2012 年 10 月 のアーカイブ

今夜はゆっくり眠れ…ないかも

2012 年 10 月 31 日 水曜日

好青年 きっか~くんの

ちょこ と した 話から どこどこ 改善していく姿

ほえ~など 見ておった

提案が反映されるまで

次の話から また 発展して 形にしていくまで

ついつい 見届けて 三時間

まてよお腹すいてきたぞ とか

駐車場料金 高くなると 払えない懐具合では!?など

あれこれ 浮かんだ辺りで

すまぬ わし あと 数分後くらいに 帰ろうかと思う…と告げると

「あ 時間大丈夫っすか!?」…て あんた ほっといたら 店じまいまで ここで仕事しちゃうのりなのだね
目覚めればぴちのけつ
頭回んなくなってきた~とか言って

楽しげな まま 仕事進めてるのは ほんとうに

見てても楽しかったよ ありがと~

てなわけで 取り合えず 関わった部分についての 形は ある程度 見せてもらえたので 辞す

仙台出た辺りから 濃い 霧のみちみち

フォグランプの 効果があまりないのを 実感しつつ 帰宅

部屋の たたんである布団に ぴちこさまが

深々と 沈むように 眠っているのを さてどうやって起こしたもんか…とか

また 今夜も 布団出入り胸の上乗っかり尻の穴顔に向け…の 接待いただくことになるだろな なんて思いつつ

なんだかめいっぱいつまったかんじの 心身を

風呂で ほぐさねばと思っておるところです

一発だけの 花火じゃない「笑顔カレンダー」

2012 年 10 月 31 日 水曜日

電話も仕事昨年 わたくしも 宣伝させていただきました

「笑顔カレンダー」

来年のは もっと 手にいれやすいサイズ(どでかいポスターじゃないよ~)だったり

ホームページも 更に分かりやすくなってます

東北なまりのことばについて ちょこ と 相談にはのったものの

それらを いいように 反映してくれてた

代表の企画制作者きっか~くん

ちょこ と 来年のカレンダーの 販売について 話しているなかで

これって こうぢゃね!?なんて 与太話みたいに 感想つげただけで

「あっそうっすよね~ そうか こうしてみよう!!」と さくさく 改善していく姿…すごいぞ!!

経営やら 起業についての 講習も ばんばん受けてて

たいへんに 勉強家でもある…いや 勉強家というよりも

夢を叶えるために 飽く無き努力を惜しまぬ 情熱家なのだな

いやいや清々しいったら無いよ~

「一人だとなかなかブラッシュアップできないんすよね~、いや~たのし~♪」なんて

目の前で パソ操作する姿

眩しいっす

その眩しさでたくさんの人の笑顔 照らしてほしいな

十一月十日になったら 現物販売始まりますので

是非みなさま よろしくね

今年もわたくし 委託販売いたしま~す

あんちゃ 企業訪問の日

2012 年 10 月 31 日 水曜日

いつのまにやら 秋のいろスーツ びし て 着てた

ほほう

そんな風にして毎日 出掛ける日がやって来るのかなぁ

まぁ まだ 見学するだけみたいだから

とりとめのない話を あれこれ ぽろりぽろりと やり取りしながら

いいところに おさまるといいなぁ と思う

昔あんちゃがプラモデルで セメダインまみれにしちゃってた話なんかしながら

外側や 周りの 状況が 変わっていったけど

中身の根っこというか 芯の辺りって

そのままなんだなぁ と 笑った

ストーブの朝

2012 年 10 月 31 日 水曜日

恐る恐る思い出す?朝起きたらストーブ

もう?と 思いながらも

あたると あたたか~て思う

なんですけ!?これ とばかりに

うっし~ 近づいたりして

ちと 忘れていたかもしれんが

おまいさんの 大好きな 温かいものだよ なんて

しばし 並んで 温まる

不足感

2012 年 10 月 30 日 火曜日

なにみとんねんあほんだら的視線なにか 足りない感じ

がんばり…かなぁ

なんもせんで 無い物ねだりはやめようとおもっていたのに

なんだか今そんな感じなんだな

いかんいかんと思うのに

ごろんて転がって

浅く甘く容易い響きばかりなぞる

ちょっと 喝!!ものだな

フェルト草履という 言葉さえあった!!

2012 年 10 月 30 日 火曜日

優しい履き心地あさこばちゃんの 形見いただいたのだけれど

たくさんの下駄や 草履のなかに

畳表で 裏が フェルトのものがあった

どこで履くんじゃろか!?と 不思議だった

取り敢えず 濡れた外では 可哀想…と

応接間の 板のとこに置いて

ちょこと 足指 入れてみたりしたけど

あとで調べたら 歴とした 室内履きだそうで

足音をたてずに 床を傷つけず…と 今でも 製造販売されているようだ

あさこばちやんも ハイカラもんだったからなぁ

造り酒屋に 嫁いだのだから

広い板の廊下も あったのでしょうな

そこで履いてたのかな あまり汚れていない

もしくは 大変に厳しい お姑さんだったとか 色々あったようだから

もしかして はいてる暇などなく たち働いたのかな

あれこれ考えながら 足をのせたりする

香ばしい…のにね

2012 年 10 月 30 日 火曜日

わたくしは 好きな感じだ椎の実シリーズ

残りを 煎ってみました

あとから 皹入れるの 面倒かと思って

はじめに 皿でメリ…やっときました

まぁ♪ 香ばしくて 硬い 銀杏のような…

もっとカリカリにも出きるのかと思いつつ

ほどほどにして 意気揚々と みんなに 供した…らば

母「ん…まぁ…悪くないけど おかさん生のほうが んまかったような気がする」

あんちゃ「ん~…もう食べなくてもいいかなぁ」

父「ん~不味くはねぇけどなんだかわがんねぇ」

ほんっとに ゆかしき秋 近からじ…

すまぬ 氷川神社~

わたくしは美味しく楽しみましたよぅ

植木鉢に 蒔いたの

芽がでるといいなぁ

贅沢もんがあぁっ!!

2012 年 10 月 30 日 火曜日

生 椎の実

「お♪結構 んまい…」といった母

茹でて さらに 甘みが 柔らかに広がったやつを

出したら

「んまぐねぇ」だとよ

栗みたいな感じで いい甘味ぢゃろ…といいかかって

あ…母あまり栗が好きではないのだった

てなことを思い出す

がっくし

父なんて「なんの味もねぇな」だと

あ~たが 手に 持っている 榮太郎の 生どら焼き…それ食いながら くったら

味なんかわかるわけあるまいっ!!

「なんだか あんだって 昔の人みたいだよね」と

母 クスクス笑い

なんだか あんだらって ぜいたくな 現代人だよねっ!!なんて

変な会話

生と茹でと煎り

2012 年 10 月 30 日 火曜日

半分ずつ

中からつるんと椎の実

生で 食すのを あちこちから とめられましたが

別に 毒とか そういう訳じゃないし

食うてみた

ざらりとした感じはあるものの

木の実♪

ほんのりした甘味 奥の方に ほの と あって

ゆかしきかほりなりき

んで 半分は 殻むいて 茹でることにして(布巾で包んだ小皿の上に実を置いて 別の皿で上からちょ…と押してメリ…と割りました)

あと 半分は 煎ってみることにする

あ…六個は 土に埋めてみた

茹でものは 硬めの 栗みたい

生より 味わいが 優しく甘くなる

秋ノ山の 味覚…山じゃないけど

たのし♪

今度はなに!?

2012 年 10 月 30 日 火曜日

効果的になるとは思えんが最近の母

NHK『ためしてガッテン』だけでなく

『朝イチ』賛同者でもあります

今朝は 肩こり治しだかなんだか

襷掛けしてました

見事に 期待通り

妙です

なんで 縄脱け失敗しかかった 手品師みたいな

知恵の輪 四苦八苦みたいなことになってるのだか…健闘を祈る

父 あれこれ 横から

口挟んだものの

埒あかぬようすに

全く…てな 苦笑いで 黙った

いつまでつづくやら

ま 健闘を祈る