2014 年 8 月 22 日 のアーカイブ

番組制作に 関わったと言うので

2014 年 8 月 22 日 金曜日

内藤剛志さん素敵♪もういちまいは赤

同級生 ばせいこさんが

振り込め詐欺に関する 番組の ラインPに 関わった…てんで(再現ドラマみたいな部分のプロデュースてことか?)

途中からだけど ちょい 観た

騙されてしまっている ばあちゃんの姿とか

哀しくて 怒りに震えたり

インタビュアー役の 内藤剛志さんは

10年近く前 KHB東日本放送の『日曜のマゼラン』(東北六県と 新潟で放映されてた 人間ドキュメントみたいな番組)パーソナリティをつとめてらして

わたくし 取り上げていただいたとき 

お世話になって

短い時間だけれど 

とても 胸のうち深いところに響くお話を させていただいて

もんのすごく 好きになったのだったよ

内藤さんの 描かれた 味ありまくりイラストが ついてる タオルを 二枚いただいて

今でも 宝物みたいに持ってる~♪と

ほのぼのした思いも よみがえったり

ちみっと ソンガンホ似の 正名役の 俳優さん そういや 好きだと思ったことあったなぁ とか

なんだか いろんな感情が わきだして

疲れた

いやはや でも この物語部分

がんばったのぉ せいこさんたら

これからも 心かきみだしたり なごませるドラマ

届けてちょ~だい♪

甘酒 第二弾

2014 年 8 月 22 日 金曜日

甘酒さま

育った育った

甘酒さま

麹菌たち

仲間と手をつないで

るらららるぅ♪てな

おまつりとろみ

醸しました

擂り身のよろこび

2014 年 8 月 22 日 金曜日

紫蘇はなかに練り込み揚げましたるあげたてうまい

魚の擂り身 海老入り…なんてぇものが

お安くなってまして

本日の ばんげは

それを フライにしてみましたる

以前 青紫蘇味にしたくて

パン粉に 紫蘇混ぜて

うっすらしくじり感

…な もんで

今回は 擂り身のなかに 混ぜ込み

おおおおぉ 素敵ぢゃ

今後も 食卓に のぼらせるよてい♪と

ご機嫌で おったら

「今日のは んまいげんとも あんまり工夫すんなな」と 釘刺されちまい

どうしよぅかねぇ

ふふふふふふふ

収穫の おまけ

2014 年 8 月 22 日 金曜日

つやぴかようちゃんちょっと こわい感じもするが

馬鈴薯のあたりを

がすがすがす と 掘っていたら

つるりんぷくぷくした 幼虫ちゃん

どなただか?

よとうさんみたいに

なんにゃらかの 害になるかもしれんが

まぁ 生活に支障はないので 

また お戻りいただいた

一方 茗荷たち洗っておったら

にるりにるりと 蠢くものあり

あらま 蛭さまたち

これは 刺されたら 痛痒いのであろうかね

矢印みたいな 頭 もたげて

なんだなんだなんだなんだ…と うねる

う~む

血を差し上げるのは ちょっと 躊躇う

この子らも とりあえず もとの辺りにお戻りいただいた

茗荷の汁とか 生き物の 血ではないものを 吸っても 生きていけるのかなぁ

わたくしなんかが 預かり知らんでも

ちゃんと 命は 巡ってるなぁ

薬味祭り

2014 年 8 月 22 日 金曜日

ぴちもスタンバイ美しい紅色の麺もちょ と かけただけで ぐっとくる味に♪

山形 紅花うどん てなもんを 食べましたる

麺処 山形って 麺類が ほぼうまいよなぁ

庭の 青紫蘇 

密林畠奥からの 茗荷

焼き油揚げ

ワカメとキュウリととうもろこしと魚肉ソーセージの ブドウオイルドレッシング和え

蓮根きんぴら

みこちゃんとこの 筆甫の元気な味噌で もろきゅう

ミニトマトとモッツァレラチーズの カプレーゼ風

賑やかになりましたる

カプレーゼ風に 使った 丸森の「ヤーコンたっぷりバジルドレッシング」が 

今までて一番 ぐっとくる バジル味

やっほぅ 丸森 ばんざい

花もいただく

2014 年 8 月 22 日 金曜日

美し酢の物顔本でつながった 

清須の 紳士 のりたかさまからの 一言で 思い立った

茗荷の花の 酢の物

煮きった 甘酢に つけただけ

なかなかに 美しうござります

味はやはり 茗荷ですけんど

うっすらやさしいのは

花として 咲くために

きつい味の辺りを お空にでも とばしたのかも

いざ 密林畠へ

2014 年 8 月 22 日 金曜日

しましまに対抗男爵と きたあかりインカのめざめ花咲茗荷たぶん みず

防御の装いいたしまして

わけいりました
 
本日は

残りの 馬鈴薯収穫と

花咲茗荷収穫など

馬鈴薯は 男爵さまと きたあかりが 混ざっちまったようす

インカのめざめは ほんのぽっちのみ

でも なんとなく違いはあって 楽しいや

畠の間間に 「みず」らしき草ぐさ 今年も生えてくれたし

汗だく

でも 喜びも だくだく 

今度は 日本の子

2014 年 8 月 22 日 金曜日

国産米麹お湯を足してみた半開きにしてみる

前回の適当 甘酒

生麹で 混ぜ物しないで このまんまおやりよ…と 頼もしい限りでしたが

よく見たら 米が アメリカものでした

む~

申し訳ないが いやだな

米処 日本なのに

てーぴーぴーだかなんだか いろんなはなし くっつけて

邪魔せんといてくれ…と こっそり 吐きつつ

今度の米麹は 生ではないけど

国産米です

お粥に混ぜて お作りなされ…とな

じゅうろくざっこくの 残りご飯を

お粥にして

夕方まで 使わないであろう 炊飯ジャーを 使って

前よりは すこぅし ちゃんとしてる感じだぞ

でも 考えてみたら お粥の量とか

かなり適当であったことに気づく…

まぁいいやい

前のだって なんとかなったのだし

様子見ながら(基本も知らんが)足したり引いたり 開けたり閉めたりして

麹の活躍 見守りまするるるん♪

草木は 鬱蒼と

2014 年 8 月 22 日 金曜日

草刈りなどせずにおりたい

人 なんて邪魔物がいなければ

草木は ひたすら 鬱蒼としてゆきたいのだろうな と 思う

互いの生え具合の 押し引きはあるとしても…だ

なんだか すまん と

草木に 謝ってみる

ぽにゃんと かどがとれる

2014 年 8 月 22 日 金曜日

ひたぴち

なんとなく ささくれだったような こころもち

昼の暑さ 重たさの すこぅし抜けた 夜風のなかから 帰宅した ぴちが

夜露の湿り気とともに

ぺたし と 寄り添ってきて

あぁ なんだかもう 

さっきまでの むかむかは 

どうでもいいことだなぁ

たやすく かどがとれる思い