2010 年 3 月 23 日 のアーカイブ

ちみっと「だだ」

2010 年 3 月 23 日 火曜日

今日 父のとこ行ったら ベッド少し 起き上がらせていた。

昨日の きつめの 車椅子リハビリにへとへとになったのか

今日は ベッドのままだとか。

昼食の膳がまだ 片してなかった

あんまり減ってはいないけど

4口は 食べたのだ・・・と 指を立てる。

声を出すのも 一苦労らしい。

でも、あんちゃの身を案じる問いかけは 聞こえたぞ。

出張で 風邪ひどくなったりしてないか 心配なんだね。

手のマッサージしたり 吸引治療見守ったり

一時間くらいして 母が「あんまり いると 疲れるだろうし、もう帰るね」といったら

ちちったら 首を横に ふるふる・・て振って 駄目ジェスチャーも。

そんなこと 今まで したことなかったけど 今回の 再手術での 心身ダメージは 結構 大きいようだ。

「まだ駄目なの?」少し 笑いながら 母、わたくしのピアノ仕事に間に合うタイムリミットを心配して 目配せ。

まだ若干余裕あるし・・・と 手のマッサージ再開す。

両側から 母と わたくしとで 手をすりすり お殿様してたら

父が かすれた声&無声音で「かまってもらうとあんしんする」だと。

わはは 可愛いのお。

こいつめえ!て感じで めいっぱいなでなでしたら

手で OKサインして「もういいよ」て。

うちのにゃんこさまも、世のお子達も・・・いやいや だれもかれも わたくしも

気持ちよく構ってもらうって 安心するんだよね(過干渉は別)

んでもって ほっとかれるのは 不安になるんだ 心細くなるんだ。

昔 大竹しのぶさんが 『かまって音頭』って 唄ってたっけな

♪ ああ かまってかまってかまってくれなきゃ ぐれちゃうぞ ♪ 

・・・てなやつ。

めんどくせえ・・・て時もあるだろけど

みんな かまってあげようね かまってもらおうね

素直って気持ちいい。

心身ちりめん

2010 年 3 月 23 日 火曜日

昨夜 寝しなに ひさびさの 泡盛なんか きゅ・・・て ひっかけてみた。

ぐっすり以上に 眠ることできて よかったけど

いまいち 朝の 心身立ち上がりが のろのろで

白萩コーラス伴奏仕事で ぼんにゃりしてしまった・・・申し訳なし!

心身が よれて縮んでるような感じ

縮緬だなぁ と ふと 思った。

でも いたいかゆいつらいは無く

ほっぺの 内側に 飴玉入れっぱなしにしてて よれよれ~てなって 

べろで れれれれ・・・てすると すぐ伸びるよな そんな程度。

伴奏弾きながら そんな愚にもつかぬ事思いついて 転がしてたら

言われたこと 聞き逃しまくり。

ゆるみっぱですな。

やるときゃやる・・・のかも

2010 年 3 月 23 日 火曜日

互いに 気にしつつぴちこさんに 点検・・・てな感じで 匂いかがれて

はじめは じっと我慢してる風の うし

でも うずうずっとして 遊びかにゃ~♥ と 喜び勇んで 諸手(前足)を あげてしまい

おまえとは あそば~ん!と ぴちのパンチ食らって すごすご退散する うし

・・・ちと 不憫。

今夜も 微妙な 距離感で 休んでた・・・らば

よそ猫侵入!ぴち うなる。

どうもわたくしの部屋、うしが し~しなくなったはずなのに 臭いと思った!

出動・・・というより しり込みして しっぽ狸状態で固まるぴち。

どんな猫か 姿見て 確認してから ぶくろうと(追い払う) そっと 廊下を覗いたら

でか!てな まだらもようの雄猫。

おいこらお前・・・と いうまもなく

こんこんと眠っていた うしが 横滑りしながら すんごい勢いで その猫に向かって 突進!

さすがの ふてぶて猫も 驚いて もときたみち(二階の 猫穴)へ 猛ダッシュ。

瞳孔開いたまま 毛が逆立ってるぴち その姿を じっと見送ってた。

これがきっかけで うしを 見直したり 仲良しになったり・・・なんて 簡単にはいかんだろうな。

明らかに ぴちへの態度と違う うしのようすに ちょいと 頼もしさおぼえた。

今朝 二階から降りる わたくしの姿に 何故か驚いて 廊下で滑って 尻餅ついたことなんか 忘れるくらいだ・・・

こんだあ 怪我しねえで 帰ってきてくれ~