2012 年 11 月 のアーカイブ

柊の花

2012 年 11 月 30 日 金曜日

飾ろうあれれ?

もっと はやいうちに咲いてしまうのではなかったのかな

それとも 前に見たのは 銀木犀だったかな

まぁ 何はともあれ

美しく咲いてましたね

こことこ 心身 冴えない感じ…なんて

己の 気の迷いの中だけで ぐだぐだこねくりまわしているのが

つまんねぇ 戯れ言に すぎないもんよのぉ と

単純に 洗われちまうくらい

すん!と 白

生存確認

2012 年 11 月 30 日 金曜日

いろんないろ いろんなかたち
私は生きています…確認してもらえませんか

というような よびかけをしてもらう

わたくしでよいのでしょうか!?と とおもいながらも

声をかけてもらえたことが

わたくし自身の 確認にもなったりして

ありがとう

生きてるね

いきてるよ

効いた!?

2012 年 11 月 30 日 金曜日

このほしにあまねくあさひのめぐりきたる今朝

つらい感じの

腰の右側の 痛みが

若干散っていた

いや まだ 違和感はあるけど

昨夜の ぴち 温熱療法

効いたのかな!?

気のせいかな!?

ま 過信せず

本日も 乗りきります

腰にぴち

2012 年 11 月 30 日 金曜日

どうする…つい 炬燵で うつぶせうとうとしてたら

腰にぴち 乗りまして

わ… 動けん

不都合ある辺りにのってくれちょるので

まるで 温パックのようでもありますが

無理な体勢で

また あちこちミシミシになりそうでもあり

寝不足解消のつもりが

本日もまた 寝不足になりそうですわ

まずいぞ

野太い声に

2012 年 11 月 29 日 木曜日

土曜か日曜に また病院に いってみるかな普段 ぴっちっちっの 鳴き声は

鳥のように ちっ♪と 聴こえる

んがしかし 包帯テープが邪魔で いらいら なのか

切られた爪が もどかしいのが

うぐお~!と 鳴くらしい

まだ わたくし聴いてないのですけど

それはそれは おっさんのようだと

さっきちらと お~う!!と 咳払いのような声

わわわ ぴちですがな

声帯が別のものになったような感じ

どうしたもんなかな

キクイモ穴場

2012 年 11 月 29 日 木曜日

んもう夢中でキクイモ掘りが 大好きな お子たち

根こそぎ いも掘りしてしまう…だけでなく

今年の 徹底した 行政草刈りのおかげで

芋たち 品薄

ふふふふ でもわたくし

とある場所が ノーマークだったのを

常々 気にしておりました

でも微妙に お散歩で 遊ぶ場所から 遠かったもんで

一人勝手に 掘りにいくわけにもいかず

じりじり 横目で見ておりましたおばさんひとやすみ

で 本日は 比較的近いところで 遊んでいたので

とある 男の子が そちら側に駆け出したのをいいことに

ちょっと待って~なんていって 追いかけながら

ちょいと掘ってみた…らば

大漁~!

あとはもう いも掘りマニアたちにも 勘づかれて

ざっくざっく

久しぶりの手応えに

お子たち 無我夢中でした

「芋とったとこ 写真とって~」て いってたお子たちも

いつの間にか もう そんなこと忘れて

顔もあげずに ガンガン掘っていましたよ

ねぇ 写真ていってたよね…と 呼び掛けたら

ふ と ゆきふりおばさんが 指に留まって

また 飛んでいった

ははは 慰めてもらったみたいでした

いつの間にか 泣かなくなった

2012 年 11 月 29 日 木曜日

転んでも振り向かずに駆け出せ!!

何かあると

すぐに 涙を浮かべていた R ちゃん

転んでもすぐに 立ち上がって駆け出した

何気ないことだけど

そんな痛みは なんてことない ということが

その小さなからだのなかで

しっかりと 身に付いてきているのだね

お子たちほどではなくても

どんなことも なんてことないんだよ と

すぐに立ち上がって 駆け出せるような 心になれたらいいな

痛みの 大きさは様々だけれど

どんなことでも 心 立ち上がれ!!と 思う

何もないと 思いつつ

2012 年 11 月 29 日 木曜日

あんちゃ 検査の日三年たって

なんてことなくて

まぁ ちょっと 太ったりもしてるけど

これからも のんびり楽しく健やかに暮らせたらいいな

ほんと それだけなんだ

未明の炬燵

2012 年 11 月 29 日 木曜日

包帯テープが邪魔だけど病院で 診てもらって

疲労困憊した ぴち

帰宅後

人が近寄ると 怒っていたようですが

落ち着いたのか

真夜中

炬燵にいた わたくしの膝に乗ってきた

あれこれ 大変だったろう…という思いで

いつも以上に ぴちの 要望に 添うて 差し上げねば…と 思って早くなおるために

そのまま暫し ちどごろね(着の身着のままで寝る)

朝未明に 母が 通りかかり

普段なら 「いくらにゃんこが膝にいるからって こんなところで つけっぱなしで寝て…」と

お小言の ひとつふたつみっつ くださるとこですが

病院での ぴちのようすや

毛並みが ふわふわできれいなことを誉められた…とか そんな ことを ひとつふたつ…

包帯テープが かからしい(気になって邪魔な感じ) のか

ぷるぷるっなんて 振ってるのを みて

早くなおれ~と 思う

鮭の 頑張りを見に行く

2012 年 11 月 28 日 水曜日

おててつないでお散歩で 遊んだ後

川原にいって 鮭さんたち 見よう…と

みんなで てくてく

この間見たときは

川底に横たわる 鮭さんに 涙した R くんも

本日は 慣れたのか

涙することなく

でも 「おさかなさんがんばれ~」なんて 声援を送っていた

やんわりと 晴れて

そよそよの風のなか

川沿いてくてく

所々に空いている もぐら穴を 踏んだり避けたりしながら
お手伝いなんかいらない!!
ちょっと冒険気分

顔本に 同じ写真を載っけたら

さっそく かつて 一緒に ここをお散歩などもした

ザンビアの MPANDE ちゃん ママから

かわいい♪懐かしい♪また 行きたい♪との コメントいただきました

楽しみにしてますまた一緒に遊びましょ…と 伝えたら

まもなく戻りますね…みたいな 内容のお返事

ご挨拶としての 言葉のあやみたいなもんか!? それとも まもなく 何かで 来日できるのかな?

何はともあれ 成長した かつての 幼い お子達に また会えるって

格別の喜び

今いる お子達も 大きくなって 声が変わったり プチ反抗期になったり 恋をしたりするのかなぁ…なんて 思いで見ると

急に なんだか 大変に 奥行きのある存在が めのまえにあるのだな なんて

ちょいと 驚愕してしまうのでした