、脚本家の山田太一さんが、自著『親ができるのは「ほんの少しばかり」のこと』の中で、「親に嘘をつくのは、親とは別の自分の世界をつくることですし、うまく嘘をつくためには現実を知らなければなりません。うしろめたさを持つことも自他の感覚を育てることです。嘘をつくという悪徳にも、子どもを育てる豊かな果実があるのです。どう嘘をついても無駄だという教育は、無力感をうみ、親のいうなりになって、自分の世界を持たない人間をつくるこことにならないでしょうか。」と言っています。そういえば、あの「ウソこじ」小波ちゃんは立派に自分の世界を持ち、堂々と生きている・・・羨ましいくらい!
    でも、今回のエープリルフールの仕返しはキッチリとさせてもらうからね!!

    • bunbun より:

      わはははは
      帰宅して 母に きいたら
      「あの さなすけ…このばかものっ!て いってやった」とな
      母は あまりに 騙されやすいので
      子供心に 騙されやすい人は 騙さないようにしよう と 思ったっけな

      長野で 当たり屋に 当たられたとき
      警察が来るまで 逃げられないように 咄嗟に しれっと 嘘をついたことあったが
      結構 その素早さに 自分でショックうけたす

      仕返し合戦(じゃれあい)ちょ と 楽しみ

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